管理人の食卓風景と日常の日記
月曜のうなぎに続いて、昨日火曜の夕食のカレーにもヤラれてしまいました;
昨夜のカレーは、市販のレトルトカレーで、今流行りの「夏専用」の冷たいまま食するカレーでした。
「キーマ」って、ひき肉や細切れ肉の事を言うそうですが、この商品には鶏肉を使っていると表示してありました。
さっそくご飯を皿にもってもらい、レトルトパウチからルーを出してかけてもらったんですが、見た目どうも怪しい。
とても赤っぽくて、カレーと言うよりはハヤシライスのルーと言ったような色をしてました。
奥さんは茶碗に軽く1杯程度のごはんにルーを半分ほどかけ、私は大皿1杯のごはんに奥さんが残した分のルーもかけて約1人前半分のカレーにして食べ始めました。
カレールが温められてないので、あの暴力的なそそる匂いは全く感じられず、とにかく1口口に運ぶと・・・?
何なんだこの酸味は?
やっぱりハヤシなんじゃないのかと疑ってしまうほど強い酸味を感じた私。
具はひき肉以外は全く入ってなく、そのひき肉も肉感が感じられない。
万人が思っているカレー感が全くないのに、食べ進めると目の下から汗が滴り始める位に辛さが襲って来ました。
メーカーの宣伝文句によると、「カルダモン・青唐辛子をいかした夏にぴったりのさわやかな香りと辛さのキーマカレー」なんだそうで、箱の原材料を見ても香辛料、焙煎香辛料ペースト、香辛料抽出物としか書いてないから、他に辛さを感じさせるものが入っているのかどうかは不明。
ここで分かったのが、このルーがやたらと赤っぽいのは「トマトペースト」が入っているからだと言う事。
酸味が強いのもこれも関係しているし、さらには酸味料という食品添加物が使われているからだったんですよ。
酸っぱいカレーって、とっても納得できない!
付け合わせのラッキョウが甘酸っぱいのとは、また訳が違うでしょ!
『猛暑→食欲減退→体力低下→酸っぱい料理』っていう図式は、猛暑日・熱帯夜が毎日のように続く地方の人はそれが当然と思ってるかも知れないけど、ようやく夏日・朝晩は20℃以下の土地である北海道には当てはまりません。
「こんな赤くて酸っぱいのがカレーな訳ないだろ!(怒)」
いや、カレールーを赤くしようと思えば、パプリカを使ったりレッドペッパーをたっぷり使えばそうなりますから、そう言うカレーはカレーの本場の土地にはあるでしょう。
でもここは日本、昔はターメリックで真っ黄色、今はどちらかと言えば褐色からやや黒っぽいのが普通になってるので、オレンジに近い赤いカレーはカレーとは思えないし、ましてや酸っぱいなんて信じられません。
これを開発した人に聞きたいけど、あなたはこれが最高に旨いと思って作りましたか?
取りあえず会社の命令で、温めなくても食べられる用にルーがサラサラして、辛さも感じてなお且つ食欲がそそってまた食べたくなるようなというコンセプトに合わせるように、無理矢理パーツをはめ込んで行ったんじゃないんでしょうか。
だって、誰がどう見てもバラバラじゃないですかこの商品。
見た目ヘン!味はカレーのコクも何もなくただ酸っぱいだけ!後から辛さが来るけどただジワーっと汗ばんでくるだけの辛さって、いわゆる一般的なカレーの辛さとは全く別物!
「クールフード」って言う言葉をネットなどで見かけるようになりましたが、この商品をブームの火付け役にして売ろうと考えるのは無謀ってものです。
まあ1度は買ってみるでしょうけど、2度3度と買う人は少ないんじゃないんでしょうか。
だって、「カレー」という概念とは全く別物ですよこれは。
私としては最初から「夏のハヤイ」として売り出して、「フレッシュトマトの酸味を利かせました」ぐらいのコピーを付けて売り出した方が良かったんじゃないかと思いますけど。
何とかかんとか、大盛りの酸っぱいカレーは完食しましたが、その後はうな丼の時と同じ経過をたどってしまいました。
うな丼の時はゲップが蒲焼きフレバーでしたが、昨夜は何かよくわからん酸っかいフレバーだったんですよね;
昨夜はそれでも、寝前に逆流防止の薬を飲んで寝たんですが、今朝起きた時は全く食欲がなかった。
奥さんは早出勤務で、私より1時間早く起床して朝食を摂って出勤したようですが、私は準備を整え終わってもまだ空腹感がなかった。
2日続けてドカ食いしたせいなのか、体重も増えてた事から、今朝は冷たい野菜ジュース1本でおしまい。
出勤して仕事をしていても空腹感はなく、昼休みに自宅に戻ってから、とにかく胃の中に入れないとと思い、ちゃっちゃと麺を茹でた食べたら2人前も食ってしまったとさ(^^ゞ
胃の調子が悪いんだか良いんだかよく分からない私の体調でした;
「朝食」
・野菜ジュース
「昼食」
・そうらーめん(ハム、揚げ玉)
「夕食」
・生パスタのカルボナーラ(半熟卵、ベーコン、チーズ、パセリ、クリームソース)
・おにぎり(卵かけごはん風)
・焼酎のウーロン茶割り
今日のBW:65kg
最高22.7、最低20.0
昨夜のカレーは、市販のレトルトカレーで、今流行りの「夏専用」の冷たいまま食するカレーでした。
「キーマ」って、ひき肉や細切れ肉の事を言うそうですが、この商品には鶏肉を使っていると表示してありました。
さっそくご飯を皿にもってもらい、レトルトパウチからルーを出してかけてもらったんですが、見た目どうも怪しい。
とても赤っぽくて、カレーと言うよりはハヤシライスのルーと言ったような色をしてました。
奥さんは茶碗に軽く1杯程度のごはんにルーを半分ほどかけ、私は大皿1杯のごはんに奥さんが残した分のルーもかけて約1人前半分のカレーにして食べ始めました。
カレールが温められてないので、あの暴力的なそそる匂いは全く感じられず、とにかく1口口に運ぶと・・・?
何なんだこの酸味は?
