管理人の食卓風景と日常の日記
着きました!来ました!我が聖地!東京ドーム!
そうです、私達夫婦は、バリバリのジャイアンツファンです(*^-゚)vィェィ♪
北海道日本ハムファイターズも、応援はしますけど・・・。
と言っても、試合開始は午後6時なので、日帰りなので残念ながら試合は見れませんが、応援グッズやTシャツなどを買って、自分を納得させましたけど。
試合観戦はあきらめて今日の目的は、東京ドームシティーでアトラクションに乗る事にしました。
乗りました!『サンダードルフィン』。
いや~、やられました^^;
チビりはしませんでしたが、迫力、凄さに圧倒されました。絶対落っこちると思ったもん。
ジェットコースター大好きの私でも、停止して降りるまでの間は虚脱状態になってしまいました。
世の中にはもっと凄いジェットコースターがあるんでしょうけど、TDSの「タワー・オブ・テラー」以来のヒットでした。
気を落ち着けるために、観覧車「ビッグ・オー」に乗りましたが、あまり絵になる風景でもなかったような。
ちょっと遅い昼食を摂り、グッズショップをながめて、制限時間となり帰路に着くことにしました。
JR水道橋駅へ行き、総武線で秋葉原乗り換えの山手線で浜松町へ行き、これも生涯初の東京モノレールに乗って羽田空港へ戻りました。
過去の記憶は定かではない部分がありますが、羽田からは京急かリムジンバスで都内や横浜、舞浜へ行ってしまうので、モノレールは乗る機会がなかったんです。
今回、東京モノレール初デビューの感想は、「ちょっとしたジェットコースター並じゃん!」。
よくもまあ海へ落っこっちないもんだと、田舎もんの私は思ったしだいで。
空港へ着いてチェックインを済ませ、飛行機グッズや空弁などを見ているうちに、私は機嫌が悪くなってしまいました。
疲れと空港の人の多さと、何より暑さにやられてしまったようでした。
さっさとゲート内(保安区域)へ行こうとセキュリティーチェックのところへ行き、今回はベルトをはずして通ったので「ピンポ~ン」はナシ。
エアコンの効いたラウンジで、冷たいソフトドリンクを飲みながら一服しているうちに元気が戻ってきて、お菓子を買って搭乗案内を待つことにしました。
その間奥さんは、マッサージチェアでリラックス。
私は、あちこちうろうろ。
18時30分発の帰りの便はクラスJでゆったりと、何のトラブルもなく新千歳空港に着陸しました。
飛行機を降りると、汗かきまくって半袖の私は、ブルっとくるくらいの寒さを感じ、思わず「ジャンバー買ってくれっ」と叫んでしまった。
自宅到着は、およそ22時半頃。
約17時間がかりの、東京日帰り往復は、いろいろな出来事があり、いろいろな経験をして無事終了しました。
疲れましたが、またマイルが貯まったら、遊びに行きたいと思います。
って言うか、来月また東京へ行きますんで、その時はよろしく(^^)v
「朝食1」(自宅で)
・おにぎり(鮭、昆布)
「朝食2」(空港レストラン)
◎目玉焼き定食
・ごはん
・目玉焼き2個
・ウインナー1本
・麩とわかめの味噌汁
・白菜の漬物
「スーパーラウンジ」(新千歳)
・アイスコーヒー
「機内」
・アイスコーヒー
・ホットコーヒー(アイスお代わりのつもりで言ったらホットが来てビックリ;)
「ラウンジ中央」(羽田)
・アイスコーヒー
「昼食」(東京ドームシティー内「メジャーリーグテーマレストラン「ベースボールカフェ」)
・ターキーバーガー(1,365円)
・シュリンプ&チキン&オニオン(1,491円)
・コカコーラ(420円)
どれもいいお値段しますね;
「ラウンジ北」(羽田)
・アイスコーヒー
・アイスティー
「夕食」(自宅で)
・缶ビール1本
・羽田空港2階のショップで買った最悪の空弁2個
今日のBW:80kg
そうです、私達夫婦は、バリバリのジャイアンツファンです(*^-゚)vィェィ♪
北海道日本ハムファイターズも、応援はしますけど・・・。
と言っても、試合開始は午後6時なので、日帰りなので残念ながら試合は見れませんが、応援グッズやTシャツなどを買って、自分を納得させましたけど。
試合観戦はあきらめて今日の目的は、東京ドームシティーでアトラクションに乗る事にしました。
乗りました!『サンダードルフィン』。
いや~、やられました^^;
チビりはしませんでしたが、迫力、凄さに圧倒されました。絶対落っこちると思ったもん。
ジェットコースター大好きの私でも、停止して降りるまでの間は虚脱状態になってしまいました。
世の中にはもっと凄いジェットコースターがあるんでしょうけど、TDSの「タワー・オブ・テラー」以来のヒットでした。
気を落ち着けるために、観覧車「ビッグ・オー」に乗りましたが、あまり絵になる風景でもなかったような。
ちょっと遅い昼食を摂り、グッズショップをながめて、制限時間となり帰路に着くことにしました。
JR水道橋駅へ行き、総武線で秋葉原乗り換えの山手線で浜松町へ行き、これも生涯初の東京モノレールに乗って羽田空港へ戻りました。
過去の記憶は定かではない部分がありますが、羽田からは京急かリムジンバスで都内や横浜、舞浜へ行ってしまうので、モノレールは乗る機会がなかったんです。
今回、東京モノレール初デビューの感想は、「ちょっとしたジェットコースター並じゃん!」。
よくもまあ海へ落っこっちないもんだと、田舎もんの私は思ったしだいで。
空港へ着いてチェックインを済ませ、飛行機グッズや空弁などを見ているうちに、私は機嫌が悪くなってしまいました。
疲れと空港の人の多さと、何より暑さにやられてしまったようでした。
さっさとゲート内(保安区域)へ行こうとセキュリティーチェックのところへ行き、今回はベルトをはずして通ったので「ピンポ~ン」はナシ。
エアコンの効いたラウンジで、冷たいソフトドリンクを飲みながら一服しているうちに元気が戻ってきて、お菓子を買って搭乗案内を待つことにしました。
その間奥さんは、マッサージチェアでリラックス。
私は、あちこちうろうろ。
18時30分発の帰りの便はクラスJでゆったりと、何のトラブルもなく新千歳空港に着陸しました。
飛行機を降りると、汗かきまくって半袖の私は、ブルっとくるくらいの寒さを感じ、思わず「ジャンバー買ってくれっ」と叫んでしまった。
自宅到着は、およそ22時半頃。
約17時間がかりの、東京日帰り往復は、いろいろな出来事があり、いろいろな経験をして無事終了しました。
疲れましたが、またマイルが貯まったら、遊びに行きたいと思います。
