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管理人の食卓風景と日常の日記
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年末にテレビのバラエティー番組を見ていたら、揚げせんべいの地域差についてをやってました。
もちろんご存じの、関東では「歌舞伎揚(天乃屋)」、関西では「ぼんち揚(ぼんち(株))」です。
商品名がそのまま一般名になったもので、両商品とも揚げの「げ」が付かないんですね。
丸くて小振りな揚げせんべいなんですが、歌舞伎揚を大阪の人に見せたら全員がぼんち揚と言い、東京では全く逆というものでした。
それを見ていた関西出身のうちの奥さん、ぼんち揚が食べたいと言い出したんです。
北海道では残念ながらぼんち揚は売ってなくて、コンビニでよく歌舞伎揚を買ってきて食べてます。
テレビで見る限り、私にはどちらも同じように見えましたが、両者は味が全然違うと言い張る奥さん。
ならばネットショップで買ってあげようと注文したんですが、如何せん年末年始。
20袋注文したけど、在庫は1袋とのメールが来て、残りは三が日以降との事。
いつ来るのかと首を長~~~くして待ってた奥さん。
そんな事はすっかり忘れてた私。
昨夜午後6時過ぎにインターホンが鳴り、今頃誰だと訝りながらモニターを見ると宅配業者のマークが見えた。
結構なサイズの段ボールを持っていたので、何が届いたのか想像もできなかったんです。
何たって、そんな事はすっかり忘れてた私ですから。
ハンコを持って玄関に出ようとした時、すかさず奥さんが「ぼんち揚じゃない?」と。
受け取ってみると、確かにデカイが非常に軽い。
奥さんに渡すとすかさず箱を開け、たった1袋が中パッキンに厳重に保護されて入っていたのを見て大笑い。
まとめ買いしたから送料無料なのに、納品書を見ると1袋分でも送料無料だって。
間違いなく、商品より送料の方が高くついてると思う。
太っ腹はいいけど、こんな事やってたらショップが赤字になって倒産しちまうぜ。
と、余計な心配をしてみたりして(^^ゞ
箱を開けたと思ったら、もう袋の上部っを切って食べ始めた奥さん。
後続がいつ届くか分からないので、大事に大事に半分程度は残してまた楽しむ様です。
ちなみに1つもらって私も食べてみましたが、ん~、表面のデコボコ感は同じなんだけど確かに大きさもちょっと違うし、色的にもぼんち揚の方が薄いみたい。
調べてみたら、歌舞伎揚VSぼんち揚みたいな事を書いてる人が結構いるんです。
私同様、違いが気になるんですね。
で、分かったのが、原材料が違うって事。
歌舞伎揚の醤油は当然濃い口しょうゆで、ぼんち揚の方は薄口しょうゆ。
歌舞伎揚はうるち米、植物油、砂糖、でん粉(小麦を含む)、しょうゆ(大豆・小麦を含む)、果糖ぶどう糖液糖、たん白加水分解物(大豆を含む)、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素。
ぼんち揚はうるち米、植物油脂、しょうゆ(大豆・小麦を含む)、砂糖、でん粉、ぶどう糖、昆布エキス、かつお粉末、食塩、調味料(アミノ酸等)。
薄口しょうゆに昆布エキスとかつお粉末ってダシの組み合わせって、もろ関西人の好みそのままじゃないですか!
これを見ると、両者は似て非なるもの、全くの別物と言ってもいいかも。
これは両者を対決させる事の方が無謀、個人の生まれ育った風土と好みの問題です。
好きずきなんでどっちが美味しいとかそういう事を言うのは止めにして、これはこれそれはそれって事で、この話はおしまいにしときます。

「昼食」
・お雑煮(もち2個)

