管理人の食卓風景と日常の日記
昨夜から今朝にかけて、大気が雨を持ってるようで室内は蒸してて、1晩中室温が28℃のままで朝を迎えました。
窓を開けても温度は1分下がった程度で、日中もムシムシしてました。
未明から雨は降っていたようで、出勤時にも小雨は降っていました。
今日の午前中に、親睦会の仕事で事務員と近所の郵便局へ行ってきました。
結構雨が強く降っていて、歩き始めてすぐに雨が斜めに降ってき始め、私のズボンは濡れてベチョベチョ、事務員は足先が見えるおしゃれな靴だったので当然足はベチョベチョ。
今週始めから今日行く事に予定してたので、雨の行軍も仕方がなし。
「HbA1c」を下げるにはどうしたらいいか。
結局のところ、奥さんが言う「おかずを一杯食べてごはんを減らす」につきますね。
「低糖質ダイエット」そのままなんですね。
昨夜の夕方から、私の持っていた糖尿病治療の食事の本を引っ張り出してきて読み直すと共に、さっそく食事メニューを考え始めました。
でも、持ってるうちの2冊を除いて、ほとんどの本が古い考えの表示なので、どうもピンと来ないんです。
古いとは、ここ数年前まで糖尿の食事療法の基本はとにかくカロリーだけを減らす事につきました。
そして、日本糖尿病学会の「食品交換表」を基にした食事メニューのバリエーションが幅を利かせていました。
この本の古いバージョンは私も過去に自分の食事療法のために利用していたので持っていますが、最新版となると「活用編―献立例とその実践」と題して出版されたのが2015年なんです。
この5年間で糖尿病治療の食事療法に関してもまったく変化がなかったなんて事はないと思いませんか。
ですが、日本糖尿病学会の重鎮達は自分達の時代の知見を後生大事に守りたいのか、それとも脳細胞が進化できないのか、『総エネルギー摂取量を制限せずに、炭水化物のみを極端に制限して体重の減量を図ることは、長期的な食事療法の安全性などがはっきりとしていないことから現時点では勧められない』ってコメントを出してるんです。
つまり、「とにかくカロリーを減らせ」って言ってるんですよ。
「血糖値を上げるのは糖質(ブドウ糖)のみであって、たんぱく質や脂質は影響しない」っていうのが現代の常識なんです。
いや、現代というより、昔からそんな事は分っていた事ですけどね。
糖質を減らして血糖値を下げれば、高血糖に対処するために酷使されていたすい臓のインスリンを出す働きは休む事ができるので、いい方向へ行くのは目に見えています。
もっとも、すい臓はインスリンを出すだけの臓器じゃなくて、様々な消化酵素などを出しているので、例えばバカみたいに高脂肪食を摂り続ければすい臓は疲弊してインスリン分泌にも影響が出てくるんですけど。
今の考え方は、普通の食事の中で糖質の摂取を減らそうという事なんで、糖尿病学会が言っている「炭水化物のみを極端に制限して・・・」というのは私も大反対です。
まあ、糖尿病学会の古い脳細胞は頭っから「糖質制限=過度な糖質制限」と決め付けているようですけど。
よく見る「糖質0ダイエット」なんて言うのは、ムチャ過ぎて長続きするはずがないし他の病気を招く原因になるだけだと思っています。
さほど太っていもいない普通の体格の若い女性が飛びついてやっているようですが、間違いなく体を壊して、しまいには修行の域を超えてしまって精神も破壊されるんじゃないですか。
私はそんなバカな事はしません。
昨日も書いたように、糖質(炭水化物)は「ほどほどに摂取します」、緩い糖質制限を実行します。
糖質制限を行う理由はは、「過剰に摂っていた分をカットしよう」という事です。
話を戻しますが、古い本の献立メニューはカロリー表示がメインで、せいぜい書いてあって塩分が何グラムとかたんぱく質脂質が何グラムって書いてあるだけで、糖質が何グラムとはまったく書いてないんです。
食品(1品の料理)のカロリーは、糖質とたんぱく質1gが4キロカロリー、脂質1グラムが9キロカロリーの合計で表示されるので、カロリー表示だけでは含まれる糖質の量はわからないんです。