って言うか、来月また東京へ行きますんで、その時はよろしく(^^)v
「朝食1」(自宅で)
・おにぎり(鮭、昆布)
「朝食2」(空港レストラン)
◎目玉焼き定食
・ごはん
・目玉焼き2個
・ウインナー1本
・麩とわかめの味噌汁
・白菜の漬物
「スーパーラウンジ」(新千歳)
・アイスコーヒー
「機内」
・アイスコーヒー
・ホットコーヒー(アイスお代わりのつもりで言ったらホットが来てビックリ;)
「ラウンジ中央」(羽田)
・アイスコーヒー
「昼食」(東京ドームシティー内「メジャーリーグテーマレストラン「ベースボールカフェ」)
・ターキーバーガー(1,365円)
・シュリンプ&チキン&オニオン(1,491円)
・コカコーラ(420円)
どれもいいお値段しますね;
「ラウンジ北」(羽田)
・アイスコーヒー
・アイスティー
「夕食」(自宅で)
・缶ビール1本
・羽田空港2階のショップで買った最悪の空弁2個
今日のBW:80kg
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昨日は、早々と寝てしまいましたので、今朝は4時頃起きて、出発の準備を始めました。
5時半に家を出て、6時発のJRに乗り新千歳空港へ向かいました。
チェックインを済ませた後、早くから開いているレストランで朝食を摂り、ラウンジで一服と思い4階へ向かいましたが、ラウンジのオープンは午前8時半からで、まだ20分もあり断念し、セキュリティーゲートへ行きました。
ここで私が、「ピンポ~ン」とゲートで引っかかってしまい、金属探知機で全身をくまなくチェックされてしまいました。
どうやらと言うか、予想通り先日新しく買った金属のリベット(ベルトを留めるための穴)がたくさん付いたベルトが原因でした。
笑いながら通過すると、奥さんも「ピンポ~ン」と引っかかったそうで、こちらは原因不明でした。
今日のお土産にするために「じゃがポックル」を購入し(帰るまで羽田空港のコインロッカーに預けておきました)、ほどなく搭乗開始。
今回は初めて、ボーイング747-400の2階席(アッパーデッキ)に座っての旅でした。
階段を上り客席を見ると、通路を挟んで両側3席づつでしたが思っていたより広く感じ、人数も少ないせいか静かな空間でした。
予約が遅かったので窓側は取れず、奥さんは通路側で私が真ん中の席に座りました。窓側には、サラリーマンらしき男性。
周りを見ると予約が取れないほど混んでなく、1列まるまる空いている席もあり、奥さんと二人でブチブチ文句を言ってました。
さあ、そろそろ出発かと思った時、客室乗務員(CA:スッチーです)が私たちのところへ来て、「3名様皆さんお連れ様ですか?」。
私達2名だけだと言うと、空席があるから席を移りませんかとの事。
これ幸いと、窓側の席に移らせてもらったんですが、この席が何と『非常座席』で、非常口のところの席でした。
非常口がありますから前に座席はなく、広々と足も伸ばせる席なんですけど、非常時には手伝わなければなりませんし、何より、CAさんのシートとお見合い状態で離着陸時は過ごさなければならない、ちょっと照れくさい席なんです。
別に何の下心もありませんからいいんですけど、目が合うとお互いに下を向いてしまう、多少気まずい席ではありました。
私の前に座ったCAさん、年の頃は30後半と言った所でしたでしょうか、ごく普通の主婦みたいな感じの女性でした。
定刻に飛行機が動き出し、離陸開始地点に到着した時完全に停まらずにエンジンパワーを上げて離陸を開始したので「おや?」と思ったら、約5秒後くらいにエンジンパワーを下げてしまい、そのまま滑走路を走っていきました。
機長のアナウンスがあり、離陸許可は出たが準備に手間取ったので離陸を中止し、再び離陸をやり直すとのことでした。
ちょっと飛行機に詳しい人が聞いたら(私もですけど)、言ってる意味が誠にあやふやで誤魔化しているようにしか聞こえませんでしたけど。
だいたい、「・・・準備に手間取ったので離陸を中止し・・・」って、準備ができていなかったらエンジンパワーを全開にはしないでしょう。パイロットって、そういう職業じゃないんでしょうかね。
ともあれ、再び離陸開始地点に来た時には、一旦きちっと停止し、それからエンジンパワーを全開にして離陸しました。
飛行機が離陸する時は、必ず停止しなければならないことはないらしいんですけど、何か腑に落ちませんでした。
それ以外は、足をのびのびと伸ばして、快適に飛行し羽田空港へ着陸しました。
機外へ出た瞬間、もわ~んと、北海道では感じられない湿気を帯びた空気に包まれてしまいました。
昨日からの雨が上がって、今日はどんよりした曇り空だったんですけど(気温24℃)、かえってそれが災いしたようです。
半袖では鳥肌が立つ世界から来た私には、まだ耐え難い高温多湿の世界でした。
まずはコインロッカーを探して荷物を入れ、涼しい羽田のラウンジに逃げ込んで、体を冷やしつつ一服。
ここに篭っていても仕方ないので、京急線乗り場へ向かいました。
来月また来る時のための下見も若干ですが済ませ、京急に乗って三田まで。
先頭車両に乗ったので走行状態がよく分かりましたが、線路がクネクネしてて凄いんですね。
三田で都営三田線に乗り換え、水道橋で下車。
続く・・・
5時半に家を出て、6時発のJRに乗り新千歳空港へ向かいました。
チェックインを済ませた後、早くから開いているレストランで朝食を摂り、ラウンジで一服と思い4階へ向かいましたが、ラウンジのオープンは午前8時半からで、まだ20分もあり断念し、セキュリティーゲートへ行きました。
ここで私が、「ピンポ~ン」とゲートで引っかかってしまい、金属探知機で全身をくまなくチェックされてしまいました。
どうやらと言うか、予想通り先日新しく買った金属のリベット(ベルトを留めるための穴)がたくさん付いたベルトが原因でした。
笑いながら通過すると、奥さんも「ピンポ~ン」と引っかかったそうで、こちらは原因不明でした。
今日のお土産にするために「じゃがポックル」を購入し(帰るまで羽田空港のコインロッカーに預けておきました)、ほどなく搭乗開始。
今回は初めて、ボーイング747-400の2階席(アッパーデッキ)に座っての旅でした。
階段を上り客席を見ると、通路を挟んで両側3席づつでしたが思っていたより広く感じ、人数も少ないせいか静かな空間でした。
予約が遅かったので窓側は取れず、奥さんは通路側で私が真ん中の席に座りました。窓側には、サラリーマンらしき男性。