「夕食」
・焼酎のウーロン茶割り
・紅白かまぼこ
・ザンギ
・味付け数の子
・タラバガニ足むき身
・飯寿司
・紅葉子
・ごはん

「空腹凌ぎ」
・和菓子少々

今日のBW:68kg

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行ってきました!
12月6日の日記に書いた、チョー不味くて数年前に閉店したラーメン屋と同名のラーメン屋へ。
また同じ店主で同じ味だったらどうしようと、ちょっとドキドキしながら店に入りました。
昼前だったので誰も店内に客はいない。
厨房の奥の方から出て来て、「いらっしゃい」とあまり覇気が感じられない声で出迎えた店主。
恐る恐る顔を見ると、全くの別人でした;
と言う事は、味もまあまあまともなのかと。
メニューはさほど多くなく、基本の3味にプラスチャーシュー、塩あんかけとあんかけ焼きそば程度でした。
ご飯ものは、ライスと炒飯のみ。
サイドメニューは餃子だけっていう、いたって平凡な店。
それにしても、ビール大瓶1本600円は高くねぇ?
昼間っから飲みませんけど;
頼んだのは、私は味噌、奥さんは醤油で、2人ともプラスライス。
ライス100円は・・・、もしかして普通のお茶碗1杯分か?
実際に運ばれてきたライスは、本当に普通サイズのお茶碗にやや多めによそった1杯。
まあ、100円に多くを求めてはいけないとは奥さんの弁。
待つ事しばし、店主1人でやってる店で、フロアー係も調理も会計もすべて1人でこなしてるから、結構待たされた(と感じた)。
運ばれてきたラーメンを見ると、定番の様に炒めたもやし・玉ねぎ・ひき肉が乗って、更にその上にメンマ、白髪ネギが割と大目に乗ってた。
しかも、チャーシューも1枚。
まあ、ごくごく普通の味噌ラーメンってとこですね。
まずはスープを一口。
ん?味噌らしい味噌の味がするじゃん!
ヒドイ店になると、味噌汁に麺を入れたかって思える店もあるんですけど、ここのは思った以上に味噌が濃い目。
ヒドイ店が多過ぎるからそう思ってしまうんですけど、本当はこれが普通なんですけどね。
業務用のスープダネを使ってたとしても、ここのは濃い目に作ってるから合格ですね。
ただ最後に、スープをご飯にかけてお茶漬けにしてみたら、味噌の味がなくなってしまったのはやはりそれだけのものでしかないと言う事でしょう。
次に麺を一口。
まあ、黄色い縮れ麺で、柔らかすぎず硬すぎず。
チャーシューは柔らかくてよかったんですけど、肉の味はどこへ行ったの?って感じ。
残念なのが炒めた野菜。
玉ねぎは入ってたんですけど、その姿はほんのわずか。
結構入っていたもやしにいたっては、シャキシャキ感ゼロで、多分冷凍のもやしを炒めたんでしょうね。
冷凍を使うと、炒めた後はペチャペチャになるので、まさにそのものズバリだと思う。
これが1杯650円は、良心的なのかこの程度で仕方ないのか。
奥さんの醤油ラーメンスープも飲んでみましたが、こちらはしょっぱい!
何でこんなにしょっぱくしてるのかと思ってしまった。
スープの色はさほど黒くないのにここまでしょっぱいとは、もしかして醤油の節約分に塩を使ってるのかも。
結論として、リピートするかと聞かれたら、他にどこもやってない時なら来るかもと言う事になりました。
そうそう、そう言えばチョーマズの前の店名は漢字で、ここはひらがな。
読みは同じでも、全く違う店でした;