私が持っていた比較的新しい本は糖質制限がメインの本もあり、それにはすべて糖質量が記載されているので目安にするには最適でした。
じゃあ、1日の摂取可能な糖質量ってどのくらいか・・・、もちろんネットで調べてみました。
多少の差はあるものの、だいたいの目安として、体重を1~2キロ減らしたいなら160g以下(1食約53g)で、主食を今までの3分の2に減らすんだそうです。
短期間に10キロ以上落としたい場合は1日に60g以下(1食約20g)が目標だそうです。
これは主食はまったく抜いておかずだけ食べる事になるので、私の理念に反するので無視します。
まあ、そこまで糖尿が悪化したら考えますけど・・・;
それで、当面の目標として1日に120g限度、主食を今までの半分程度に減らす事で糖尿を克服してみたいと思います。
1食40gというと、目安は白米のごはんでお茶碗かなり軽めに1杯(100~110g程度)、食パン6枚切り1.5枚、ラーメンの麺0.6玉(麺を4割ほど残すイメージ)なんだそうです。
ん~~~、ん~~~、ん~~~、やっぱりまずは1日に120g~160g(1食40~53g)の間になるように挑戦してみようかな(^^ゞ
とにかく、まずは休酒前の体重に戻すのが先決ですから、特にこの『1ヶ月』は厳密「じゃない」糖質制限を実行します。
「朝食」
・照焼きチキンたまごサンド
「昼食」
・半熟玉子のとろろそば(とろろ、温玉、ネギ)
「夕食」
・ごはん
・キムチ
・和風チキンステーキ おろしソース、貝割れ大根のせ
今日のBW:63kg
最高23.2(15:25)、最低20.0(22:12)
窓を開けても温度は1分下がった程度で、日中もムシムシしてました。
未明から雨は降っていたようで、出勤時にも小雨は降っていました。
今日の午前中に、親睦会の仕事で事務員と近所の郵便局へ行ってきました。
結構雨が強く降っていて、歩き始めてすぐに雨が斜めに降ってき始め、私のズボンは濡れてベチョベチョ、事務員は足先が見えるおしゃれな靴だったので当然足はベチョベチョ。
今週始めから今日行く事に予定してたので、雨の行軍も仕方がなし。
「HbA1c」を下げるにはどうしたらいいか。
結局のところ、奥さんが言う「おかずを一杯食べてごはんを減らす」につきますね。
「低糖質ダイエット」そのままなんですね。
昨夜の夕方から、私の持っていた糖尿病治療の食事の本を引っ張り出してきて読み直すと共に、さっそく食事メニューを考え始めました。
でも、持ってるうちの2冊を除いて、ほとんどの本が古い考えの表示なので、どうもピンと来ないんです。
古いとは、ここ数年前まで糖尿の食事療法の基本はとにかくカロリーだけを減らす事につきました。
そして、日本糖尿病学会の「食品交換表」を基にした食事メニューのバリエーションが幅を利かせていました。
この本の古いバージョンは私も過去に自分の食事療法のために利用していたので持っていますが、最新版となると「活用編―献立例とその実践」と題して出版されたのが2015年なんです。
この5年間で糖尿病治療の食事療法に関してもまったく変化がなかったなんて事はないと思いませんか。
ですが、日本糖尿病学会の重鎮達は自分達の時代の知見を後生大事に守りたいのか、それとも脳細胞が進化できないのか、『総エネルギー摂取量を制限せずに、炭水化物のみを極端に制限して体重の減量を図ることは、長期的な食事療法の安全性などがはっきりとしていないことから現時点では勧められない』ってコメントを出してるんです。
つまり、「とにかくカロリーを減らせ」って言ってるんですよ。
「血糖値を上げるのは糖質(ブドウ糖)のみであって、たんぱく質や脂質は影響しない」っていうのが現代の常識なんです。
いや、現代というより、昔からそんな事は分っていた事ですけどね。
糖質を減らして血糖値を下げれば、高血糖に対処するために酷使されていたすい臓のインスリンを出す働きは休む事ができるので、いい方向へ行くのは目に見えています。
もっとも、すい臓はインスリンを出すだけの臓器じゃなくて、様々な消化酵素などを出しているので、例えばバカみたいに高脂肪食を摂り続ければすい臓は疲弊してインスリン分泌にも影響が出てくるんですけど。