周りを見ると予約が取れないほど混んでなく、1列まるまる空いている席もあり、奥さんと二人でブチブチ文句を言ってました。
さあ、そろそろ出発かと思った時、客室乗務員(CA:スッチーです)が私たちのところへ来て、「3名様皆さんお連れ様ですか?」。
私達2名だけだと言うと、空席があるから席を移りませんかとの事。
これ幸いと、窓側の席に移らせてもらったんですが、この席が何と『非常座席』で、非常口のところの席でした。
非常口がありますから前に座席はなく、広々と足も伸ばせる席なんですけど、非常時には手伝わなければなりませんし、何より、CAさんのシートとお見合い状態で離着陸時は過ごさなければならない、ちょっと照れくさい席なんです。
別に何の下心もありませんからいいんですけど、目が合うとお互いに下を向いてしまう、多少気まずい席ではありました。
私の前に座ったCAさん、年の頃は30後半と言った所でしたでしょうか、ごく普通の主婦みたいな感じの女性でした。
定刻に飛行機が動き出し、離陸開始地点に到着した時完全に停まらずにエンジンパワーを上げて離陸を開始したので「おや?」と思ったら、約5秒後くらいにエンジンパワーを下げてしまい、そのまま滑走路を走っていきました。
機長のアナウンスがあり、離陸許可は出たが準備に手間取ったので離陸を中止し、再び離陸をやり直すとのことでした。
ちょっと飛行機に詳しい人が聞いたら(私もですけど)、言ってる意味が誠にあやふやで誤魔化しているようにしか聞こえませんでしたけど。
だいたい、「・・・準備に手間取ったので離陸を中止し・・・」って、準備ができていなかったらエンジンパワーを全開にはしないでしょう。パイロットって、そういう職業じゃないんでしょうかね。
ともあれ、再び離陸開始地点に来た時には、一旦きちっと停止し、それからエンジンパワーを全開にして離陸しました。
飛行機が離陸する時は、必ず停止しなければならないことはないらしいんですけど、何か腑に落ちませんでした。
それ以外は、足をのびのびと伸ばして、快適に飛行し羽田空港へ着陸しました。
機外へ出た瞬間、もわ~んと、北海道では感じられない湿気を帯びた空気に包まれてしまいました。
昨日からの雨が上がって、今日はどんよりした曇り空だったんですけど(気温24℃)、かえってそれが災いしたようです。
半袖では鳥肌が立つ世界から来た私には、まだ耐え難い高温多湿の世界でした。
まずはコインロッカーを探して荷物を入れ、涼しい羽田のラウンジに逃げ込んで、体を冷やしつつ一服。
ここに篭っていても仕方ないので、京急線乗り場へ向かいました。
来月また来る時のための下見も若干ですが済ませ、京急に乗って三田まで。
先頭車両に乗ったので走行状態がよく分かりましたが、線路がクネクネしてて凄いんですね。
三田で都営三田線に乗り換え、水道橋で下車。
続く・・・
寝苦しくて、一晩中エアコンをつけたままにして寝てしまい、さすがに鼻風邪を引いたようです。
この時季にエアコンの世話になるなんて、想定外のことでした。
昨夜は破水するんじゃないかと思うくらいパンパンの腹で苦しんでいたのに、今朝起きると普通に食欲が出てるんです。
今日も強行軍で帰道するので、朝はしっかりと・・・食べ過ぎました。
ホテルを午前8時前にチェックアウトし、地下鉄駅に向かう途中の道端には、台風の後のようにゴミが散乱していましたね。
空港に着いてお土産屋へ向かう途中に、見慣れた「白い恋人」の文字が迫ってきました。
何?と思ったら、今日コンサドーレ札幌とアビスパ福岡の試合が福岡であるため、そのサポーターが北海道から乗り込んできたようでした。
赤黒のユニフォームに背番号13、胸元のスポンサー名は「白い恋人」。
札幌ドームあたりで見かけたのならどうって事はないんですが、さすがに福岡空港のロビーででは、見ているこちらが気恥ずかしくなってしまいます。
リストアップしてきた自宅用のお土産を探して購入している時、時折館内放送で「全日空より・・・、コンピュータートラブルで・・・、到着とご案内が遅れ・・・、ご迷惑を・・・、次のアナウンスは・・・、お待ちください。」と流れているのが聞こえました。
後で知りましたが、全日空のコンピューターが不具合を起こしてチェックイン業務ができず、羽田発着便を中心に欠航と大幅な遅延が生じたそうですね。
とりあえず、目指すものはすべて購入して、まだ時間が余っていたのでブラブラ店を眺めていたら、あれもこれも欲しくなってしまいそうだったので、早々に搭乗待合に入ってしまいました。
奥さん今回は、金属のついたジャンバーをカバンに入れて預けてしまっていたので、セキュリティーゲートでの「ピンポ~ン」はありませんでした。
中の売店にも目指すお土産があったのでこれも購入し、ちょっと時間があったのでお散歩よろしく中待合を歩いていたら、マッサージ器を発見!
10分200円でしたが、あまり効果は感じられない・・・くらいに私の肩背中は凝り固まっているのがよく分かりました。
モミモミ中に、搭乗案内のアナウンスが聞こえ、約21時間弱の九州上陸の旅は終わろうとしていました。
帰りの席はクラスJでしたので、幅も足元もゆったりと2時間20分を過ごす事ができました。
出発前、シートベルトを締めて準備万端の奥さんの足元にチケットの半券が落ちているのを発見し、拾って名前を見て驚きました。
「もしかして、コンサドレー札幌の選手じゃない?さっき顔見たけど、たぶん間違いないと思うよ」と、奥さん。
半券に記載されていたシート番号のところを見ると、それらしき人が座っていました(私達の斜め左前の席)。
今はまだ午前10時半過ぎ。試合は午後のはずなのに、何故この機内にコンサの選手が、それも一人で???
その半券をCAに渡して本人に返してもらいましたが、あの後頭部は間違いなくテレビで見るその人の頭の形!
離陸後トイレに行った帰りにじっくり見たら、まさしくご本人様で、睡眠中でした。
昨日は雲が多く、また、座席がちょうど主翼の上だったので何も見えず、半分くらい寝ていましたが、今日は雲も少なく下界を眺めながらのフライトを楽しめました。
福岡空港を離陸後、左に旋回して大分方向へ飛び、瀬戸内海を越えて広島上空から鳥取の日本海に出て、能登半島、佐渡島上空を通り、下北半島から太平洋に出て、苫小牧上空から北海道に入り新千歳空港へ着陸と、飛行中のほぼすべての航路を見ることができて、私は大満足しました(^^)v
もちろん帰路は、寝るなんて勿体無い事はしませんでしたよ!
