管理人の食卓風景と日常の日記
今朝も起床は午前6時半。
昨日はヒゲも剃らずに過ごしていましたが、さすがに今日はきちっと身支度しないといけませんから。
一服してまずはヒゲを剃り、後は風呂へドッボーン!
朝風呂はダレた肌を引き締めてくれて気持ちがいい。
今朝の湯温は、ちぃ~と熱かった;
どうやら今朝も雨模様。
7時過ぎに朝食バイキング会場へ向かい、料理を見るとサバが鮭に変わってたくらいで変わり映えしませんな。
食って食って、朝からこんなに食ってどうするのってくらい食って。
部屋に戻って荷づくりをして、名残惜しいがこのだだっ広い部屋ともオサラバです。
午前9時20分頃部屋を出て、フロントで清算。
無料送迎バスが45分に来るのを待ち、乗車後ホテルの従業員に見送られて帰途につきました。
読書をしていましたがいつのまにか爆睡。
帰りも中山峠でトイレタイムでしたが、目覚めた時には汗でびっしょり。
バス車内の暖房効かせ過ぎ!
2日前とは違い、峠の頂上の雪は消え去っていました。
市内に向けて出発後にはまた爆睡し、気付くとバスは札幌市中心部に。
渋滞に巻き込まれる事もなく、バスは出発地点と同じバスターミナルの同じ所に停車。
荷物を受け取り、お疲れさまでした。
さすがに今日も腹は減っておらず、昼食はパスして電車に乗り帰途につきました。
電車内でも当然爆睡。
わが街に到着した時には気温9度で、小雨が降っていました。
雨の中を歩くこと数分、とうとう帰って来てしまった、わが家到着は午後1時15分頃でした。
少々休憩後、いつもの近所のコンビニへ行き、帰宅後には片付けや何やかや。
夕方4時頃眠たくなって、またもや1時間程爆睡、奥さんはさらにその後も。
あ~、自分の布団は良いもんだ。
寝ても寝ても眠たいし、のんびり疲れを取りに行ったはずなのに、何でこんなに眠いんだろう眠れるんだろう。
今回泊った温泉地、私は2度目奥さんは初めて、ホテルは2人とも初めてでした。
今年になって、九州霧島温泉を手始めに、都合道内だけで5ヶ所目の温泉地でしたが、ホテルの綺麗さ、従業員の接客態度、部屋の清潔度、売店の品揃え、料理、温泉などなど、様々な経験をしました。
どちらかと言うと良い面より悪い面の方が多く体験されるものですが、今回は良い面の方が多く見受けられました。
確かに客室担当者が来ないのもあって、ホテル従業員と触れる機会がもの凄く少なかったのもありますが、その少ない機会に出会った従業員の対応・態度には好感が持てました。
フロント担当者、売店担当者、バイキング会場担当者、大浴場・プール係員など、誰ひとりとして無愛想でなく対応は遅くなく、嫌味な愛想を振りまく事もなく、きちんと教育ができてるなと思える態度でした。
ただ残念な事に、2日目の昼前に行った軽食コーナーのおばちゃんだけが、人の話をちゃんと聞きもせず自分勝手に思い込みで言動し、こちらにやや不愉快な思いをさせてくれたのが汚点として目立ってしまいました。
客室の風呂は、源泉を加水もせず引き込んであるため湯温が50~60℃になっており、脱衣場に小さく「水を入れて好みの温度に調節してください」と書いてあるだけでしたので気付かず、1番最初に入った時に足を火傷しそうになってしまいました。
自然相手ですから朝と夜では湧き出る湯温が違うらしく、その後も入るたびに湯温調節には苦労しました。
それを除けば、「露天風呂付客室」のメリットを最大限に活用させてもらいました。
部屋は広すぎましたが、4室ある特別室すべてが同じレイアウトの様ですので、いた仕方ない事です。
食事に関して、厳しい採点をしましたけど、クチコミを読むとほぼ皆が満足しているらしいのでこんなものなんでしょうと自分を納得させようと思います。