今の考え方は、普通の食事の中で糖質の摂取を減らそうという事なんで、糖尿病学会が言っている「炭水化物のみを極端に制限して・・・」というのは私も大反対です。
まあ、糖尿病学会の古い脳細胞は頭っから「糖質制限=過度な糖質制限」と決め付けているようですけど。
よく見る「糖質0ダイエット」なんて言うのは、ムチャ過ぎて長続きするはずがないし他の病気を招く原因になるだけだと思っています。
さほど太っていもいない普通の体格の若い女性が飛びついてやっているようですが、間違いなく体を壊して、しまいには修行の域を超えてしまって精神も破壊されるんじゃないですか。
私はそんなバカな事はしません。
昨日も書いたように、糖質(炭水化物)は「ほどほどに摂取します」、緩い糖質制限を実行します。
糖質制限を行う理由はは、「過剰に摂っていた分をカットしよう」という事です。
話を戻しますが、古い本の献立メニューはカロリー表示がメインで、せいぜい書いてあって塩分が何グラムとかたんぱく質脂質が何グラムって書いてあるだけで、糖質が何グラムとはまったく書いてないんです。
食品(1品の料理)のカロリーは、糖質とたんぱく質1gが4キロカロリー、脂質1グラムが9キロカロリーの合計で表示されるので、カロリー表示だけでは含まれる糖質の量はわからないんです。
私が持っていた比較的新しい本は糖質制限がメインの本もあり、それにはすべて糖質量が記載されているので目安にするには最適でした。
じゃあ、1日の摂取可能な糖質量ってどのくらいか・・・、もちろんネットで調べてみました。
多少の差はあるものの、だいたいの目安として、体重を1~2キロ減らしたいなら160g以下(1食約53g)で、主食を今までの3分の2に減らすんだそうです。
短期間に10キロ以上落としたい場合は1日に60g以下(1食約20g)が目標だそうです。
これは主食はまったく抜いておかずだけ食べる事になるので、私の理念に反するので無視します。
まあ、そこまで糖尿が悪化したら考えますけど・・・;
それで、当面の目標として1日に120g限度、主食を今までの半分程度に減らす事で糖尿を克服してみたいと思います。
1食40gというと、目安は白米のごはんでお茶碗かなり軽めに1杯(100~110g程度)、食パン6枚切り1.5枚、ラーメンの麺0.6玉(麺を4割ほど残すイメージ)なんだそうです。
ん~~~、ん~~~、ん~~~、やっぱりまずは1日に120g~160g(1食40~53g)の間になるように挑戦してみようかな(^^ゞ
とにかく、まずは休酒前の体重に戻すのが先決ですから、特にこの『1ヶ月』は厳密「じゃない」糖質制限を実行します。
「朝食」
・照焼きチキンたまごサンド
「昼食」
・半熟玉子のとろろそば(とろろ、温玉、ネギ)
「夕食」
・ごはん
・キムチ
・和風チキンステーキ おろしソース、貝割れ大根のせ
今日のBW:63kg
最高23.2(15:25)、最低20.0(22:12)
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昨日は予報通り暑くて、今年最後の真夏日でした・・・と言われていました。
この異常とも思える残暑は今日までだそうですが、週末には20とか21℃とかって予想なので一気に空気が秋になるようで、風邪を引く人が増えるかもしれません。
発熱するとコロナとの区別がつかなくなるので、医療機関としては難しい対応を迫られます。
ぜひとも風邪を引かないように体調管理には気をつけてもらいたいものです。
って言いながら、自分が風邪を引いたらシャレにならないんですけどね(^^ゞ
足の具合は大分よくなりました。
まだ痛みは残ってますが、歩く時も足を引きずらずに歩けるようになったし、湿布はまだ貼ってますが鎮痛剤は飲まなくてもよくなりました。
いつもと同じところの痛みでしたが、今回は土曜夜から始まってかれこれ4日も続いています。