無事新千歳に着陸し、滑走路をターミナルに向かって走っていくと、青い機体の全日空機がずらーっと並んでターミナルに駐機しているのが見えました。
おかげで、私達の乗ったJAL機はターミナルの端の方に停められてしまい、いつもとは違う到着出口から出たので、重い荷物を持って延々と歩く羽目になってしまいました。
まあ、文句はANAの悪口を言うことにとどめておいて、JRに乗り自宅到着は午後4時前のでした。
ハードスケジュールでしたが、帰宅時間が早かったので非常に楽でした。
後で分かりましたが、一緒の飛行機に乗っていたコンサの選手は、前日に熱を出し、今日の試合は欠場したとの事で、先に帰道したのでしょう。
体調の悪い人に、サインを求めたり、写真を撮ったりしなくてよかったです。もちろん機内でそういった事をする人は誰もいませんでした。と言うか、誰もあの選手に気が付かなかったのか、誰もあの選手のことを知らなかったのでしょうか。それとも、知ってて知らぬふりをしていたのでしょうか。隣に座っていた中年女性も、離陸前からヘッドホンで何かをずっと聞いていて自分の世界に入っていましたし。
今回の短い旅は、短いなりにそれなりに面白い旅でした。
短時間でいろいろな経験をしましたし、いろいろな出来事に出くわし、話のネタがたくさんできた旅でした。
1泊2日で福岡!?と、各方面から驚かれ、呆れられもしましたが、こんな贅沢はそうそうできるものではありませんし、贅沢と言っても掛かった費用はラーメン代なんかの飲食代と、宿泊費と言ってもビジネスの安い部屋です。それとお土産は自分達の物がほとんどですし、新千歳空港への行き帰りのJRの交通費が一番高かったんじゃないかと思うくらい、出費は少なかった旅でした。
一生のうちに、こんな経験をしてもバチはあたらないでしょう。
さてさて、次の計画は・・・(^^♪
「朝食」(ホテルの洋食ブッフェ)
・パン各種
・リーフサラダ、ポテトサラダ
・ウインナー、ハム3種、ベーコンソテー
・おきゅうと
・スクランブルエッグ
・明太ウインナーとインゲンのソテー
・ビーフストロガノフ
・筍の炊き込みご飯
・ハッシュドポテト、イカリングフライ
・スモークチーズ
・コーヒー
「機内」
・スカイタイムゆず(清涼飲料)
・イカ風味おかき
・じゃがりこ明太子味
「遅い昼食1」(帰りのJR内)
・筍寿司(空弁)
「遅い昼食2兼夕食」(自宅にて)
・博多鯖寿司(空弁、日本料理てら岡)
・あなご寿し博多押し(空弁、日本料理てら岡)
・炙りさわら寿し(空弁、日本料理てら岡)
・たかな寿し(空弁、清広食品)
全部少しづつですよ^^;
「おやつ」(お土産で買ってきたものを取りあえず味見)
・名菓 博多の女
・銘菓 鶏卵素麺
・筑前大宰府名物 梅ヶ枝餅
・博多めんたいせんべい
今夜のBW:79.5kgく(""0"")>なんてこったぃ!!
この時季にエアコンの世話になるなんて、想定外のことでした。
昨夜は破水するんじゃないかと思うくらいパンパンの腹で苦しんでいたのに、今朝起きると普通に食欲が出てるんです。
今日も強行軍で帰道するので、朝はしっかりと・・・食べ過ぎました。
ホテルを午前8時前にチェックアウトし、地下鉄駅に向かう途中の道端には、台風の後のようにゴミが散乱していましたね。
空港に着いてお土産屋へ向かう途中に、見慣れた「白い恋人」の文字が迫ってきました。
何?と思ったら、今日コンサドーレ札幌とアビスパ福岡の試合が福岡であるため、そのサポーターが北海道から乗り込んできたようでした。
赤黒のユニフォームに背番号13、胸元のスポンサー名は「白い恋人」。
札幌ドームあたりで見かけたのならどうって事はないんですが、さすがに福岡空港のロビーででは、見ているこちらが気恥ずかしくなってしまいます。
リストアップしてきた自宅用のお土産を探して購入している時、時折館内放送で「全日空より・・・、コンピュータートラブルで・・・、到着とご案内が遅れ・・・、ご迷惑を・・・、次のアナウンスは・・・、お待ちください。」と流れているのが聞こえました。
後で知りましたが、全日空のコンピューターが不具合を起こしてチェックイン業務ができず、羽田発着便を中心に欠航と大幅な遅延が生じたそうですね。
とりあえず、目指すものはすべて購入して、まだ時間が余っていたのでブラブラ店を眺めていたら、あれもこれも欲しくなってしまいそうだったので、早々に搭乗待合に入ってしまいました。
奥さん今回は、金属のついたジャンバーをカバンに入れて預けてしまっていたので、セキュリティーゲートでの「ピンポ~ン」はありませんでした。
中の売店にも目指すお土産があったのでこれも購入し、ちょっと時間があったのでお散歩よろしく中待合を歩いていたら、マッサージ器を発見!
10分200円でしたが、あまり効果は感じられない・・・くらいに私の肩背中は凝り固まっているのがよく分かりました。
モミモミ中に、搭乗案内のアナウンスが聞こえ、約21時間弱の九州上陸の旅は終わろうとしていました。
帰りの席はクラスJでしたので、幅も足元もゆったりと2時間20分を過ごす事ができました。
出発前、シートベルトを締めて準備万端の奥さんの足元にチケットの半券が落ちているのを発見し、拾って名前を見て驚きました。
「もしかして、コンサドレー札幌の選手じゃない?さっき顔見たけど、たぶん間違いないと思うよ」と、奥さん。
半券に記載されていたシート番号のところを見ると、それらしき人が座っていました(私達の斜め左前の席)。
今はまだ午前10時半過ぎ。試合は午後のはずなのに、何故この機内にコンサの選手が、それも一人で???
その半券をCAに渡して本人に返してもらいましたが、あの後頭部は間違いなくテレビで見るその人の頭の形!
離陸後トイレに行った帰りにじっくり見たら、まさしくご本人様で、睡眠中でした。
昨日は雲が多く、また、座席がちょうど主翼の上だったので何も見えず、半分くらい寝ていましたが、今日は雲も少なく下界を眺めながらのフライトを楽しめました。
福岡空港を離陸後、左に旋回して大分方向へ飛び、瀬戸内海を越えて広島上空から鳥取の日本海に出て、能登半島、佐渡島上空を通り、下北半島から太平洋に出て、苫小牧上空から北海道に入り新千歳空港へ着陸と、飛行中のほぼすべての航路を見ることができて、私は大満足しました(^^)v
もちろん帰路は、寝るなんて勿体無い事はしませんでしたよ!