やっぱりハヤシなんじゃないのかと疑ってしまうほど強い酸味を感じた私。
具はひき肉以外は全く入ってなく、そのひき肉も肉感が感じられない。
万人が思っているカレー感が全くないのに、食べ進めると目の下から汗が滴り始める位に辛さが襲って来ました。
メーカーの宣伝文句によると、「カルダモン・青唐辛子をいかした夏にぴったりのさわやかな香りと辛さのキーマカレー」なんだそうで、箱の原材料を見ても香辛料、焙煎香辛料ペースト、香辛料抽出物としか書いてないから、他に辛さを感じさせるものが入っているのかどうかは不明。
ここで分かったのが、このルーがやたらと赤っぽいのは「トマトペースト」が入っているからだと言う事。
酸味が強いのもこれも関係しているし、さらには酸味料という食品添加物が使われているからだったんですよ。
酸っぱいカレーって、とっても納得できない!
付け合わせのラッキョウが甘酸っぱいのとは、また訳が違うでしょ!
『猛暑→食欲減退→体力低下→酸っぱい料理』っていう図式は、猛暑日・熱帯夜が毎日のように続く地方の人はそれが当然と思ってるかも知れないけど、ようやく夏日・朝晩は20℃以下の土地である北海道には当てはまりません。
「こんな赤くて酸っぱいのがカレーな訳ないだろ!(怒)」
いや、カレールーを赤くしようと思えば、パプリカを使ったりレッドペッパーをたっぷり使えばそうなりますから、そう言うカレーはカレーの本場の土地にはあるでしょう。
でもここは日本、昔はターメリックで真っ黄色、今はどちらかと言えば褐色からやや黒っぽいのが普通になってるので、オレンジに近い赤いカレーはカレーとは思えないし、ましてや酸っぱいなんて信じられません。
これを開発した人に聞きたいけど、あなたはこれが最高に旨いと思って作りましたか?
取りあえず会社の命令で、温めなくても食べられる用にルーがサラサラして、辛さも感じてなお且つ食欲がそそってまた食べたくなるようなというコンセプトに合わせるように、無理矢理パーツをはめ込んで行ったんじゃないんでしょうか。
だって、誰がどう見てもバラバラじゃないですかこの商品。
見た目ヘン!味はカレーのコクも何もなくただ酸っぱいだけ!後から辛さが来るけどただジワーっと汗ばんでくるだけの辛さって、いわゆる一般的なカレーの辛さとは全く別物!
「クールフード」って言う言葉をネットなどで見かけるようになりましたが、この商品をブームの火付け役にして売ろうと考えるのは無謀ってものです。
まあ1度は買ってみるでしょうけど、2度3度と買う人は少ないんじゃないんでしょうか。
だって、「カレー」という概念とは全く別物ですよこれは。
私としては最初から「夏のハヤイ」として売り出して、「フレッシュトマトの酸味を利かせました」ぐらいのコピーを付けて売り出した方が良かったんじゃないかと思いますけど。
何とかかんとか、大盛りの酸っぱいカレーは完食しましたが、その後はうな丼の時と同じ経過をたどってしまいました。
うな丼の時はゲップが蒲焼きフレバーでしたが、昨夜は何かよくわからん酸っかいフレバーだったんですよね;
昨夜はそれでも、寝前に逆流防止の薬を飲んで寝たんですが、今朝起きた時は全く食欲がなかった。
奥さんは早出勤務で、私より1時間早く起床して朝食を摂って出勤したようですが、私は準備を整え終わってもまだ空腹感がなかった。
2日続けてドカ食いしたせいなのか、体重も増えてた事から、今朝は冷たい野菜ジュース1本でおしまい。
出勤して仕事をしていても空腹感はなく、昼休みに自宅に戻ってから、とにかく胃の中に入れないとと思い、ちゃっちゃと麺を茹でた食べたら2人前も食ってしまったとさ(^^ゞ
胃の調子が悪いんだか良いんだかよく分からない私の体調でした;
「朝食」
・野菜ジュース
「昼食」
・そうらーめん(ハム、揚げ玉)
「夕食」
・生パスタのカルボナーラ(半熟卵、ベーコン、チーズ、パセリ、クリームソース)
・おにぎり(卵かけごはん風)
・焼酎のウーロン茶割り
今日のBW:65kg
最高22.7、最低20.0
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昨夜はうな丼を食べました。
このうなぎのかば焼き、私の口にも体にも合わなかったらしく、消化してから寝ようと何時間も食後眠いのを我慢して起きてたんですが、その消化すらうまくいかず苦しいまま寝る羽目に。
うな丼のうなぎの蒲焼きは、先日スーパーへ行った時に購入したものです。
国産と外国産が売っていて、値段的にはほぼ同じでしたが、当然大きさは段違いに外国産の方がデカかった。
それに比べ国産は、みすぼらしいまでに小さくて、まるでうなぎの干物かと思わせるような感じでした。
添加物や毒物の問題があったので、外国産は買いたくないなと思ったんですけど、国産はあまりにもひどくて。
それでもうなぎを食べたいという欲求には勝てず、しばらくそのうなぎの前で悩みました。
干物の様な国産か、同じサイズのパックに詰められているのに、パックからはみ出して折り曲げられている丸々太った外国産か。
ここ数年外国産なんか買った事がなかったのに、その時はたっぷり食べたいと体が要求していたようでして、最終的に手に取ってかごに入れたのは外国産の方でした。
昨夜、そのうなぎを丼にしてもらって食べましたが、さすがに食べ切れませんでした。
私が好むうな丼の食べ方は、まずドンブリの底に薄くご飯を敷き、その上に適当なサイズに切った蒲焼きを敷き詰めて、更に又サラッとご飯を敷き、残りの蒲焼きを敷き詰めて添付のたれをかけ、山椒をたっぷり降りかけて食べる、この食べ方が大好きなんです。
箸を入れると口に入るのはうなぎとごはん、2口目もうなぎとごはん、どこを食べてもうなぎとごはんが口に入るという寸法です。
ところが、ここのところあまり「ごはん」を食べなくなった私用に奥さんが作ってくれたうな丼は、当然米の量が少なくて蒲焼きだらけのうな丼になってしまいました;
どこに箸を入れても口に入るのはうなぎのかば焼き、2口目にようやく少しごはん付きのうなぎを口に運べましたが、次もうなぎ、更に蒲焼き、同じですけど(^^ゞ
米を探すのに苦労するくらい、うなぎの蒲焼きだらけのうな丼だったんです。
そんな贅沢なと思うなかれ、これが身の締まった味の濃い美味しいうなぎだったらそうかもしれませんが、やはり外国産の肥満うなぎではそうはいきません。
身はブヨブヨで、皮も柔らかかったけど箸で切るとすぐに身と離れてしまうし、身の皮も脂ばかりで旨味ナシ。
そのくせやたらと小骨が口に残って、うなぎを食べてる感は全くありませんでしたね。
うなぎを食べてるんだか何を食べてるんだか、ただひたすらブヨブヨした脂っこい白い物体を食べてるだけだったような気がします。
いや~、米が少なかったのも失敗の原因の1つだったかも。
1匹丸々分の蒲焼き全部を乗せるんじゃなく、せめて2度くらいに分けて作ってもらえば良かったと反省しきりです;
奥さんはその点はちゃんと私に確認を取って作ってくれましたから、奥さんにはまったく非はない。
その位食べれるだろうとタカをくくった、私の判断ミスがすべてです。
いくら漬物などで口直しをしながら食べ進めても、とうとう最後の2口3口を口に入れる事は出来ず、「もうここまで!」と完食を断念してしまいました。
食後、どうも口の中が脂っこくて堪らなかったので、何かでさっぱりしたいなとアイスキャンデーを食べたのも失敗の原因かも。
食後から軽い胸やけが始まり、頻繁にゲップが出て、全く消化する気配がなかったんです。
そりゃそうですよね、大量の脂と冷たい物と冷たい酒が胃の中で混ざり合ったら、胃の働きも極度に落ちて消化もしてくれませんよね。
2時間3時間、あくびを噛み締め眠たい目をこすりながらも、多少でも消化して胃が軽くなってから寝ようと頑張ったんですが、何時間経ってもゲップの連発は止まず、そのゲップもずーっと蒲焼きフレバーのまま;
とうとう眠気に負けて布団の入りましたが、横になったら今度は半消化態の蒲焼きジュースが胃から食道を逆流して来ようとし始めました。
またまた失敗!