こんなに長く痛みが続いた事は今までなかったので、ちょっと戸惑っているんです。
昨日今月の採血をして、今日結果が出ました。
肝機能のγ-GTPと中性脂肪がまだ多少高めでしたが、ほぼ正常に近づいてきました。
ところが、空腹時血糖が1ヶ月前と同じ300で(正常値:70~109)、HbA1c(過去1~2ヶ月前の血糖の状態、測定前の約1~2ヶ月の平均血糖値がわかる)(正常値:4.6~6.2)が『11.4』になってしまっていました。
6月が『6.6』、7月が『7.2』、8月が『9.0』、そして9月が『11.4』とどんどん悪化して来てます。
糖尿の薬を飲み始めたのが先月からですので、効果が反映されるのは来月からと思ってもいいんですが、それにしても下手すりゃ入院治療のレベルになって来てしまった。
一応気を付けているつもりなんですが、カロリー摂取過剰なのか糖質摂取過剰なのか、数字がはっきりとダメ出ししてるんですね。
今のうちに手を打たないと、マジでインスリン注射のお世話にならざるを得なくなってしまう。
奥さんにお願いして「きのことたんぱく質」中心の食事に変えてもらわないとダメでしょうね。
早い話が「ロカボ生活」、「炭水化物抜きダイエット」って事ですね。
炭水化物は完全に抜いてしまうと、かえって体によくないのでほどほどに摂取しなければなりません!
早々にメニューを決めようと思ったのに、今日の午後は問屋担当者の訪問ラッシュに会って、そっちのほうへ手が回りませんでした。
メニュー作りは私の仕事。
糖尿病の生活相談は薬剤師も担当するので、自分の病状を自分で相談して自分で決めなくちゃならない。
それでいいのかとも思うけど、それしかないっしょ!
「朝食」
・たまごサンド
・栄養補助流動飲料
「昼食」
・ワンタンメン大盛り
「夕食」
・ごはん
・じゃこピー(釜揚げしらす、ピーマン、塩昆布)
・きのこオムレツ(きのこ各種)
・焼売残り
今日のBW:63kg
最高30.6(14:42)、最低21.9(20:09)
この異常とも思える残暑は今日までだそうですが、週末には20とか21℃とかって予想なので一気に空気が秋になるようで、風邪を引く人が増えるかもしれません。
発熱するとコロナとの区別がつかなくなるので、医療機関としては難しい対応を迫られます。
ぜひとも風邪を引かないように体調管理には気をつけてもらいたいものです。
って言いながら、自分が風邪を引いたらシャレにならないんですけどね(^^ゞ
足の具合は大分よくなりました。
まだ痛みは残ってますが、歩く時も足を引きずらずに歩けるようになったし、湿布はまだ貼ってますが鎮痛剤は飲まなくてもよくなりました。
いつもと同じところの痛みでしたが、今回は土曜夜から始まってかれこれ4日も続いています。
こんなに長く痛みが続いた事は今までなかったので、ちょっと戸惑っているんです。
昨日今月の採血をして、今日結果が出ました。
肝機能のγ-GTPと中性脂肪がまだ多少高めでしたが、ほぼ正常に近づいてきました。
ところが、空腹時血糖が1ヶ月前と同じ300で(正常値:70~109)、HbA1c(過去1~2ヶ月前の血糖の状態、測定前の約1~2ヶ月の平均血糖値がわかる)(正常値:4.6~6.2)が『11.4』になってしまっていました。
6月が『6.6』、7月が『7.2』、8月が『9.0』、そして9月が『11.4』とどんどん悪化して来てます。
糖尿の薬を飲み始めたのが先月からですので、効果が反映されるのは来月からと思ってもいいんですが、それにしても下手すりゃ入院治療のレベルになって来てしまった。
一応気を付けているつもりなんですが、カロリー摂取過剰なのか糖質摂取過剰なのか、数字がはっきりとダメ出ししてるんですね。
今のうちに手を打たないと、マジでインスリン注射のお世話にならざるを得なくなってしまう。
奥さんにお願いして「きのことたんぱく質」中心の食事に変えてもらわないとダメでしょうね。
早い話が「ロカボ生活」、「炭水化物抜きダイエット」って事ですね。
炭水化物は完全に抜いてしまうと、かえって体によくないのでほどほどに摂取しなければなりません!