無事新千歳に着陸し、滑走路をターミナルに向かって走っていくと、青い機体の全日空機がずらーっと並んでターミナルに駐機しているのが見えました。
おかげで、私達の乗ったJAL機はターミナルの端の方に停められてしまい、いつもとは違う到着出口から出たので、重い荷物を持って延々と歩く羽目になってしまいました。
まあ、文句はANAの悪口を言うことにとどめておいて、JRに乗り自宅到着は午後4時前のでした。
ハードスケジュールでしたが、帰宅時間が早かったので非常に楽でした。
後で分かりましたが、一緒の飛行機に乗っていたコンサの選手は、前日に熱を出し、今日の試合は欠場したとの事で、先に帰道したのでしょう。
体調の悪い人に、サインを求めたり、写真を撮ったりしなくてよかったです。もちろん機内でそういった事をする人は誰もいませんでした。と言うか、誰もあの選手に気が付かなかったのか、誰もあの選手のことを知らなかったのでしょうか。それとも、知ってて知らぬふりをしていたのでしょうか。隣に座っていた中年女性も、離陸前からヘッドホンで何かをずっと聞いていて自分の世界に入っていましたし。
今回の短い旅は、短いなりにそれなりに面白い旅でした。
短時間でいろいろな経験をしましたし、いろいろな出来事に出くわし、話のネタがたくさんできた旅でした。
1泊2日で福岡!?と、各方面から驚かれ、呆れられもしましたが、こんな贅沢はそうそうできるものではありませんし、贅沢と言っても掛かった費用はラーメン代なんかの飲食代と、宿泊費と言ってもビジネスの安い部屋です。それとお土産は自分達の物がほとんどですし、新千歳空港への行き帰りのJRの交通費が一番高かったんじゃないかと思うくらい、出費は少なかった旅でした。
一生のうちに、こんな経験をしてもバチはあたらないでしょう。
さてさて、次の計画は・・・(^^♪
「朝食」(ホテルの洋食ブッフェ)
・パン各種
・リーフサラダ、ポテトサラダ
・ウインナー、ハム3種、ベーコンソテー
・おきゅうと
・スクランブルエッグ
・明太ウインナーとインゲンのソテー
・ビーフストロガノフ
・筍の炊き込みご飯
・ハッシュドポテト、イカリングフライ
・スモークチーズ
・コーヒー
「機内」
・スカイタイムゆず(清涼飲料)
・イカ風味おかき
・じゃがりこ明太子味
「遅い昼食1」(帰りのJR内)
・筍寿司(空弁)
「遅い昼食2兼夕食」(自宅にて)
・博多鯖寿司(空弁、日本料理てら岡)
・あなご寿し博多押し(空弁、日本料理てら岡)
・炙りさわら寿し(空弁、日本料理てら岡)
・たかな寿し(空弁、清広食品)
全部少しづつですよ^^;
「おやつ」(お土産で買ってきたものを取りあえず味見)
・名菓 博多の女
・銘菓 鶏卵素麺
・筑前大宰府名物 梅ヶ枝餅
・博多めんたいせんべい
今夜のBW:79.5kgく(""0"")>なんてこったぃ!!
当初の予定より1時間も早く、午前4時過ぎに起床。
相変わらず旅行出発の日は、遠足に行く小学生と一緒の気分の私でした。
身支度を整えて、午前7時前に自宅を出発。
JRで新千歳空港へ向かい、チェックインの後、朝食をといつもの窓側から滑走路と飛行機が見える店へ。
空港内飲食店は全店完全禁煙なので、ここで登場したのは先ごろ年会費無料で作った「JCBゴールドカード」。
せっかくなので早速利用しようと、4階のカード会社専用ラウンジへ行き、無料のコーヒーを飲みつつしばしのんびり過ごしてきました。
初めてラウンジに入りましたが、禁煙と喫煙の部屋が完全に分かれていて、ソフトドリンクはセルフでしたがいくら飲んでも無料ですし、いいところを見つけました。
たださほど広くないので、場合によっては座れないおそれがあるかもしれませんが、食後の一服はこれからはここでしようと決めました。
セキュリティーゲートを通って搭乗待合に入ろうとした時、奥さんがまた「ピンポ~ン」と引っかかってしまい、チェックされた結果、金属の飾りなどがたくさんついたジャンバーを着ていたせいだと分かって、無事通過。
天気予報に反して好天の千歳を、定刻通りに飛行機は福岡へ向けて飛び立ちました。
今回の旅では、行きはクラスJが取れなかったため、約2時間20分ほどエコノミークラス症候群に怯えながら我慢の旅でした。
それにしても、JALのCAさん達は、ベテラン揃いですね;
さほど揺れる事もなく無事福岡空港に着陸し、飛行機からビルまでをつなぐボーディングブリッジを歩いていただけで、「もわ~ん」と熱気を感じてしまいました。
自宅出発時の気温は15℃と表示されていましたが、ここ福岡は27℃だとか・・・。
地下鉄空港線に乗り、中洲川端駅で下車。
ホテルまでは徒歩1分とパンフに書いてありましたが、本当に出口からすぐのホテル「博多エクセル東急」に午後3時チェックインしました。
昼食抜きで来たので、まずは腹ごしらえとばかりに今回の旅の目的である本場のとんこつラーメンを求めて、イザ出発!
那珂川沿いを歩き、目的の「キャナルシティー博多」にたどり着き、早速1軒目の「一蘭」へ。
ここのラーメンは、カーテンで仕切られて、従業員の顔も見えないようにしてあり、ラーメンを食べることだけに集中できるようにとの店作りになっています。
しかも、ラーメンが丼ではなく重箱に入ってくるとの事・・・、いや本当でした。
早速スープから。うまい!濃厚で白濁したスープは、臭みを上手に処理してあるようで、鼻につかないんです。
チャーシューも自慢するだけの事はある美味さでした。
ただ、中央に乗せられた「秘伝のたれ」は、どのようなものか分からない初めての私には、不要のものでした。
少しずつ溶かして・・・、と書いてありましたが、最後に全部がスープに溶けてしまってからは辛くてスープが飲めなくなってしまいました。
しかも、とんこつ本来の風味を消してしまったように思え、あれは無くても良いものだと思います。残念!
気を取り直して、2軒目は「ラーメンスタジアム」にある「初代だるま」へ。
札幌にも「ラーメン共和国」という有名ラーメン店の出店を集めたところがありますが、さていかがなものか。
まずはスープを一口。ん~、さっきの「一蘭」より豚が出てる。好みの問題でしょうけど。
チャーシューも、ごく普通。普通が一番と言う場合もありますけどね。
「一蘭」では少し物足りなかったので、ここでは替え玉にチャレンジしてみました。
なるほど、量はいくらでも入りそうなくらいだけど、最初の麺の量は「一蘭」より多目かも。
完食して外へ出ると、さすがに暑いですねぇ。最高気温が27.3℃だったとか。
中と外から温められて、二人ともダウンしそうでした。この温度差にはついていけない、寒冷地仕様の二人ですから;;;
ホテルに戻って、リサーチしてきた3件目には満腹なのもあってどうも行けそうもないという事で、時間を少しだけ置いて、ホテルそばの屋台へ行って見ることにしました。
せっかく中州へ来たんだからと行きましたが、実は福岡県人のメーカー担当者などからは、美味しくないしボッたくられるおそれがあるから止めたほうが良いと忠告されていたんですけど、ここまで来たんですしね。
で、良さそうな屋台を選んで座り、食って飲んで、皆さんの忠告は、ラーメンの味に関しては間違っていませんでした。
ホテルにたどり着いた時、私の腹は臨月状態でした。
結論:「一蘭」のラーメンは評判通り美味いが、値段もいい値段する。「初代だるま」は、これが普通の博多ラーメンってやつなんでしょう。屋台のラーメンは、全店食べていないので断言できないが、スープにコクが全く無く白濁加減も薄い。それと、外で料理しているから仕方ないといっても、ずん胴内のハエの死骸くらい取り除いて欲しいと思う。
今日は、楽しく苦しい1日でした。暑~~~い!!!