こんな風になるとは予想だにしなかったため、逆流対策の薬も飲んでませんでしたので、いつも以上に辛い思いをしてしまいました。
国産が良くて外国産が悪いとは一概には言えませんが、間違いなく言えるのは、バカみたいに一気に大量に食べる方が悪いと言う事ですね。
でも、もうすぐ「土用の丑の日」が来ますから、その時は国産の小さめのうなぎのかば焼きにチャレンジしようかと、性懲りもなく企んでいる私でした。
「朝食」
・クラッカー、バター
・野菜ジュース
「昼食」
・そうめん
・うな丼の残り茶碗半分
「空腹凌ぎ」
・シュガーラスク
「夕食」
・キーマカレー
・らっきょう
・焼酎のウーロン茶割り
今日のBW:64.5kg
最高27.6、最低19.7
このうなぎのかば焼き、私の口にも体にも合わなかったらしく、消化してから寝ようと何時間も食後眠いのを我慢して起きてたんですが、その消化すらうまくいかず苦しいまま寝る羽目に。
うな丼のうなぎの蒲焼きは、先日スーパーへ行った時に購入したものです。
国産と外国産が売っていて、値段的にはほぼ同じでしたが、当然大きさは段違いに外国産の方がデカかった。
それに比べ国産は、みすぼらしいまでに小さくて、まるでうなぎの干物かと思わせるような感じでした。
添加物や毒物の問題があったので、外国産は買いたくないなと思ったんですけど、国産はあまりにもひどくて。
それでもうなぎを食べたいという欲求には勝てず、しばらくそのうなぎの前で悩みました。
干物の様な国産か、同じサイズのパックに詰められているのに、パックからはみ出して折り曲げられている丸々太った外国産か。
ここ数年外国産なんか買った事がなかったのに、その時はたっぷり食べたいと体が要求していたようでして、最終的に手に取ってかごに入れたのは外国産の方でした。
昨夜、そのうなぎを丼にしてもらって食べましたが、さすがに食べ切れませんでした。
私が好むうな丼の食べ方は、まずドンブリの底に薄くご飯を敷き、その上に適当なサイズに切った蒲焼きを敷き詰めて、更に又サラッとご飯を敷き、残りの蒲焼きを敷き詰めて添付のたれをかけ、山椒をたっぷり降りかけて食べる、この食べ方が大好きなんです。
箸を入れると口に入るのはうなぎとごはん、2口目もうなぎとごはん、どこを食べてもうなぎとごはんが口に入るという寸法です。
ところが、ここのところあまり「ごはん」を食べなくなった私用に奥さんが作ってくれたうな丼は、当然米の量が少なくて蒲焼きだらけのうな丼になってしまいました;
どこに箸を入れても口に入るのはうなぎのかば焼き、2口目にようやく少しごはん付きのうなぎを口に運べましたが、次もうなぎ、更に蒲焼き、同じですけど(^^ゞ
米を探すのに苦労するくらい、うなぎの蒲焼きだらけのうな丼だったんです。
そんな贅沢なと思うなかれ、これが身の締まった味の濃い美味しいうなぎだったらそうかもしれませんが、やはり外国産の肥満うなぎではそうはいきません。
身はブヨブヨで、皮も柔らかかったけど箸で切るとすぐに身と離れてしまうし、身の皮も脂ばかりで旨味ナシ。
そのくせやたらと小骨が口に残って、うなぎを食べてる感は全くありませんでしたね。
うなぎを食べてるんだか何を食べてるんだか、ただひたすらブヨブヨした脂っこい白い物体を食べてるだけだったような気がします。
いや~、米が少なかったのも失敗の原因の1つだったかも。
1匹丸々分の蒲焼き全部を乗せるんじゃなく、せめて2度くらいに分けて作ってもらえば良かったと反省しきりです;
奥さんはその点はちゃんと私に確認を取って作ってくれましたから、奥さんにはまったく非はない。
その位食べれるだろうとタカをくくった、私の判断ミスがすべてです。
いくら漬物などで口直しをしながら食べ進めても、とうとう最後の2口3口を口に入れる事は出来ず、「もうここまで!」と完食を断念してしまいました。
食後、どうも口の中が脂っこくて堪らなかったので、何かでさっぱりしたいなとアイスキャンデーを食べたのも失敗の原因かも。
食後から軽い胸やけが始まり、頻繁にゲップが出て、全く消化する気配がなかったんです。
そりゃそうですよね、大量の脂と冷たい物と冷たい酒が胃の中で混ざり合ったら、胃の働きも極度に落ちて消化もしてくれませんよね。
2時間3時間、あくびを噛み締め眠たい目をこすりながらも、多少でも消化して胃が軽くなってから寝ようと頑張ったんですが、何時間経ってもゲップの連発は止まず、そのゲップもずーっと蒲焼きフレバーのまま;
とうとう眠気に負けて布団の入りましたが、横になったら今度は半消化態の蒲焼きジュースが胃から食道を逆流して来ようとし始めました。
またまた失敗!