早々にメニューを決めようと思ったのに、今日の午後は問屋担当者の訪問ラッシュに会って、そっちのほうへ手が回りませんでした。
メニュー作りは私の仕事。
糖尿病の生活相談は薬剤師も担当するので、自分の病状を自分で相談して自分で決めなくちゃならない。
それでいいのかとも思うけど、それしかないっしょ!
「朝食」
・たまごサンド
・栄養補助流動飲料
「昼食」
・ワンタンメン大盛り
「夕食」
・ごはん
・じゃこピー(釜揚げしらす、ピーマン、塩昆布)
・きのこオムレツ(きのこ各種)
・焼売残り
今日のBW:63kg
最高30.6(14:42)、最低21.9(20:09)
今日も朝から暑かった。
天気予報では、今日のわが街は1日中晴れで、予想最高気温が31℃って言ってました。
確かに職場の正面玄関が開くと熱風が吹き込んできたし、いつもと同じ設定のエアコンはまったく冷気を出してくれなかった。
仕事中に助手さんと天気の話をしていたら、助手さんが見た予報では雨が降ると言っていたそうだ。
私も昨日から予報はズーッと見ていたけど、雨が降るなんてひと言も言ってなかったので、「予報もあてにならないからね」と言って言葉を濁しておいたんです。
午前の仕事が終わって昼休みで外に出たら、道路のアスファルト路面が均等に黒い丸がついていました。
何だろうと思いながら歩を進めたら、顔にポツポツと冷たい物を感じました。
ヤベェ~雨ジャン!!!
そう思いながらスピードが出ない痛い左足を引きずりながらも急いで自宅に戻ろうとしたんですが、徐々に雨の勢いが強くなって来て、もう目の前という最終コーナー(曲がり角の事です;)のあたりで急激に強く降りだし、玄関前のひさしのところに入った時にはメガネに水滴が大量に付いていました。
服はですね、最初の弱く降ってた時は濡れても瞬間的に乾いてしまっていましたが、最終的にはしっとりと湿り気を帯びただけで済みました。
いやはや、傘を持って出る事などこれっぽちも考えなかったから、危うく大変な目に合うところでした。
まさか助手さんの予言が的中するなんて・・・。
いやいや、私が見ていない天気予報がドンピシャで的中したって事ですね。
自宅に戻った時に、今日は休みの奥さんが「濡れた?」と聞いてきたんですが、奥さんはもの凄い雨音がしたので家に雨が吹き込まないように窓を閉めたんだそうです。
見たところ、歩行者の誰1人として傘を差してる人はいませんでした。
って事は、助手さんが見た天気予報を誰も見ていなかったか、誰もそんな世迷い事を信じなかったんでしょうね。
あのピーカンの天気で強い雨が降るなんて誰も予想できませんでしたもの。
昼休みを終えて職場に戻る時にはもう止んでピーカンになっていて、ところどころに小さな水溜りがあったので、あの雨は夢幻ではなかったようです。
天の嫌がらせだったんでしょうか???
「朝食」
・栄養補助流動飲料
「昼食」
・ぶっかけ冷やしラーメン(自家製つゆ、チャーシュー、メンマ、みょうが、揚げ玉)
「夕食」(焼売パーティー2日目)
・ごはん
・漬物
・崎陽軒の焼売(昔ながらのシウマイ、特製シウマイ)
「デザート」
・ブルボン ルマンド
今日のBW:63.5kg(なんで???)
最高31.4(15:14)、最高21.8(03:13)
天気予報では、今日のわが街は1日中晴れで、予想最高気温が31℃って言ってました。
確かに職場の正面玄関が開くと熱風が吹き込んできたし、いつもと同じ設定のエアコンはまったく冷気を出してくれなかった。
仕事中に助手さんと天気の話をしていたら、助手さんが見た予報では雨が降ると言っていたそうだ。
私も昨日から予報はズーッと見ていたけど、雨が降るなんてひと言も言ってなかったので、「予報もあてにならないからね」と言って言葉を濁しておいたんです。
午前の仕事が終わって昼休みで外に出たら、道路のアスファルト路面が均等に黒い丸がついていました。
何だろうと思いながら歩を進めたら、顔にポツポツと冷たい物を感じました。
ヤベェ~雨ジャン!!!