「朝食」(新千歳行きのJR内)
・サンドイッチ(ポテサラ、玉子、ハム)
「早い昼食兼朝食2」(空港内ファミレス)
・朝定食(ご飯大盛、わかめの味噌汁、白菜の漬物、焼鮭、温玉、紅葉子、焼き海苔)
「喫茶」(カードラウンジ)
・コーヒー
「機内」
・コーヒー
「中食1」(キャナルシティー博多)
・お重容器のとんこつラーメン(一蘭、キャナルシティー店)
「中食2」(キャナルシティー博多)
・とんこつラーメン(ラーメンスタジアム内、初代だるま)
・替え玉
「おやつ」
・大納言あずきアイス(サーティーワン)
「夕食」(中洲、那珂川沿いの屋台)
・ビール
・串盛り合わせ(サガリ串、豚串、つくね、ソーセージ)
・牛タン塩焼き
・長浜ラーメン
今朝のBW:78kg
相変わらず旅行出発の日は、遠足に行く小学生と一緒の気分の私でした。
身支度を整えて、午前7時前に自宅を出発。
JRで新千歳空港へ向かい、チェックインの後、朝食をといつもの窓側から滑走路と飛行機が見える店へ。
空港内飲食店は全店完全禁煙なので、ここで登場したのは先ごろ年会費無料で作った「JCBゴールドカード」。
せっかくなので早速利用しようと、4階のカード会社専用ラウンジへ行き、無料のコーヒーを飲みつつしばしのんびり過ごしてきました。
初めてラウンジに入りましたが、禁煙と喫煙の部屋が完全に分かれていて、ソフトドリンクはセルフでしたがいくら飲んでも無料ですし、いいところを見つけました。
たださほど広くないので、場合によっては座れないおそれがあるかもしれませんが、食後の一服はこれからはここでしようと決めました。
セキュリティーゲートを通って搭乗待合に入ろうとした時、奥さんがまた「ピンポ~ン」と引っかかってしまい、チェックされた結果、金属の飾りなどがたくさんついたジャンバーを着ていたせいだと分かって、無事通過。
天気予報に反して好天の千歳を、定刻通りに飛行機は福岡へ向けて飛び立ちました。
今回の旅では、行きはクラスJが取れなかったため、約2時間20分ほどエコノミークラス症候群に怯えながら我慢の旅でした。
それにしても、JALのCAさん達は、ベテラン揃いですね;
さほど揺れる事もなく無事福岡空港に着陸し、飛行機からビルまでをつなぐボーディングブリッジを歩いていただけで、「もわ~ん」と熱気を感じてしまいました。
自宅出発時の気温は15℃と表示されていましたが、ここ福岡は27℃だとか・・・。
地下鉄空港線に乗り、中洲川端駅で下車。
ホテルまでは徒歩1分とパンフに書いてありましたが、本当に出口からすぐのホテル「博多エクセル東急」に午後3時チェックインしました。
昼食抜きで来たので、まずは腹ごしらえとばかりに今回の旅の目的である本場のとんこつラーメンを求めて、イザ出発!
那珂川沿いを歩き、目的の「キャナルシティー博多」にたどり着き、早速1軒目の「一蘭」へ。
ここのラーメンは、カーテンで仕切られて、従業員の顔も見えないようにしてあり、ラーメンを食べることだけに集中できるようにとの店作りになっています。
しかも、ラーメンが丼ではなく重箱に入ってくるとの事・・・、いや本当でした。
早速スープから。うまい!濃厚で白濁したスープは、臭みを上手に処理してあるようで、鼻につかないんです。
チャーシューも自慢するだけの事はある美味さでした。
ただ、中央に乗せられた「秘伝のたれ」は、どのようなものか分からない初めての私には、不要のものでした。
少しずつ溶かして・・・、と書いてありましたが、最後に全部がスープに溶けてしまってからは辛くてスープが飲めなくなってしまいました。
しかも、とんこつ本来の風味を消してしまったように思え、あれは無くても良いものだと思います。残念!
気を取り直して、2軒目は「ラーメンスタジアム」にある「初代だるま」へ。
札幌にも「ラーメン共和国」という有名ラーメン店の出店を集めたところがありますが、さていかがなものか。
まずはスープを一口。ん~、さっきの「一蘭」より豚が出てる。好みの問題でしょうけど。
チャーシューも、ごく普通。普通が一番と言う場合もありますけどね。
「一蘭」では少し物足りなかったので、ここでは替え玉にチャレンジしてみました。
なるほど、量はいくらでも入りそうなくらいだけど、最初の麺の量は「一蘭」より多目かも。
完食して外へ出ると、さすがに暑いですねぇ。最高気温が27.3℃だったとか。
中と外から温められて、二人ともダウンしそうでした。この温度差にはついていけない、寒冷地仕様の二人ですから;;;
ホテルに戻って、リサーチしてきた3件目には満腹なのもあってどうも行けそうもないという事で、時間を少しだけ置いて、ホテルそばの屋台へ行って見ることにしました。
せっかく中州へ来たんだからと行きましたが、実は福岡県人のメーカー担当者などからは、美味しくないしボッたくられるおそれがあるから止めたほうが良いと忠告されていたんですけど、ここまで来たんですしね。
で、良さそうな屋台を選んで座り、食って飲んで、皆さんの忠告は、ラーメンの味に関しては間違っていませんでした。
ホテルにたどり着いた時、私の腹は臨月状態でした。
結論:「一蘭」のラーメンは評判通り美味いが、値段もいい値段する。「初代だるま」は、これが普通の博多ラーメンってやつなんでしょう。屋台のラーメンは、全店食べていないので断言できないが、スープにコクが全く無く白濁加減も薄い。それと、外で料理しているから仕方ないといっても、ずん胴内のハエの死骸くらい取り除いて欲しいと思う。
今日は、楽しく苦しい1日でした。暑~~~い!!!
「朝食」(新千歳行きのJR内)
・サンドイッチ(ポテサラ、玉子、ハム)
「早い昼食兼朝食2」(空港内ファミレス)
・朝定食(ご飯大盛、わかめの味噌汁、白菜の漬物、焼鮭、温玉、紅葉子、焼き海苔)
「喫茶」(カードラウンジ)
・コーヒー
「機内」
・コーヒー
「中食1」(キャナルシティー博多)
・お重容器のとんこつラーメン(一蘭、キャナルシティー店)
「中食2」(キャナルシティー博多)
・とんこつラーメン(ラーメンスタジアム内、初代だるま)
・替え玉
「おやつ」
・大納言あずきアイス(サーティーワン)
「夕食」(中洲、那珂川沿いの屋台)
・ビール
・串盛り合わせ(サガリ串、豚串、つくね、ソーセージ)
・牛タン塩焼き
・長浜ラーメン
今朝のBW:78kg
疲れはピークです。でも今日中に北海道へ帰らなければ。
朝起きて、カーテンを開けてビックリ!!!
旅行中に一番見たくなかった、雪が降ってるんです!( ̄□ ̄;)ガーン゙!