こんな風になるとは予想だにしなかったため、逆流対策の薬も飲んでませんでしたので、いつも以上に辛い思いをしてしまいました。
国産が良くて外国産が悪いとは一概には言えませんが、間違いなく言えるのは、バカみたいに一気に大量に食べる方が悪いと言う事ですね。
でも、もうすぐ「土用の丑の日」が来ますから、その時は国産の小さめのうなぎのかば焼きにチャレンジしようかと、性懲りもなく企んでいる私でした。
「朝食」
・クラッカー、バター
・野菜ジュース
「昼食」
・そうめん
・うな丼の残り茶碗半分
「空腹凌ぎ」
・シュガーラスク
「夕食」
・キーマカレー
・らっきょう
・焼酎のウーロン茶割り
今日のBW:64.5kg
最高27.6、最低19.7
今朝も奥さんが夜勤明けで帰宅するまで惰眠を貪っていました。
奥さん帰宅後も2人でボーっとして、腹は減ってるけどどちらも動こうとはしないから、仕方なく私が行動開始。
と言っても、鍋にお湯を沸かしてうどんを茹で、アツアツのうどんに生卵を落としてからめて、そのまま2人で食べただけですけど。
結構寝たはずなんですけど、食ったらまた眠くなってきた。
夜勤明けの奥さんは当然夢の中へ向かってばく進中。
午後0時半頃、2人揃って夢の中へ突き進んだ次第。
私が起きたのは午後4時頃。
1度も目覚める事なく3時間半も寝てた事に自分でもびっくり。
テレビをつけるとデーゲームをやっていて、わがジャイアンツは今日も勝っていてまずは安心。
奥さんはと言うと、爆睡中で起きる気配はナシ。
野球が終わった午後5時過ぎ、そろそろかなと奥さんを起こし、とりあえず食料の調達をせねばといつものスーパーへ行きました。
今日の私の夕食メニューは、先日から読み漁っていた「世界各国の軍隊の戦闘食」にちなんだメニューにしてみました。
大震災後から、災害時の対処法のバイブル的な本や、防災グッズ・サバイバルギア・非常食などのムック(写真で紹介するカタログ的な雑誌)が多数出版されていて、阪神大震災後に出版された本が今また大幅に改定されて再出版されてるのもあるんです。
その1冊を先月コンビニで見つけ、何気に買ってきて読んで(ながめてと言うか)みたら、これがまたいろいろなグッズが紹介されていておもしろかったんです。
特に私の興味を引いたのは「食」に関する部分で、非常食としてこういったものが販売されているとか、こういったものも非常用に蓄えておくと良いとか、保存期限やカロリーなどが詳しく記載されてました。
よくもこれだけ写真を集めて、小売価格や保存期限などの詳しい情報を調べたものだと感心してしまいました。
昨年9月の防災の日をきっかけに、私もいろいろな防災グッズや非常食をネットで検討しましたので、これら保存用食品のほとんどは知っていました。
ところが、世の中で非常食の最たるものとして、自衛隊を始めとする各国軍隊の戦闘地域での食料について触れている部分があり、これを普段目にする事ができないものなのでもっと詳しく知りたいと、ネットで探してそれらを紹介する本を入手して読んで(ながめて)みたんです。
鉄砲の弾やミサイルが頭上を飛び交う所にいても、兵士達は食べなければなりません。
その時どんなものを持って歩き、どういう状況で食べているのか、よ~く分かったような気がします。
自衛隊で言うなら、「戦闘糧食Ⅰ型」が通称「缶めし」と呼ばれるご飯やおかずや漬物が缶詰になってる食事です。
缶詰ですから保存は効きますが、如何せん重たい。
缶ごと温めて食べるらしいのですが、戦闘中や行動中には温められないので、そういった地域に行く前に事前に温めておくと3日ほどはそのまま缶を開けて食べられるんだそうです(β化している米をα化する)。
もう1つあって、「戦闘糧食Ⅱ型」が通称「パックめし」と呼ばれる、レトルトパウチに入っている食事だそう。
持ち運びと調理が簡単になった分、耐久性は大幅に低下しているが、レトルト包装から絞り出すように食べられるので、一部隊員には人気があるそうです。
まあ、ざっとこんな感じの事が書いてある本だったんですけど、世の中は広いですから世界各国ではどうなってるのか気になりましてね;
一番手軽なのが日本では「乾パン」ですが、世界では「クラッカー」が多いらしい。
どちらも小麦粉を焼き固めたものですけど、どちらも水分がないと喉つまりして死ぬ思いをしてしまいますね。
1食くらいならまだしも、これを続けて食べるのも辛い。
そこで各国とも、味付け用にスプレッドなどを用意してあるらしいです。
ママレードの様なものだったり、ジャム系だったり、とにかく保存性の良い物で高カロリーと言うのが基本の様です。
日本の自衛隊では、乾パンにはソーセージの缶詰がつくんだそうで。
と言う訳で、ちょっと私も真似をして、今夜はクラッカーに、自宅にあったピーナッツバター、ソーセージ缶がスーパーに売ってなかったので贅沢してソテーしてみて、物足りないからチーズも付け加えてみました(チーズ鱈ですけど;)。
まあ、これでも十分満足できますよ1食くらいなら。
酒のつまみと考えるなら文句はありませんが、非常時には結構辛いかも、
何がって、クラッカーの「味変」のスプレッドやジャムやペーストは、超激甘でしょうどれも。
カロリー補給目的では仕方がないかもしれませんが、通常時の食事としては甘過ぎて途中で嫌になって来ます。
この非常食もどきは、味わってはいけないと言う事がイヤと言うほど身にしみました。
自衛隊員も各国軍隊の隊員も、皆さん大変なんですね(^^ゞ
「昼食」
・かまたま讃岐うどん(卵、ネギ、揚げ玉、削り粉、昆布しょうゆ)
「夕食」
・クラッカー、ピーナッツバター
・シャウエッセンソテー
・マスカルポーネチーズ鱈
・焼酎のウーロン茶割り
今日のBW:64.5kg
最高24.4、最低18.8