「昼食」(ラーメン屋)
・味噌ラーメン
・小ライス

「おやつ」
・チョコのデコロールケーキ

「夕食」
・すき焼き(和牛肩ロース、白菜、長ネギ、椎茸、舞茸、結び白滝、焼豆腐、うどん)
・焼酎のウーロン茶割り

今日のBW:68kg

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毎年楽しみにしている「新そば」ですが、今年は9月の中旬からいつものそば屋で提供が始まりました。
フレッシュなそばの実を使うだけあって、香りも良く、そばの味がしっかりと感じられる所が「新そば」の良い所です。
いつもなら店に出てすぐに食べに行ってたんですが、残念ながら今年は機会を逃してしまい、今日ようやくそば屋へ行って注文することができました。
時間はすでに午後1時半を過ぎていたので、店の混雑はさほどでもありませんでした。
奥さんは寒いからと鍋焼きうどんを注文し、私は待ちに待った「新そば」の味と香りがストレートに感じられる「もり」を注文しました。
今日は休日ですから、午後2時近くになっても遅い昼食を求めて客が次々と入店していました。
ややしばらく待って周りを見渡すと、私達より先に入店して注文してたであろう客のテーブルには水のコップだけのところも。
ん~、何分待ったか、結構待った、そう、20分位は待ったでしょうか、それにしても遅い。
ほどなくしてようやく、待たされていた他の客に注文の品が運ばれ始めました。
ようやく私達のテーブルにも、奥さんの鍋焼きうどんだけが運ばれてきました。
熱いし、伸びてしまうからと奥さんは先に食べ始めたんですが、私の「もり」が来ないんです。
奥さんが3分の1ほど食べ進めたところで、ようやく私の「もり」が運ばれてきたと、見ていた奥さんからの報告。
空腹の極致だった私は、まず心を静めて、そばを箸で手繰って「つゆ」も何も付けずにそのまま啜ってみました。
おや?よく見るとそば全体が乾いているように見える。
茹で立てだったら、水を切ったばかりなので光って見えるはずなのに、どう見ても半生麺の様な色にしか見えない。
口に入れて噛むと、新鮮なそばの香りが・・・全くしない!
しかも、コシがあるという表現には程遠い、堅いんです、茹で時間が短過ぎる様な堅さが歯に感じられたんです。
更に味は、今年の異常気象、猛暑の影響を加味したとしても、「新そば」の味などなく、1年前のそばを出された様な感じでした。
ええっ???これが「新そば」なのか?
百歩譲って、提供開始からもうすでに2ヶ月以上も経ってますから、味も香りもある程度は落ちてきたのかとも思えるけど。
いつものように、そばにわさびをのせてつゆを付けて食べてみると、つるつる感ゼロ、ほんの少ししかつゆを付けない私でも、そばの味と香りが完全につゆに負けて隠れてしまっているんです。
腹が減っていましたから食べましたけど、食べていて悲しくなってきて、店に入ってからのすべての事に次第に腹が立ってきました。

雰囲気を察するに、2階で団体か何かが入っていたらしく、そちらの料理に手を取られてこちらは後回しにされたらしい。
そもそもたかがそば屋で、「もり」を頼んで、頼んでからそばを打つ訳でもないのに、20分も30分も待たせるってどういう事だ。
しかも、そばは乾麺を使ってる訳じゃない、生のそばを茹でるのにどれだけ時間がかかる?
早い所なら、30秒とか1分程度のものでしょ。
それがですよ、煮込む事で多少なりとも時間がかかるはずの鍋焼きうどんより出てくるのが遅いって、バカにしてるとしか思えない扱いです。
テーブルに運んできたのは店の若女将でしたが、これだけ待たせておいて「お待たせしました」の一言もなく、テーブルに置いて「どうぞ」で終わり。
この若女将、前から思ってましたが、客によって「エコヒイキ」が過ぎる。
知った顔の客にはにこやかに挨拶しても、そうでない客には側を通っても挨拶1つしないんです。
まあ、いずれ何かがきっかけで痛い目にあって思い知るでしょうけど、それからじゃ遅い!と言っても私の身内でもないから関係ありませんけどね。
そばに話を戻しますが、そばが乾いてるように見えた事、もしかしたらもっと早くに出来上がっていたのを、フロア担当の人間か若女将が見過ごしたままにされていたか。
病院でもよくあるんです、そこにある物が、誰の担当か知らないけど私じゃないからと無視するって事。
忙しいとついつい他人任せになってしまって、後で苦情が寄せられるってね。
まさか厨房の人間が、忙しい時間帯だからって「茹で置き」してたとか。
私には本当の所は分かりませんが、この店に通い始めてかなりの年数が経ちますけど、ここまでマズイそばを食べさせられたの初めてです。
マジで、「何じゃぁこりゃあぁ・・・」って感じ(怒)