今日が京都市での初雪だったそうですが、何を好き好んでここまで来て雪を見なければならないのかとショックでした。
天気予報では、この旅行中も北海道は雪マークが続いていましたから、イヤ~な予感が二人の間に漂いました。
気を取り直して、昨日の朝の嫌な思いを繰り返したくないので、今朝は一昨日と同じ洋食バイキングで朝食を摂りました。
メニューは、パンの種類がほんの少し変わっただけで、後は全く一緒。連泊の人には楽しくないホテルです。
8時半にホテルを後にし、とうとう最後まで昨日の朝の件に関する謝罪は一切ありませんでしたし言うのもムカつくので止めましたが、タクシーでJR京都駅に向かいました。
まずはコインロッカーに荷物を預けて、今回最後の目的である西本願寺にタクシーで向かいました。予定では徒歩で行くはずでしたが、この時間になって雪が雨に変わってきたので、傘を差して歩くのも面倒いんでね;
何故西か?信心のほとんどない私ですが、我が家の宗派が浄土真宗本願寺派なので、京都へ来た以上は大本山の西本願寺は絶対にはずせませんでしょ。
しっかりじっくり手を合わせてお参りしてきました( ̄人 ̄)ナムナム
ついでに本願寺マークの入ったグッズをお土産に買って、今回の巡礼の旅?は終了しました。
いや、本当ですよ!父のガンが治りますように、手術が成功しますようにって、銀閣寺・南禅寺・清水寺・建仁寺・金閣寺・龍安寺・清明神社そして西本願寺で、ず~~~っと祈りながらお参りしながら見学してきたんですから。
天気さえ良ければ歩いて京都駅に戻る途中で、東本願寺も行くつもりではいたんですが、この雨は止みそうもないので今回は断念しました。
京都駅でお土産を買い込んでかばんに詰め、宅配便で自宅まで送ってしまったので後は身軽です。
帰りの関空行き「特急はるか」で軽い昼食を摂った後は、いつの間にか夢の中でした。
関空に到着後チェックインをして、身軽だからまだまだ買えるとお土産になりそうなものを物色し、その荷物もJALカウンターに預けてしまいました。
ここ(関空)って、空弁らしい空弁ってないんですね。せいぜい「柿の葉寿司」か「鯖寿司」くらい。セキュリティーゲートを通った後の中待合にもサンドイッチと上記のものくらい。
仕方がないのでちょっと早い夕食を、チェーンの寿司店で済ませる事に。
一番高い握りを頼んだんですが、1人前に生のネタが3種類だけとは、北海道とは違いますねぇ。ウニは黒っぽくて、私の記憶と舌が正しければどう見ても瓶詰めなんじゃないのかなと思ってしまった。
奥さんがちょっと茶目っ気を出して、フロアの女性に「北海道のどこのウニなんですか?」と聞いたんですが、困った笑顔で職人に聞いたんです。その職人も、何やらウニの板か瓶を見ているようでしたが返事は「さあぁ~?」でした(^^)
聞くだけ野暮でしたけど、「北海道産」を名乗るならちゃんとしたものを出して欲しいですよ。まあ、北海道の瓶詰めウニでも、北海道産には違いないんですけどね。それにしても、板でも瓶でも必ず産地は書いてあるはずなんですけど。
活の甘エビですか・・・。1カンに2尾乗ってましたが、どんな魚介でも死ぬ前は必ず「活」ですけどね、と言うくだらない冗談が出てくるくらい、この甘エビは一体いつ〆たの(殺したの)?と言うくらいイキが落ちていましたけど。
こと生の魚介を使った寿司に関しては、道産子の寿司の街の住人である私がコメントしちゃあいけないんでしょうね。
かなり時間が余ってしまいましたが、中待合で待つ事に。
今回は、ポケットのものを出し忘れないように確認して出したので、セキュリティーゲートで「ピンポ~ン」とは鳴らずに無事通過できました^^;
暇なのでプラプラ歩いていると、出発予定の電光掲示板が目に留まり、自分達の便は特に問題もありませんでした。がっ!同じ時間に同じ新千歳へ向かうANAの便に『天候調査中』の文字が。
これって、千歳が吹雪とかって事かい?マジっすか!今日中に帰らなきゃ、明日二人とも仕事なんだけど・・・。
平静を装いつつ不安な気持ちを抱えて何度も掲示板をチェックしに行った二人でしたが、JAL便には何の表示もなくANA便には相変わらず「天候調査中」の文字がついている。
結局、登場予定時間間近になってANA便にも『定刻』の文字が出て、両便とも普通に出発できる事が分かり一安心しました。
ところで、全く同じ時間に同じ所へ向けて2社の便が飛ぶと言う事ってあるんですね。離着陸の順番とか、空で追い越すこととかってあるんでしょうか。どっちが先に目的地に着くかって、空で競争でもしたら面白いのに(* ̄m ̄)ノ彡☆ピシッ
何事もなく搭乗して、普通に離陸しましたけど、JAL便の方が先でANA便は後から追いかけてくるような形になってました。
空港上空で旋回する時に斜め後ろを見たら、下からANA便が上昇してくるのが見えました。時間は午後7時を回ってましたけど、飛行機って機体の端々にライトが付いているのでそれでわかりました。車のヘッドライトのようなものは飛行中消してあって、離着陸の時だけ点けるんですよd( ̄  ̄) オワカリ?
無事新千歳空港に着いたのは、午後8時40分でした。さすがは北海道!寒さのラベルが違いまふ^^;
JRに乗り、終着の自宅に着いたのは午後11でした。
いやぁ~疲れたべやぁε=( ̄。 ̄;)フゥ
いつものように、いろいろあった珍道中でしたが、また明日になればどこかへ行きたくなるでしょう(^^)v
「朝食」(ホテルの洋食バイキング)
・パン各種、バター
・ボイルドソーセージ、ボイルドハム
・ベーコンソテー
・グリーンリーフサラダ
・海藻サラダ
・白身魚のフライ
・オムレツ
・コーヒー
「おやつ」(喫茶店)
・アイスグリーンティー
・抹茶のムース
・抹茶白玉あんみつ
「昼食」(JR車内)
・鯖棒寿司
・竹籠弁当(駅弁)
「おやつ」
・蓬莱の豚まん
「夕食」(関空内寿司店)
・寿司盛(中トロ、イカ、鯛、ウニ(北海道産と言うけれど・・・)、茹で車海老、一本穴子、玉子、浅漬けナス、湯葉、)
・お好みで追加(春イワシ、甘えび(活と言うけれど・・・)、ホタテ貝柱)
「おやつ」(機内)
・和風ワッフル
・おかき
・スカイタイムゆず
「夜食」(自宅)
・えび天むす
・蛸いなり
・松茸の味お吸い物
今夜のBW:79.5kg
朝起きて、カーテンを開けてビックリ!!!
旅行中に一番見たくなかった、雪が降ってるんです!( ̄□ ̄;)ガーン゙!