そう思いながらスピードが出ない痛い左足を引きずりながらも急いで自宅に戻ろうとしたんですが、徐々に雨の勢いが強くなって来て、もう目の前という最終コーナー(曲がり角の事です;)のあたりで急激に強く降りだし、玄関前のひさしのところに入った時にはメガネに水滴が大量に付いていました。
服はですね、最初の弱く降ってた時は濡れても瞬間的に乾いてしまっていましたが、最終的にはしっとりと湿り気を帯びただけで済みました。
いやはや、傘を持って出る事などこれっぽちも考えなかったから、危うく大変な目に合うところでした。
まさか助手さんの予言が的中するなんて・・・。
いやいや、私が見ていない天気予報がドンピシャで的中したって事ですね。
自宅に戻った時に、今日は休みの奥さんが「濡れた?」と聞いてきたんですが、奥さんはもの凄い雨音がしたので家に雨が吹き込まないように窓を閉めたんだそうです。
見たところ、歩行者の誰1人として傘を差してる人はいませんでした。
って事は、助手さんが見た天気予報を誰も見ていなかったか、誰もそんな世迷い事を信じなかったんでしょうね。
あのピーカンの天気で強い雨が降るなんて誰も予想できませんでしたもの。
昼休みを終えて職場に戻る時にはもう止んでピーカンになっていて、ところどころに小さな水溜りがあったので、あの雨は夢幻ではなかったようです。
天の嫌がらせだったんでしょうか???
「朝食」
・栄養補助流動飲料
「昼食」
・ぶっかけ冷やしラーメン(自家製つゆ、チャーシュー、メンマ、みょうが、揚げ玉)
「夕食」(焼売パーティー2日目)
・ごはん
・漬物
・崎陽軒の焼売(昔ながらのシウマイ、特製シウマイ)
「デザート」
・ブルボン ルマンド
今日のBW:63.5kg(なんで???)
最高31.4(15:14)、最高21.8(03:13)
台風10号は、多少の被害はあったものの、過ぎ去ってくれてよかったですね。
その余波なんですって、北海道の真夏並の気温は。
今日から3日間は30℃前後で推移するそうですよ。
職場の正面玄関が開くと、外から熱風が吹き込んできてましたよ。
9月に入っての30℃の声は、何年振りでしょうか。
朝晩はさすがに空気が冷たくて寒いくらいなんで間違いなく秋が来ているんですけど、体が夏仕様のままなのでまだ耐えられますけどね。
それにしても毎日眠たくて困ります。
今日午前の仕事中にパソコン画面を見ながら一瞬記憶を失ったのが2回、昼食後にテレビを見ていたら急激に落ちそうになったし、午後4時前にとうとう爆睡してしまったらしい(自分では記憶がない)。
これも気圧の影響ですかね?
昨夜も午後9時過ぎには寝てしまって、今朝起きたのは午前6時15分だったんで、十分な睡眠は取ってるはずなんですけどね。
その睡眠時間の間に起きたのは3回。
これが2回になってくれればもっと熟睡感を味わえるんでしょうけど。
足ですね、今の問題は。
昨日と変わらず痛いです。
家と職場の往復は、足を引きずりながらいつもの倍の時間をかけて歩きました。
靴を履くと激痛が走るし、階段を降りる時に全体重が左足にかかると痛みで耐えられず、その場に崩れ落ちそうになりました。
不思議な事に、階段の上りは痛くないんです。
足を引きずって歩いているから病棟を早足で歩けないし、勤務時間にトイレに行くのも待合室を通らなきゃならないので見た目がよろしくないし。
本当に参りました。
もしかして、この左足の甲の痛みって、気圧のせいで起きてるのかも!