「昼食」(蕎麦屋)
・大盛りせいろ新蕎麦

「夕食」(ケータリング)
◎寿司オードブルセット
・寿司(マグロ、イカ、ホタテ、甘エビ、ズワイガニ、玉子、サンマ、白身、サーモン、イクラ、シーチキン軍艦)
・オードブル(ポテトフライ、イカゲソ唐揚、エビフライ、ミニウインナードック)

・焼酎のウーロン茶割り

今日のBW:67kg

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よしゃあいいのに、「また悪い癖!」と奥さんに注意されたのに、食べたいと思ったら食べてしまう私(^^ゞ
夜寝る前になってパスタなんか作って食べたもんだから、朝起きた時までに消化されてる訳ないっちゅうの!
寝てる最中に胃が痛くなったりはしなかったんですけど。
昼間にフェトチーネ(平たいパスタ)が1人前残ってるのを発見してしまったので、酔った勢いで作ってしまいました。
簡単に作れてパスタによく絡むソース、カルボナーラが1番だと思いません?
でもわが家に生クリームはないし、チーズを使うとそれこそ重た過ぎて胃が痛くなってしまう恐れがある。
じゃあ「っぽい」のを作ろうと思い立った私。
溶き卵に塩コショウで味付けをして、それに茹でたてアツアツのパスタを絡ませれば、軽い感じの「っぽい」のが出来そう。
具は・・・、ベーコンがあったけど、炒めるのもメンどいからパス。
テレビを見ながら頭の中はもうパスタの製作に取りかかっていて、わが家にある食材で使えそうなものをピックアップしていました。
肉系は炒めの作業が必要だからパスすると、選択肢の幅が狭まってしまうけどしょうがないもんね。
野菜・・・、これも過熱しないと美味しそうじゃないし。
魚介ったって、わが家にあるのは生の塩鮭とタラ、夕食に食べたシャコくらい。
さすがにシャコは、勇気がいる冒険行為だしね;
ん?待てよ・・・、缶詰なら何種類かあるぞ!
サバ味噌煮、イワシ味噌煮、鮭缶、焼鳥缶にスパムか・・・。
あったぁ!
シーチキンなら、卵との相性も悪くないだろう。
と言う事で、軽く塩コショウした溶き卵を入れたボールにシーチキンをガバッと入れてほぐし、隠し味に醤油を回し入れてかましてかまして(かき混ぜての北海道弁)。
パスタが茹で上がったので、ボールに手早く入れてかましてかまして。
卵がやや固まったところで、なんとなく想像したものが出来上がりました(^^)v
味も想像通り!
一気に食べてしまうところでしたが、最後の1口は奥さんにもおすそ分け。
おなかが一杯だと言っていましたが、1口くらいなら食べてもらえました。
奥さんの評は、もう少し醤油味が欲しかったと。
卵とシーチキンで和風でしたから、醤油をもう少し入れても良かったかも。
まあまた次回、気が向いた時と言う事で。

「朝食」
・野菜ジュース

「昼食」
・シーフードヌードル
・おにぎり(紅鮭)