奥さん帰宅後も2人でボーっとして、腹は減ってるけどどちらも動こうとはしないから、仕方なく私が行動開始。
と言っても、鍋にお湯を沸かしてうどんを茹で、アツアツのうどんに生卵を落としてからめて、そのまま2人で食べただけですけど。
結構寝たはずなんですけど、食ったらまた眠くなってきた。
夜勤明けの奥さんは当然夢の中へ向かってばく進中。
午後0時半頃、2人揃って夢の中へ突き進んだ次第。
私が起きたのは午後4時頃。
1度も目覚める事なく3時間半も寝てた事に自分でもびっくり。
テレビをつけるとデーゲームをやっていて、わがジャイアンツは今日も勝っていてまずは安心。
奥さんはと言うと、爆睡中で起きる気配はナシ。
野球が終わった午後5時過ぎ、そろそろかなと奥さんを起こし、とりあえず食料の調達をせねばといつものスーパーへ行きました。
今日の私の夕食メニューは、先日から読み漁っていた「世界各国の軍隊の戦闘食」にちなんだメニューにしてみました。
大震災後から、災害時の対処法のバイブル的な本や、防災グッズ・サバイバルギア・非常食などのムック(写真で紹介するカタログ的な雑誌)が多数出版されていて、阪神大震災後に出版された本が今また大幅に改定されて再出版されてるのもあるんです。
その1冊を先月コンビニで見つけ、何気に買ってきて読んで(ながめてと言うか)みたら、これがまたいろいろなグッズが紹介されていておもしろかったんです。
特に私の興味を引いたのは「食」に関する部分で、非常食としてこういったものが販売されているとか、こういったものも非常用に蓄えておくと良いとか、保存期限やカロリーなどが詳しく記載されてました。
よくもこれだけ写真を集めて、小売価格や保存期限などの詳しい情報を調べたものだと感心してしまいました。
昨年9月の防災の日をきっかけに、私もいろいろな防災グッズや非常食をネットで検討しましたので、これら保存用食品のほとんどは知っていました。
ところが、世の中で非常食の最たるものとして、自衛隊を始めとする各国軍隊の戦闘地域での食料について触れている部分があり、これを普段目にする事ができないものなのでもっと詳しく知りたいと、ネットで探してそれらを紹介する本を入手して読んで(ながめて)みたんです。
鉄砲の弾やミサイルが頭上を飛び交う所にいても、兵士達は食べなければなりません。
その時どんなものを持って歩き、どういう状況で食べているのか、よ~く分かったような気がします。
自衛隊で言うなら、「戦闘糧食Ⅰ型」が通称「缶めし」と呼ばれるご飯やおかずや漬物が缶詰になってる食事です。
缶詰ですから保存は効きますが、如何せん重たい。
缶ごと温めて食べるらしいのですが、戦闘中や行動中には温められないので、そういった地域に行く前に事前に温めておくと3日ほどはそのまま缶を開けて食べられるんだそうです(β化している米をα化する)。
もう1つあって、「戦闘糧食Ⅱ型」が通称「パックめし」と呼ばれる、レトルトパウチに入っている食事だそう。
持ち運びと調理が簡単になった分、耐久性は大幅に低下しているが、レトルト包装から絞り出すように食べられるので、一部隊員には人気があるそうです。
まあ、ざっとこんな感じの事が書いてある本だったんですけど、世の中は広いですから世界各国ではどうなってるのか気になりましてね;
一番手軽なのが日本では「乾パン」ですが、世界では「クラッカー」が多いらしい。
どちらも小麦粉を焼き固めたものですけど、どちらも水分がないと喉つまりして死ぬ思いをしてしまいますね。
1食くらいならまだしも、これを続けて食べるのも辛い。
そこで各国とも、味付け用にスプレッドなどを用意してあるらしいです。
ママレードの様なものだったり、ジャム系だったり、とにかく保存性の良い物で高カロリーと言うのが基本の様です。
日本の自衛隊では、乾パンにはソーセージの缶詰がつくんだそうで。
と言う訳で、ちょっと私も真似をして、今夜はクラッカーに、自宅にあったピーナッツバター、ソーセージ缶がスーパーに売ってなかったので贅沢してソテーしてみて、物足りないからチーズも付け加えてみました(チーズ鱈ですけど;)。
まあ、これでも十分満足できますよ1食くらいなら。
酒のつまみと考えるなら文句はありませんが、非常時には結構辛いかも、
何がって、クラッカーの「味変」のスプレッドやジャムやペーストは、超激甘でしょうどれも。
カロリー補給目的では仕方がないかもしれませんが、通常時の食事としては甘過ぎて途中で嫌になって来ます。
この非常食もどきは、味わってはいけないと言う事がイヤと言うほど身にしみました。
自衛隊員も各国軍隊の隊員も、皆さん大変なんですね(^^ゞ
「昼食」
・かまたま讃岐うどん(卵、ネギ、揚げ玉、削り粉、昆布しょうゆ)
「夕食」
・クラッカー、ピーナッツバター
・シャウエッセンソテー
・マスカルポーネチーズ鱈
・焼酎のウーロン茶割り
今日のBW:64.5kg
最高24.4、最低18.8
今日も何もないんです。
寝たのは午前2時頃だったか。
起きたのは、午前11時半近くでした。
いい加減腰と背中が痛くなって起きましたけど、痛みがなければ夕方まで寝ていられたかも。
冷蔵庫に今夜の食料がある事を確認して、午後1時過ぎに近所のラーメン屋へ行って、今日も遅いランチタイム。
今日の昼食は、先日からどうしても食べたかった「あんかけ焼きそば」と決めていたので、店に入って迷うことなく大盛りを注文。
今日も天気が良くて、気温も25℃を超えていたせいか、店内に客の姿はナシ。
店の大将が店内の電気を消して遅い昼食だったんでしょう、パンをかじっている姿が見えました。
営業中だから嫌な顔をする訳でもなく、雑誌を読んで待っていたらお望みの「あんかけ焼きそば」が出されました。
食べました!堪能しました!腹がはちきれそうになりました!