美味しい物もあり、そうでなかった物も多々ありましたが、食べる物がなくて困ったというレベルではないので良しとします。
総合評価として、私はまたこのホテルのこの特別室に、2泊3泊と連泊したい。
続けてまた次もと言うのではありませんが、色々なところに宿泊してみて、いつかまたこの地にと言う話になった時には、必ずこのホテルのこの特別室にしようと、リピーターになる事でしょう。
また行きたいと思えるホテルってそうそうはないんですが、ここは絶対リピートしようと思わせてくれた最高ランクのホテルでした。
最後に、皆さんも「北湯沢温泉郷」へ行かれる時は、「湯元第二名水亭」への宿泊をお勧めします(^^)v
予算が許せば、是非とも最上階の特別室を利用してみてください。
優越感に浸れるのはもちろん、客室露天風呂に何度も浸かれる喜びは、絶対に損はしないと思います。
さあ、次はどこへ行こうかな。
また企画しなくっちゃね(^^)
本日の入浴回数、さすがに1回のみでした。
「朝食バイキング」
・ご飯2杯、なめことわかめの味噌汁、白菜の漬物、納豆、海苔、玉子焼、ウインナー、ベーコン、山菜揚げコンニャクの煮物、焼鮭、肉じゃが、ポテトサラダ、サラダ(水菜、レタス、ゼンマイ、大根)
「自宅にて」
・缶酎ハイ
・チーズ&カルパス
・バナナチップ
・焼酎のウーロン茶割
帰宅直後のBW:76kg
昨日はヒゲも剃らずに過ごしていましたが、さすがに今日はきちっと身支度しないといけませんから。
一服してまずはヒゲを剃り、後は風呂へドッボーン!
朝風呂はダレた肌を引き締めてくれて気持ちがいい。
今朝の湯温は、ちぃ~と熱かった;
どうやら今朝も雨模様。
7時過ぎに朝食バイキング会場へ向かい、料理を見るとサバが鮭に変わってたくらいで変わり映えしませんな。
食って食って、朝からこんなに食ってどうするのってくらい食って。
部屋に戻って荷づくりをして、名残惜しいがこのだだっ広い部屋ともオサラバです。
午前9時20分頃部屋を出て、フロントで清算。
無料送迎バスが45分に来るのを待ち、乗車後ホテルの従業員に見送られて帰途につきました。
読書をしていましたがいつのまにか爆睡。
帰りも中山峠でトイレタイムでしたが、目覚めた時には汗でびっしょり。
バス車内の暖房効かせ過ぎ!
2日前とは違い、峠の頂上の雪は消え去っていました。
市内に向けて出発後にはまた爆睡し、気付くとバスは札幌市中心部に。
渋滞に巻き込まれる事もなく、バスは出発地点と同じバスターミナルの同じ所に停車。
荷物を受け取り、お疲れさまでした。
さすがに今日も腹は減っておらず、昼食はパスして電車に乗り帰途につきました。
電車内でも当然爆睡。
わが街に到着した時には気温9度で、小雨が降っていました。
雨の中を歩くこと数分、とうとう帰って来てしまった、わが家到着は午後1時15分頃でした。
少々休憩後、いつもの近所のコンビニへ行き、帰宅後には片付けや何やかや。
夕方4時頃眠たくなって、またもや1時間程爆睡、奥さんはさらにその後も。
あ~、自分の布団は良いもんだ。
寝ても寝ても眠たいし、のんびり疲れを取りに行ったはずなのに、何でこんなに眠いんだろう眠れるんだろう。
今回泊った温泉地、私は2度目奥さんは初めて、ホテルは2人とも初めてでした。
今年になって、九州霧島温泉を手始めに、都合道内だけで5ヶ所目の温泉地でしたが、ホテルの綺麗さ、従業員の接客態度、部屋の清潔度、売店の品揃え、料理、温泉などなど、様々な経験をしました。
どちらかと言うと良い面より悪い面の方が多く体験されるものですが、今回は良い面の方が多く見受けられました。