今日が京都市での初雪だったそうですが、何を好き好んでここまで来て雪を見なければならないのかとショックでした。
天気予報では、この旅行中も北海道は雪マークが続いていましたから、イヤ~な予感が二人の間に漂いました。
気を取り直して、昨日の朝の嫌な思いを繰り返したくないので、今朝は一昨日と同じ洋食バイキングで朝食を摂りました。
メニューは、パンの種類がほんの少し変わっただけで、後は全く一緒。連泊の人には楽しくないホテルです。
8時半にホテルを後にし、とうとう最後まで昨日の朝の件に関する謝罪は一切ありませんでしたし言うのもムカつくので止めましたが、タクシーでJR京都駅に向かいました。
まずはコインロッカーに荷物を預けて、今回最後の目的である西本願寺にタクシーで向かいました。予定では徒歩で行くはずでしたが、この時間になって雪が雨に変わってきたので、傘を差して歩くのも面倒いんでね;
何故西か?信心のほとんどない私ですが、我が家の宗派が浄土真宗本願寺派なので、京都へ来た以上は大本山の西本願寺は絶対にはずせませんでしょ。
しっかりじっくり手を合わせてお参りしてきました( ̄人 ̄)ナムナム
ついでに本願寺マークの入ったグッズをお土産に買って、今回の巡礼の旅?は終了しました。
いや、本当ですよ!父のガンが治りますように、手術が成功しますようにって、銀閣寺・南禅寺・清水寺・建仁寺・金閣寺・龍安寺・清明神社そして西本願寺で、ず~~~っと祈りながらお参りしながら見学してきたんですから。
天気さえ良ければ歩いて京都駅に戻る途中で、東本願寺も行くつもりではいたんですが、この雨は止みそうもないので今回は断念しました。
京都駅でお土産を買い込んでかばんに詰め、宅配便で自宅まで送ってしまったので後は身軽です。
帰りの関空行き「特急はるか」で軽い昼食を摂った後は、いつの間にか夢の中でした。
関空に到着後チェックインをして、身軽だからまだまだ買えるとお土産になりそうなものを物色し、その荷物もJALカウンターに預けてしまいました。
ここ(関空)って、空弁らしい空弁ってないんですね。せいぜい「柿の葉寿司」か「鯖寿司」くらい。セキュリティーゲートを通った後の中待合にもサンドイッチと上記のものくらい。
仕方がないのでちょっと早い夕食を、チェーンの寿司店で済ませる事に。
一番高い握りを頼んだんですが、1人前に生のネタが3種類だけとは、北海道とは違いますねぇ。ウニは黒っぽくて、私の記憶と舌が正しければどう見ても瓶詰めなんじゃないのかなと思ってしまった。
奥さんがちょっと茶目っ気を出して、フロアの女性に「北海道のどこのウニなんですか?」と聞いたんですが、困った笑顔で職人に聞いたんです。その職人も、何やらウニの板か瓶を見ているようでしたが返事は「さあぁ~?」でした(^^)
聞くだけ野暮でしたけど、「北海道産」を名乗るならちゃんとしたものを出して欲しいですよ。まあ、北海道の瓶詰めウニでも、北海道産には違いないんですけどね。それにしても、板でも瓶でも必ず産地は書いてあるはずなんですけど。
活の甘エビですか・・・。1カンに2尾乗ってましたが、どんな魚介でも死ぬ前は必ず「活」ですけどね、と言うくだらない冗談が出てくるくらい、この甘エビは一体いつ〆たの(殺したの)?と言うくらいイキが落ちていましたけど。
こと生の魚介を使った寿司に関しては、道産子の寿司の街の住人である私がコメントしちゃあいけないんでしょうね。
かなり時間が余ってしまいましたが、中待合で待つ事に。
今回は、ポケットのものを出し忘れないように確認して出したので、セキュリティーゲートで「ピンポ~ン」とは鳴らずに無事通過できました^^;
暇なのでプラプラ歩いていると、出発予定の電光掲示板が目に留まり、自分達の便は特に問題もありませんでした。がっ!同じ時間に同じ新千歳へ向かうANAの便に『天候調査中』の文字が。
これって、千歳が吹雪とかって事かい?マジっすか!今日中に帰らなきゃ、明日二人とも仕事なんだけど・・・。
平静を装いつつ不安な気持ちを抱えて何度も掲示板をチェックしに行った二人でしたが、JAL便には何の表示もなくANA便には相変わらず「天候調査中」の文字がついている。
結局、登場予定時間間近になってANA便にも『定刻』の文字が出て、両便とも普通に出発できる事が分かり一安心しました。
ところで、全く同じ時間に同じ所へ向けて2社の便が飛ぶと言う事ってあるんですね。離着陸の順番とか、空で追い越すこととかってあるんでしょうか。どっちが先に目的地に着くかって、空で競争でもしたら面白いのに(* ̄m ̄)ノ彡☆ピシッ
何事もなく搭乗して、普通に離陸しましたけど、JAL便の方が先でANA便は後から追いかけてくるような形になってました。
空港上空で旋回する時に斜め後ろを見たら、下からANA便が上昇してくるのが見えました。時間は午後7時を回ってましたけど、飛行機って機体の端々にライトが付いているのでそれでわかりました。車のヘッドライトのようなものは飛行中消してあって、離着陸の時だけ点けるんですよd( ̄  ̄) オワカリ?
無事新千歳空港に着いたのは、午後8時40分でした。さすがは北海道!寒さのラベルが違いまふ^^;
JRに乗り、終着の自宅に着いたのは午後11でした。
いやぁ~疲れたべやぁε=( ̄。 ̄;)フゥ
いつものように、いろいろあった珍道中でしたが、また明日になればどこかへ行きたくなるでしょう(^^)v
「朝食」(ホテルの洋食バイキング)
・パン各種、バター
・ボイルドソーセージ、ボイルドハム
・ベーコンソテー
・グリーンリーフサラダ
・海藻サラダ
・白身魚のフライ
・オムレツ
・コーヒー
「おやつ」(喫茶店)
・アイスグリーンティー
・抹茶のムース
・抹茶白玉あんみつ
「昼食」(JR車内)
・鯖棒寿司
・竹籠弁当(駅弁)
「おやつ」
・蓬莱の豚まん
「夕食」(関空内寿司店)
・寿司盛(中トロ、イカ、鯛、ウニ(北海道産と言うけれど・・・)、茹で車海老、一本穴子、玉子、浅漬けナス、湯葉、)
・お好みで追加(春イワシ、甘えび(活と言うけれど・・・)、ホタテ貝柱)
「おやつ」(機内)
・和風ワッフル
・おかき
・スカイタイムゆず
「夜食」(自宅)
・えび天むす
・蛸いなり
・松茸の味お吸い物
今夜のBW:79.5kg
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プロフィール
HN:
管理人「か」
性別:
男性
趣味:
食べる事、旅行、飛行機関連
自己紹介:
某医療機関に勤務する、メタボな食いしん坊です。
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
2018/10/20:50,000マイル
2019/10/31:15,000マイル
2019/12/15:35,000マイル
2020/6/18:20,000マイル
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
2018/10/20:50,000マイル
2019/10/31:15,000マイル
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2020/6/18:20,000マイル
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