さすがにここまで気温が上がると、ラーメン屋は客足が遠のくんですね。
私達が店に入って、食べ終わって出てくるまで、他の客は1人も入って来なかった。
先週、25日の土曜日もこの店に来て「あんかけラーメン」を食べましたが、あの時も時間は午後2時過ぎと遅い時間だったのにもかかわらず、家族連れ等で混雑していてかなり待たされたんですけどね。
今日は、私も食べ終わる頃には顔も首筋も汗でダクダク。
熱いラーメンじゃなく焼きそばでもこうですから、もうしばらくは温かいメニューとは縁遠くなりそうです。
ここの店でも冷たいメニューがあるんですけど、土曜や休日は大将が用意してくれてない事が多い様な。
「冷やしたぬき」と言ったら一般的には「そば」で、時には「うどん」を提供している所もあるでしょうが、この店の「冷やしたぬき」は中華麺を使ったメニューです。
インスタントでは普通にスーパーなどで見かけて、私も時々買ってきて食べますが、ラーメン屋でこれを提供するのは珍しいんじゃないでしょうか。
私が知らないだけかもしれませんが・・・(^^ゞ
そばやうどんの「冷やしたぬき」も好きですが、中華麺を使うと食べ応えがあって「食べた~」って気になれる所が良いんです。
夏になるとこの店で、「冷やし、ある?」と必ず聞くんですけど、「あい、すいません(^^ゞ」と断られるのがここ数年続いてる。
もうひとつ、キムチを多目に乗せた、タレに酢を使わず酸っぱくない「冷たくて辛い麺」があるんです。
こちらも私は大好きなんですけど、「冷やしたぬき」同様、ある時とない時があって、運を天に任せると言うか、大将の気分が向いていてくれる事を願うしかなんです。
「今日はありますか?」なんて、電話で確認してからラーメン屋に行くのもなんですし、店の入り口から顔だけ出して「ある_」って聞いて、なかったら「じゃあ、また来るわ」と帰るのもなじみ客としては大将に失礼ですしね。
裏小路にある店なんで、そうそう客が来るような所ではないんですが、私の様なファンが結構いるらしく、潰れそうで潰れない隠れた名店って感じの店ですね。
最近はガイドブックにも載っちゃったみたいで、本を片手に訪ねてくる修学旅行生や観光客の姿も見受けられるようになりました。
店内は割と広いんですが、調理が大将1人だけで、フロアも時々奥さんらしき人が忙しい時間だけ来て手伝ってるだけの様な店なんで、ちょっと混むと手が回らず、延々と待たされることになります。
以前はバイトの主婦2名を使って経営してた事もありましたが、それも徐々に客数が減って来たのと連動して1人辞めもう1人辞めと、今ではほぼ大将1人で切り盛りしている状態。
日にどれだけの客が来るか見込めない状態では、あれもこれもと、ましてや冷たい麺用のツユを作り置きしておいてと注文を付ける方が無謀ですよね。
一層の事、夏期は冷たい麺専門店にしてしまった方が客を呼べるんじゃないかと思うんだけど。
それはそれで、熱い「あんかけラーメン」ファンからは苦情が来るか・・・。
超暑がりで汗っかきな私には、真夏の暑い時に熱い「あんかけラーメン」を頼む勇気はありませんけど。
何にしても今日は食べ過ぎて、夜になって消化されずに腹が空きません。
今日の所は1日1食で済みそうですね、体に悪そうですけど;
「昼食」(ラーメン屋)
・あんかけ焼きそば大盛り
「夕食」
・焼酎のフレッシュグレープフルーツ割りとウーロン茶割り
・カスタードミニどら焼き
今日のBW:64kg
最高26.2、最低15.3
寝たのは午前2時頃だったか。
起きたのは、午前11時半近くでした。
いい加減腰と背中が痛くなって起きましたけど、痛みがなければ夕方まで寝ていられたかも。
冷蔵庫に今夜の食料がある事を確認して、午後1時過ぎに近所のラーメン屋へ行って、今日も遅いランチタイム。
今日の昼食は、先日からどうしても食べたかった「あんかけ焼きそば」と決めていたので、店に入って迷うことなく大盛りを注文。
今日も天気が良くて、気温も25℃を超えていたせいか、店内に客の姿はナシ。
店の大将が店内の電気を消して遅い昼食だったんでしょう、パンをかじっている姿が見えました。
営業中だから嫌な顔をする訳でもなく、雑誌を読んで待っていたらお望みの「あんかけ焼きそば」が出されました。
食べました!堪能しました!腹がはちきれそうになりました!
さすがにここまで気温が上がると、ラーメン屋は客足が遠のくんですね。
私達が店に入って、食べ終わって出てくるまで、他の客は1人も入って来なかった。
先週、25日の土曜日もこの店に来て「あんかけラーメン」を食べましたが、あの時も時間は午後2時過ぎと遅い時間だったのにもかかわらず、家族連れ等で混雑していてかなり待たされたんですけどね。
今日は、私も食べ終わる頃には顔も首筋も汗でダクダク。
熱いラーメンじゃなく焼きそばでもこうですから、もうしばらくは温かいメニューとは縁遠くなりそうです。
ここの店でも冷たいメニューがあるんですけど、土曜や休日は大将が用意してくれてない事が多い様な。
「冷やしたぬき」と言ったら一般的には「そば」で、時には「うどん」を提供している所もあるでしょうが、この店の「冷やしたぬき」は中華麺を使ったメニューです。
インスタントでは普通にスーパーなどで見かけて、私も時々買ってきて食べますが、ラーメン屋でこれを提供するのは珍しいんじゃないでしょうか。
私が知らないだけかもしれませんが・・・(^^ゞ
そばやうどんの「冷やしたぬき」も好きですが、中華麺を使うと食べ応えがあって「食べた~」って気になれる所が良いんです。
夏になるとこの店で、「冷やし、ある?」と必ず聞くんですけど、「あい、すいません(^^ゞ」と断られるのがここ数年続いてる。
もうひとつ、キムチを多目に乗せた、タレに酢を使わず酸っぱくない「冷たくて辛い麺」があるんです。
こちらも私は大好きなんですけど、「冷やしたぬき」同様、ある時とない時があって、運を天に任せると言うか、大将の気分が向いていてくれる事を願うしかなんです。
「今日はありますか?」なんて、電話で確認してからラーメン屋に行くのもなんですし、店の入り口から顔だけ出して「ある_」って聞いて、なかったら「じゃあ、また来るわ」と帰るのもなじみ客としては大将に失礼ですしね。
裏小路にある店なんで、そうそう客が来るような所ではないんですが、私の様なファンが結構いるらしく、潰れそうで潰れない隠れた名店って感じの店ですね。
最近はガイドブックにも載っちゃったみたいで、本を片手に訪ねてくる修学旅行生や観光客の姿も見受けられるようになりました。
店内は割と広いんですが、調理が大将1人だけで、フロアも時々奥さんらしき人が忙しい時間だけ来て手伝ってるだけの様な店なんで、ちょっと混むと手が回らず、延々と待たされることになります。