明日朝起きた時には痛みが和らいでいますように・・・(-人-)
「朝食」
・ランチパック バナナミルク風味
・栄養補助流動飲料
「昼食」
・明星 一平ちゃん夜店の焼そば タルタルソース味
・おにぎり(ほぐし鮭)
「夕食」(焼売パーティー1日目)
・ごはん
・漬物
・崎陽軒の焼売(黒豚、海老、かに、きのこ)
今日のBW:63kg(やっぱりおかしい・・・)
最高29.9(13:19)、最低19.6(04:56)
その余波なんですって、北海道の真夏並の気温は。
今日から3日間は30℃前後で推移するそうですよ。
職場の正面玄関が開くと、外から熱風が吹き込んできてましたよ。
9月に入っての30℃の声は、何年振りでしょうか。
朝晩はさすがに空気が冷たくて寒いくらいなんで間違いなく秋が来ているんですけど、体が夏仕様のままなのでまだ耐えられますけどね。
それにしても毎日眠たくて困ります。
今日午前の仕事中にパソコン画面を見ながら一瞬記憶を失ったのが2回、昼食後にテレビを見ていたら急激に落ちそうになったし、午後4時前にとうとう爆睡してしまったらしい(自分では記憶がない)。
これも気圧の影響ですかね?
昨夜も午後9時過ぎには寝てしまって、今朝起きたのは午前6時15分だったんで、十分な睡眠は取ってるはずなんですけどね。
その睡眠時間の間に起きたのは3回。
これが2回になってくれればもっと熟睡感を味わえるんでしょうけど。
足ですね、今の問題は。
昨日と変わらず痛いです。
家と職場の往復は、足を引きずりながらいつもの倍の時間をかけて歩きました。
靴を履くと激痛が走るし、階段を降りる時に全体重が左足にかかると痛みで耐えられず、その場に崩れ落ちそうになりました。
不思議な事に、階段の上りは痛くないんです。
足を引きずって歩いているから病棟を早足で歩けないし、勤務時間にトイレに行くのも待合室を通らなきゃならないので見た目がよろしくないし。
本当に参りました。
もしかして、この左足の甲の痛みって、気圧のせいで起きてるのかも!
明日朝起きた時には痛みが和らいでいますように・・・(-人-)
「朝食」
・ランチパック バナナミルク風味
・栄養補助流動飲料
「昼食」
・明星 一平ちゃん夜店の焼そば タルタルソース味
・おにぎり(ほぐし鮭)
「夕食」(焼売パーティー1日目)
・ごはん
・漬物
・崎陽軒の焼売(黒豚、海老、かに、きのこ)
今日のBW:63kg(やっぱりおかしい・・・)
最高29.9(13:19)、最低19.6(04:56)
今日の起床は、午前6時。
さすがに昨夜は朝4時から起きていたので、午後10時まで起きているのが精一杯でした。
奥さんが仲間との飲み会に行ってたので、帰宅するまで待ってようと思ったけどムリでした。
18時間も起きてたってのは、ここ何年なかっただろうか。
昨夜から左足の甲に違和感を覚えていました。
ですが、その時は特に歩くのには支障はなかったんです。
今朝早朝、いつものようにトイレに行こうと起きて立とうとしたら、左足の甲に激痛が走りベッドから立ち上がる事ができませんでした。
何とかつかまって立ち上がり、トイレに向かって歩き出したら痛みでなかなか歩けず、ゆっくり歩を進めても痛みで動けませんでした。
少しずつ歩いていくと、痛む足をかばってしまいバランスを崩して、そのまま居間のお膳に頭から倒れこみそうになりました。
酒も飲んでないのにこんなところで転んで、頭から突っ込んでケガでもしたらまた白い目で見られてしまうと思い、何とか踏ん張って体勢を立て直してトイレにたどり着きました。
戻って寝直しましたが、次第に寝てても痛みを感じるようになって起きてしまい、すぐに鎮痛剤を飲んで湿布をしました。
ところが、飲んでも貼っても全然効かなかった。
10日ほど前にも左足の甲の部分が痛くて足を引きずって歩いていましたが、その時は湿布だけですぐに良くなったんですけど、今回はちょっと違うようです。
毎年のように左足の甲が痛くて歩行困難になるんですが、すぐに痛みは消えてその後何事もなかったかのように生活できてるんで病院へ行くって言う選択肢は私の頭にはありませんでした。
今日は奥さんにも整形外科へ行ったらどうかと言われたんですが、骨にヒビとか亀裂なんかが入ってるなら歩くどころか立つ事さえムリだと思うんです。
そしてここ数年、同じところに同じ症状が出ては消えてるんで、骨に異常というのは考えにくい。
もし骨なら「骨粗鬆症」とか「骨肉腫」とか?