「夕食」
・ごはん
・漬物
・揚げ物(ミニ春巻き、海老カツ、チキン香り揚げ)
・飯寿司
・紅葉子

今日のBW:66.5kg

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今日も奥さんは日勤で、私はずーっとお留守番。
夕方からはF1日本グランプリを放送していたので、熱中して観てました。
途中で奥さんが帰宅し、晩ご飯はどうするの?と聞くので、F1が終わったら食べに行こうと答えました。
その時点で何故か私の気分は焼鳥屋へ行く気満々。
放送が終わった午後6時前頃、小雨の中をいそいそといつもの馴染みの焼鳥屋へ行ったんですが、午後5時開店のこの店、今日は出遅れたようで満席。
奥のテーブル席なら空席があると大将は言ってくれたんですが、それじゃあ気分もヘッタくれもないから、また来ると言って店を出てきちゃいました。
かと言って腹は減ってきたし、ここ数年は新しい店を開拓する事もなかったので行く店も思いつかず、当てもなく歩き始めました。
途中には、馴染みの地酒専門店が休日にもかかわらず看板に灯が点っていましたが、ここは奥さんが最初から却下。
この店に来ると酒しか飲まず、全然食べないからという理由だそうです(^^ゞ
また少し歩くと、夏にオープンした炉端焼きの店の前を通ったんですが、店先に置いてあったメニューを覗き込むとメインは魚なのでと奥さんは難色を示してパス。
「ザンギ」ってメニューに書いてあったよと私が言ったんですが、本当に鶏のザンギ?と信用してもらえず。
ん~、居酒屋メニューに「タコザンギ」や「イカゲソザンギ」ってのもありますが、ただ単に「ザンギ」としか書いてなかったから、多分チキンだと思うんですけど;
別の焼鳥屋にしようか、それとも鶏は鶏でも「半身揚げ」が有名な店にしようかと2人でぶつぶつ言いながら歩いてました、メガネに水滴が付いてるのにね;
結局、目の前を通った一番近い、いつもの寿司屋へ飛び込む結果になってしまいました。
いつもの店ですから安心できますし、落ち着けるんでね。
暖簾をくぐると、先の焼鳥屋の大盛況とは打って変わって大将と奥さんがヒマそうにしてました;
聞くと、昨日の土曜日は人の流れも多く、店も客がそこそこ来店したそうです。
まあその先は、いつものように飲って上機嫌で帰って来ましたけど、その間私達以外に来店した客は2時間程で2組だけでしたね。
焼鳥屋と寿司屋、この差は経済的なものだけじゃない様な。
3連休の中日、私同様に今日は焼き鳥が食べたい気分になったんでしょうかね、皆さんも。
はっ!もしかして・・・、テレビの「サブリミナル効果」で洗脳されちゃったのかも。
って言うか、この焼鳥屋、確かに人気店ではありますが、若大将が以前言ってましたけど、私達が行くと決まって店が大混雑するんですと。
それはそれで店のためには良い事なんでしょうけど、食べたい気分の私達はがっかり超ショックですよ。
さしずめ私達は、焼鳥屋の招き猫?

「昼食」
・野菜たっぷりちゃんぽん(もやし、キャベツ、コーン、かまぼこ、豚肉、エビ)
・おにぎり2個

「夕食」(いつもの寿司屋で)
・マグロ角煮と煮凝り
・お造り(ブリ、ニシン、平目、ツブ、シシャモ)
・塩辛
・ヤーコンのきんぴら風
・落葉きのこの煮浸し
・握り(イカミミ、ズワイ、サンマ、サバ、マグロ)
・冷酒
・焼酎のウーロン茶割り

「自宅に戻って」
・焼酎のウーロン茶割り
・プチシュー

今日のBW:67.5kg

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プロフィール
HN:
管理人「か」
性別:
男性
趣味:
食べる事、旅行、飛行機関連
自己紹介:
某医療機関に勤務する、メタボな食いしん坊です。
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。

   保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在

マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
2018/10/20:50,000マイル
2019/10/31:15,000マイル
2019/12/15:35,000マイル
2020/6/18:20,000マイル
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