以前はバイトの主婦2名を使って経営してた事もありましたが、それも徐々に客数が減って来たのと連動して1人辞めもう1人辞めと、今ではほぼ大将1人で切り盛りしている状態。
日にどれだけの客が来るか見込めない状態では、あれもこれもと、ましてや冷たい麺用のツユを作り置きしておいてと注文を付ける方が無謀ですよね。
一層の事、夏期は冷たい麺専門店にしてしまった方が客を呼べるんじゃないかと思うんだけど。
それはそれで、熱い「あんかけラーメン」ファンからは苦情が来るか・・・。
超暑がりで汗っかきな私には、真夏の暑い時に熱い「あんかけラーメン」を頼む勇気はありませんけど。
何にしても今日は食べ過ぎて、夜になって消化されずに腹が空きません。
今日の所は1日1食で済みそうですね、体に悪そうですけど;
「昼食」(ラーメン屋)
・あんかけ焼きそば大盛り
「夕食」
・焼酎のフレッシュグレープフルーツ割りとウーロン茶割り
・カスタードミニどら焼き
今日のBW:64kg
最高26.2、最低15.3
夜勤明けで帰宅した奥さん。
昼食後に2人でお昼寝と思ったんですが、私は布団に入っても寝れなくて、30分位で起きてしまいました。
奥さんに「裏切った!」と罵られましたが、寝れないものはしょうがない。
すぐに奥さんは眠りについて、私のゲームを続行。
ゲームで先を越された私ですが、ボスキャラが私のパーティーには強過ぎて、いくら組み合わせを変えても倒せなくて、そこでゲームの進行がストップしてるんです。
昨日の午後からずーっとレベル上げに明け暮れてて、いい加減ゲームを続けるのに飽きて来てしまっています。
夕方まで寝ていた奥さん、夕食はどうすると言う事になり、今朝の朝刊に宅配ピザのチラシが入ってたので、今夜はピザと言う事で注文をしました。
チラシが入った当日の夕方だから時間はかかるだろうと思っていたら、やはり1時間はかかると。
パスタメニューのミートソースも頼もうと思ったら、パスタはやってませんだって。
前回チラシが入った時にも注文したら、ちょっともう記憶が定かではないんですが、その時一押しのピザにおまけでサイドメニューの「何か」を付けますって書いてあったのでそれを頼んだら、その「何か」はありませんって言われて激怒した事がありました。
「何か」は何だったか覚えてないんですが、その日に入ったチラシにデカデカと書いてあるのに、ありませんってあっさり言われたらどんな気分になると思いますか?
すんげぇ~感じ悪っ!
ですよね。
今日のチラシに載ってたパスタだって、以前に何度も注文した事があるし、今日はやってませんなんてチラシのどこにも書いてないのに、やってませんって言われたら気分悪いですよね。
だったら最初から、「このチラシが入った当日に限り、混みあうのでパスタの注文はお受けできません」くらいの事を書いておけばいいじゃないか!
でもまあ仕方がない、気分はピザになっていたのでポテトなどのサイドメニューとともに注文しましたがね。
1時間ちょっとしてようやく届き、さて食べようと思ったら突然奥さんがおなかが痛いとトイレに駆け込み、戻って来て気分が悪いと横になってしまいました。
2、3度これを繰り返したところで何事もなかったかのように復活し、さてようやく食べようと言う事になりました。
これが、この後すぐに起きるアクシデントの予兆だったのかも。
私が注文したピザを1切れ口に・・・、しょっぱい!!!
チーズにアンチョビを乗せたピザでしたが、思いのほかしょっぱくて、ビックリしてしまいました。
奥さんも自分が頼んだピザを1口・・・、何故か私の方を見てるんです。
奥さんの注文したピザは、チーズメインで以前にも頼んだ事があるピザでしたが、後になって思えばレシピを見直してリニューアルしたとチラシには書いてありました。
でも、そんな事は気にも留めず、以前とほぼ同じだろうくらいに思っていたんですが・・・。
私も虫が知らせたのか、自分が頼んだピザがあまりにもしょっぱかったからか、奥さんのピザを1切れ取って口にしたんですが、ん?何だこの味?
臭いは普通のピザでしたが、味がカビ臭いと言うか線香臭いと言うか、とても今までの生活の中では経験した事のない味だったんです。
間違いなくカビ臭いと確信し、口の中のピザを吐き出してしまいました。
奥さんが私を見ていたのは、体調が悪いから自分の味覚がおかしくなってるのか、私の感想を見聞きしたかったからだそうでした。
私はテスターですかい?(^^ゞ
どう考えてもカビ臭いとしか思えなかった奥さんが頼んだピザ、確かにチーズは本来カビを生やして熟成させるものなんですけど、このピザに使ってる白カビはこんな味も臭いもしないはず。
すぐ店に電話をして事情を話して来てくれと言うと、30分位で新しいピザを持って店員がやって来ました。
彼が言うには、リニューして味が変わったとチラシに書いてある事を知っていますか、恐らくこの味と香りだと思うと持参した香草が入ったタッパーを私に渡しました。
その香草の臭いをかぐと、間違いなく彼の言ってる通りその匂いがしたんです。
とにかく食べてみてくれとピザを渡すと普通に食べて飲み込み、この香草の味と香りかと聞くとそうだと言うんです。
でも、この味では食べられないと言うと、代金を返金しますと言ってお金を置いてそそくさと帰って行きました。
こちらも言いだした手前引く訳にはいかないので、その香草の味と香りだと言うのが分かって、カビの臭いじゃないのは分かりましたけど、とにかく突っ返そうと思っていたらいとも簡単に向こうも引き下がったんです。
恐らくこの手の苦情が多かったんでしょう。
さもなければ、向こうだって悪くなったものを提供しているつもりはないでしょうから、返金に応じるなんて事はしないと思います。
いや!応じるどころか、こちらが言う前に向こうから返金しますと言ってきたくらい、この香草の匂いで食べられなかった人が多かったと言う事でしょう。
この香草入りのピザを1切れ口に入れた時の口中感には、爽やかな清涼感がありましたから慣れてる人なら何も感じなかったでしょうけど、慣れていない一般的日本人にはカビ臭いとしか感じられません。
入れるにしても、感じるか感じないか程度の量に留めておけばいいものを、洋風煮込みのように欧米では普通の量を使ったんじゃないかと思われます。
とにかくまあ参りまして、その後の食欲は全く消え失せてしまいました。
「昼食」
・ちゃんぽんうどん
「夕食」
・カチョカバロピザ
・フライドポテト少々
・焼酎のウーロン茶割り
「夜食」
・塩ざるラーメン
今日のBW:65kg