もしかして痛風?
いやいや、尿酸値は正常になってるし。
ん~、よく分りませんが、しばらく鎮痛剤と湿布で様子を見るしかないですね。
「朝食」
・ポテサラとハムたまごのサンドイッチ
・カフェラテ
「昼食」
・納豆パスタ納豆増量
・松茸御飯
「夕食」
・はまぐり出汁の冷やし塩ラーメン(焼豚、錦糸卵、もやし、キクラゲ、きゅうり、揚げ玉、行者ニンニクの醤油漬け)
・おにぎり(筋子)
「つまみ」
・バナナチップス
・ポークジャーキー
今日のBW:62kg(うちのヘルスメーターは古いけど大丈夫なんだろうか?)
最高29.6(15:13)、最低20.9(24:00)
さすがに昨夜は朝4時から起きていたので、午後10時まで起きているのが精一杯でした。
奥さんが仲間との飲み会に行ってたので、帰宅するまで待ってようと思ったけどムリでした。
18時間も起きてたってのは、ここ何年なかっただろうか。
昨夜から左足の甲に違和感を覚えていました。
ですが、その時は特に歩くのには支障はなかったんです。
今朝早朝、いつものようにトイレに行こうと起きて立とうとしたら、左足の甲に激痛が走りベッドから立ち上がる事ができませんでした。
何とかつかまって立ち上がり、トイレに向かって歩き出したら痛みでなかなか歩けず、ゆっくり歩を進めても痛みで動けませんでした。
少しずつ歩いていくと、痛む足をかばってしまいバランスを崩して、そのまま居間のお膳に頭から倒れこみそうになりました。
酒も飲んでないのにこんなところで転んで、頭から突っ込んでケガでもしたらまた白い目で見られてしまうと思い、何とか踏ん張って体勢を立て直してトイレにたどり着きました。
戻って寝直しましたが、次第に寝てても痛みを感じるようになって起きてしまい、すぐに鎮痛剤を飲んで湿布をしました。
ところが、飲んでも貼っても全然効かなかった。
10日ほど前にも左足の甲の部分が痛くて足を引きずって歩いていましたが、その時は湿布だけですぐに良くなったんですけど、今回はちょっと違うようです。
毎年のように左足の甲が痛くて歩行困難になるんですが、すぐに痛みは消えてその後何事もなかったかのように生活できてるんで病院へ行くって言う選択肢は私の頭にはありませんでした。
今日は奥さんにも整形外科へ行ったらどうかと言われたんですが、骨にヒビとか亀裂なんかが入ってるなら歩くどころか立つ事さえムリだと思うんです。
そしてここ数年、同じところに同じ症状が出ては消えてるんで、骨に異常というのは考えにくい。
もし骨なら「骨粗鬆症」とか「骨肉腫」とか?
もしかして痛風?
いやいや、尿酸値は正常になってるし。
ん~、よく分りませんが、しばらく鎮痛剤と湿布で様子を見るしかないですね。
「朝食」
・ポテサラとハムたまごのサンドイッチ
・カフェラテ
「昼食」
・納豆パスタ納豆増量
・松茸御飯
「夕食」
・はまぐり出汁の冷やし塩ラーメン(焼豚、錦糸卵、もやし、キクラゲ、きゅうり、揚げ玉、行者ニンニクの醤油漬け)
・おにぎり(筋子)
「つまみ」
・バナナチップス
・ポークジャーキー
今日のBW:62kg(うちのヘルスメーターは古いけど大丈夫なんだろうか?)
最高29.6(15:13)、最低20.9(24:00)
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管理人「か」
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男性
趣味:
食べる事、旅行、飛行機関連
自己紹介:
某医療機関に勤務する、メタボな食いしん坊です。
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
2018/10/20:50,000マイル
2019/10/31:15,000マイル
2019/12/15:35,000マイル
2020/6/18:20,000マイル
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
2018/10/20:50,000マイル
2019/10/31:15,000マイル
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