確かに客室担当者が来ないのもあって、ホテル従業員と触れる機会がもの凄く少なかったのもありますが、その少ない機会に出会った従業員の対応・態度には好感が持てました。
フロント担当者、売店担当者、バイキング会場担当者、大浴場・プール係員など、誰ひとりとして無愛想でなく対応は遅くなく、嫌味な愛想を振りまく事もなく、きちんと教育ができてるなと思える態度でした。
ただ残念な事に、2日目の昼前に行った軽食コーナーのおばちゃんだけが、人の話をちゃんと聞きもせず自分勝手に思い込みで言動し、こちらにやや不愉快な思いをさせてくれたのが汚点として目立ってしまいました。
客室の風呂は、源泉を加水もせず引き込んであるため湯温が50~60℃になっており、脱衣場に小さく「水を入れて好みの温度に調節してください」と書いてあるだけでしたので気付かず、1番最初に入った時に足を火傷しそうになってしまいました。
自然相手ですから朝と夜では湧き出る湯温が違うらしく、その後も入るたびに湯温調節には苦労しました。
それを除けば、「露天風呂付客室」のメリットを最大限に活用させてもらいました。
部屋は広すぎましたが、4室ある特別室すべてが同じレイアウトの様ですので、いた仕方ない事です。
食事に関して、厳しい採点をしましたけど、クチコミを読むとほぼ皆が満足しているらしいのでこんなものなんでしょうと自分を納得させようと思います。
美味しい物もあり、そうでなかった物も多々ありましたが、食べる物がなくて困ったというレベルではないので良しとします。
総合評価として、私はまたこのホテルのこの特別室に、2泊3泊と連泊したい。
続けてまた次もと言うのではありませんが、色々なところに宿泊してみて、いつかまたこの地にと言う話になった時には、必ずこのホテルのこの特別室にしようと、リピーターになる事でしょう。
また行きたいと思えるホテルってそうそうはないんですが、ここは絶対リピートしようと思わせてくれた最高ランクのホテルでした。
最後に、皆さんも「北湯沢温泉郷」へ行かれる時は、「湯元第二名水亭」への宿泊をお勧めします(^^)v
予算が許せば、是非とも最上階の特別室を利用してみてください。
優越感に浸れるのはもちろん、客室露天風呂に何度も浸かれる喜びは、絶対に損はしないと思います。
さあ、次はどこへ行こうかな。
また企画しなくっちゃね(^^)
本日の入浴回数、さすがに1回のみでした。
「朝食バイキング」
・ご飯2杯、なめことわかめの味噌汁、白菜の漬物、納豆、海苔、玉子焼、ウインナー、ベーコン、山菜揚げコンニャクの煮物、焼鮭、肉じゃが、ポテトサラダ、サラダ(水菜、レタス、ゼンマイ、大根)
「自宅にて」
・缶酎ハイ
・チーズ&カルパス
・バナナチップ
・焼酎のウーロン茶割
帰宅直後のBW:76kg
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今朝の起床は、午前6時半。
いつもなら離れがたい布団のぬくもり(今回はベッドでしたけど)、ところが起きざまに部屋の温泉にザブーンと入れば、寝ぼけ眼もパチっと開いて、あら不思議、たちどころに腹も減って来ると言う訳で。
朝のバイキングは午前7時から。
7時半頃に行こうと予定してたのが、我慢できずそれ以前に向かう事に。
会場は夜と同じで、だだっ広い所なので場所取りの心配もなし。
お盆に皿を2枚載せて、料理をいろいろ物色するも、朝ですから目ぼしい目新しい物は見当たらず。
まあ今日は観光の予定もなくホテルから外には一歩も出ないので、昼食を摂らなくてもいい位に腹に詰め込む事を目的として、しこたま食べました。
カエルのようなパンパンになった腹を抱えて部屋に戻り、ただただのんびりゆったり。