昼食後に2人でお昼寝と思ったんですが、私は布団に入っても寝れなくて、30分位で起きてしまいました。
奥さんに「裏切った!」と罵られましたが、寝れないものはしょうがない。
すぐに奥さんは眠りについて、私のゲームを続行。
ゲームで先を越された私ですが、ボスキャラが私のパーティーには強過ぎて、いくら組み合わせを変えても倒せなくて、そこでゲームの進行がストップしてるんです。
昨日の午後からずーっとレベル上げに明け暮れてて、いい加減ゲームを続けるのに飽きて来てしまっています。
夕方まで寝ていた奥さん、夕食はどうすると言う事になり、今朝の朝刊に宅配ピザのチラシが入ってたので、今夜はピザと言う事で注文をしました。
チラシが入った当日の夕方だから時間はかかるだろうと思っていたら、やはり1時間はかかると。
パスタメニューのミートソースも頼もうと思ったら、パスタはやってませんだって。
前回チラシが入った時にも注文したら、ちょっともう記憶が定かではないんですが、その時一押しのピザにおまけでサイドメニューの「何か」を付けますって書いてあったのでそれを頼んだら、その「何か」はありませんって言われて激怒した事がありました。
「何か」は何だったか覚えてないんですが、その日に入ったチラシにデカデカと書いてあるのに、ありませんってあっさり言われたらどんな気分になると思いますか?
すんげぇ~感じ悪っ!
ですよね。
今日のチラシに載ってたパスタだって、以前に何度も注文した事があるし、今日はやってませんなんてチラシのどこにも書いてないのに、やってませんって言われたら気分悪いですよね。
だったら最初から、「このチラシが入った当日に限り、混みあうのでパスタの注文はお受けできません」くらいの事を書いておけばいいじゃないか!
でもまあ仕方がない、気分はピザになっていたのでポテトなどのサイドメニューとともに注文しましたがね。
1時間ちょっとしてようやく届き、さて食べようと思ったら突然奥さんがおなかが痛いとトイレに駆け込み、戻って来て気分が悪いと横になってしまいました。
2、3度これを繰り返したところで何事もなかったかのように復活し、さてようやく食べようと言う事になりました。
これが、この後すぐに起きるアクシデントの予兆だったのかも。
私が注文したピザを1切れ口に・・・、しょっぱい!!!
チーズにアンチョビを乗せたピザでしたが、思いのほかしょっぱくて、ビックリしてしまいました。
奥さんも自分が頼んだピザを1口・・・、何故か私の方を見てるんです。
奥さんの注文したピザは、チーズメインで以前にも頼んだ事があるピザでしたが、後になって思えばレシピを見直してリニューアルしたとチラシには書いてありました。
でも、そんな事は気にも留めず、以前とほぼ同じだろうくらいに思っていたんですが・・・。
私も虫が知らせたのか、自分が頼んだピザがあまりにもしょっぱかったからか、奥さんのピザを1切れ取って口にしたんですが、ん?何だこの味?
臭いは普通のピザでしたが、味がカビ臭いと言うか線香臭いと言うか、とても今までの生活の中では経験した事のない味だったんです。
間違いなくカビ臭いと確信し、口の中のピザを吐き出してしまいました。
奥さんが私を見ていたのは、体調が悪いから自分の味覚がおかしくなってるのか、私の感想を見聞きしたかったからだそうでした。
私はテスターですかい?(^^ゞ
どう考えてもカビ臭いとしか思えなかった奥さんが頼んだピザ、確かにチーズは本来カビを生やして熟成させるものなんですけど、このピザに使ってる白カビはこんな味も臭いもしないはず。
すぐ店に電話をして事情を話して来てくれと言うと、30分位で新しいピザを持って店員がやって来ました。
彼が言うには、リニューして味が変わったとチラシに書いてある事を知っていますか、恐らくこの味と香りだと思うと持参した香草が入ったタッパーを私に渡しました。
その香草の臭いをかぐと、間違いなく彼の言ってる通りその匂いがしたんです。
とにかく食べてみてくれとピザを渡すと普通に食べて飲み込み、この香草の味と香りかと聞くとそうだと言うんです。
でも、この味では食べられないと言うと、代金を返金しますと言ってお金を置いてそそくさと帰って行きました。
こちらも言いだした手前引く訳にはいかないので、その香草の味と香りだと言うのが分かって、カビの臭いじゃないのは分かりましたけど、とにかく突っ返そうと思っていたらいとも簡単に向こうも引き下がったんです。
恐らくこの手の苦情が多かったんでしょう。
さもなければ、向こうだって悪くなったものを提供しているつもりはないでしょうから、返金に応じるなんて事はしないと思います。
いや!応じるどころか、こちらが言う前に向こうから返金しますと言ってきたくらい、この香草の匂いで食べられなかった人が多かったと言う事でしょう。
この香草入りのピザを1切れ口に入れた時の口中感には、爽やかな清涼感がありましたから慣れてる人なら何も感じなかったでしょうけど、慣れていない一般的日本人にはカビ臭いとしか感じられません。
入れるにしても、感じるか感じないか程度の量に留めておけばいいものを、洋風煮込みのように欧米では普通の量を使ったんじゃないかと思われます。
とにかくまあ参りまして、その後の食欲は全く消え失せてしまいました。
「昼食」
・ちゃんぽんうどん
「夕食」
・カチョカバロピザ
・フライドポテト少々
・焼酎のウーロン茶割り
「夜食」
・塩ざるラーメン
今日のBW:65kg
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プロフィール
HN:
管理人「か」
性別:
男性
趣味:
食べる事、旅行、飛行機関連
自己紹介:
某医療機関に勤務する、メタボな食いしん坊です。
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
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2019/10/31:15,000マイル
2019/12/15:35,000マイル
2020/6/18:20,000マイル
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
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2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
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