大体ここら辺は観光施設なんかありませんし、一番近い所コンビニへは車で5分も10分もかかる辺鄙(へんぴ)なところです。
昨日からの雨は、今日になって更に強くなり、豪雨と言えるような降り方に午後からはみぞれも交じって来て、部屋でひたすらのんびりするには最高?のコンディションとなった次第。
午前10時過ぎ、昨日フロント係から言われていた部屋掃除の係の人が来たので、部屋を明け渡して温水プールへ行く事にしました。
温水と言っても温泉水ですし、ここではプール特有の臭いの元になる次亜塩素酸消毒ではなく、塩酸を分解して作る「微酸性電解水」で消毒しているとかで、まったく臭いの気にならない、肌を傷めることのないプールでした。
私、以前担当していた中学校のプール検査をしていましたから、プールの汚さと塩素濃度の濃さを知り尽くしていますので、プールで泳ごうなんて気にはならなかったんです。
でもここのは違うらしいと出発前にホームページで見ていましたから、ここのプールなら良いかなと思っていました。
で、水着をレンタルして、本当に前回はいつだったか記憶にない位、久しぶりにプールで泳いだという訳。
もちろん、奥さんと2人でプールで戯れるのも初めての事。
おかげで、全身、特に腕が筋肉痛になってしまいました;
プールから上がって、初めて大浴場の湯に浸かり、もう掃除は終わっているだろうと部屋に戻りました。
大浴場の印象ですが、部屋の2つの風呂を特大にしただけと言った感じ。
これなら無理して大浴場へ来なくても、部屋の風呂で十分と思いました。
部屋の風呂と言っても、内湯の檜風呂も、外の露天風呂も、手足と体を伸ばしてもまだ届かないくらい広いんですよ。
さすがに泳ぐほどの広さまではありませんでしたけど;
時間は昼前、泳いで全身運動してもまだ腹は減らない。
夕食までは、部屋でのんびりゆったり気分を満喫。
風呂に入ってテレビを見て携帯ゲームして昼寝をしてまた風呂に入って・・・。
空調の効きが悪過ぎて部屋が異常に寒かったので、体が冷えたら風呂にドッボーン。
温まってしばらくして、また体が冷えたら風呂に直行。
徒歩にすると約5秒、すぐそばに温泉があるって、本当に楽でいいもんですよ。
最上階のここの部屋、宿泊した誰もが寒いと感じてるのか、部屋に反射式の赤外線ヒーターが置いてあるんです。
夕方からはそれの電源を入れて部屋を温めたら、暑い位になってしまいました。
何だかチグハグな部屋ですね;
今日の夕食バイキングは、連泊特典の午後5時から。
さすがに腹が減ってきたので、時間ちょうどに行くと客はまばらで、並ばなくても食べたい物が取り放題。
メニューは昨夜とほとんど同じでしたので、楽しみという意味では半減してましたけど。
昨日は食べなかった物、存在に気が付かなかった物を中心に皿に取って、早くも勝手知ったる料理の配置で迷うことなく皿は山盛り。
昨日食べた「きのこ汁」が美味しかったので、今日もと思ったらなくて「カニ汁」に変わっていたのが返すがえすも残念。
全般的に、味付けにもう一工夫二工夫あってもいいかなと思った。
点数をつけるとしたら、ん~~~、70点ってとこかな。
とりあえず、今宵も満腹。
部屋に戻って、今回最後の夜も昨夜同様、ただただのんびりゆったり。
露天風呂で雨粒が頭に当たり、痛さを感じつつ今宵も更けてゆくのであった。
本日の入浴回数、大浴場1回も含めて計9回。
それはそうと、昼過ぎに花火とは違った爆発音が5、6発ホテルの近所から響き、その後白い煙が風に流されてきてホテルの周囲を覆いつくしてしまいましたが、あれは一体何だったんでしょうか?
ダイナマイトでの発破作業?それともテロ?アメリカの大統領が来日してたから?
その影響なのか、朝には澄んでいたそばの川の水も、茶色く濁っていましたね。
「朝食バイキング」
・ご飯2杯、海苔、温泉玉子、玉子焼、スクランブルエッグ、白菜の漬物、なめことワカメの味噌汁、ウインナー、ベーコン、バラしたらこ、焼きサバ、ポテトサラダ、サラダ(ちぎりキャベツ、レタス、キュウリ、千切り大根)、山菜揚げコンニャクの煮物、笹竹のピリ辛和え、リンゴのシャーベット、コーヒー
「プール後」
・缶ビール
「昼くらいに」
・ソフトクリーム
・ビスケット
・ファンタグレープ
「夕食バイキング」
・冷酒、鶏手羽元の煮物、ベーコンピザ、パスタ、ミニハンバーグ、白菜の漬物、寿司(茹で海老、マグロのつくね、イクラ、納豆巻き)、岩魚の塩焼、長芋のキムチ、海鮮焼売、牛ステーキと長芋のソテー、天ぷら(舞茸、めごち)、サラダ(ちぎりキャベツ、キュウリ、レタス:マヨネーズソース)、長芋そば椀盛、きのこと長芋の炊き込みご飯
「部屋にて」
・焼酎のウーロン茶割
・バナナチップ
プールから上がった後のBW:74.9kg
いつもなら離れがたい布団のぬくもり(今回はベッドでしたけど)、ところが起きざまに部屋の温泉にザブーンと入れば、寝ぼけ眼もパチっと開いて、あら不思議、たちどころに腹も減って来ると言う訳で。
朝のバイキングは午前7時から。
7時半頃に行こうと予定してたのが、我慢できずそれ以前に向かう事に。
会場は夜と同じで、だだっ広い所なので場所取りの心配もなし。
お盆に皿を2枚載せて、料理をいろいろ物色するも、朝ですから目ぼしい目新しい物は見当たらず。
まあ今日は観光の予定もなくホテルから外には一歩も出ないので、昼食を摂らなくてもいい位に腹に詰め込む事を目的として、しこたま食べました。
カエルのようなパンパンになった腹を抱えて部屋に戻り、ただただのんびりゆったり。
大体ここら辺は観光施設なんかありませんし、一番近い所コンビニへは車で5分も10分もかかる辺鄙(へんぴ)なところです。
昨日からの雨は、今日になって更に強くなり、豪雨と言えるような降り方に午後からはみぞれも交じって来て、部屋でひたすらのんびりするには最高?のコンディションとなった次第。
午前10時過ぎ、昨日フロント係から言われていた部屋掃除の係の人が来たので、部屋を明け渡して温水プールへ行く事にしました。
温水と言っても温泉水ですし、ここではプール特有の臭いの元になる次亜塩素酸消毒ではなく、塩酸を分解して作る「微酸性電解水」で消毒しているとかで、まったく臭いの気にならない、肌を傷めることのないプールでした。
私、以前担当していた中学校のプール検査をしていましたから、プールの汚さと塩素濃度の濃さを知り尽くしていますので、プールで泳ごうなんて気にはならなかったんです。
でもここのは違うらしいと出発前にホームページで見ていましたから、ここのプールなら良いかなと思っていました。
で、水着をレンタルして、本当に前回はいつだったか記憶にない位、久しぶりにプールで泳いだという訳。
もちろん、奥さんと2人でプールで戯れるのも初めての事。
おかげで、全身、特に腕が筋肉痛になってしまいました;
プールから上がって、初めて大浴場の湯に浸かり、もう掃除は終わっているだろうと部屋に戻りました。
大浴場の印象ですが、部屋の2つの風呂を特大にしただけと言った感じ。
これなら無理して大浴場へ来なくても、部屋の風呂で十分と思いました。
部屋の風呂と言っても、内湯の檜風呂も、外の露天風呂も、手足と体を伸ばしてもまだ届かないくらい広いんですよ。
さすがに泳ぐほどの広さまではありませんでしたけど;
時間は昼前、泳いで全身運動してもまだ腹は減らない。
夕食までは、部屋でのんびりゆったり気分を満喫。
風呂に入ってテレビを見て携帯ゲームして昼寝をしてまた風呂に入って・・・。
空調の効きが悪過ぎて部屋が異常に寒かったので、体が冷えたら風呂にドッボーン。
温まってしばらくして、また体が冷えたら風呂に直行。
徒歩にすると約5秒、すぐそばに温泉があるって、本当に楽でいいもんですよ。
最上階のここの部屋、宿泊した誰もが寒いと感じてるのか、部屋に反射式の赤外線ヒーターが置いてあるんです。
夕方からはそれの電源を入れて部屋を温めたら、暑い位になってしまいました。
何だかチグハグな部屋ですね;
今日の夕食バイキングは、連泊特典の午後5時から。
さすがに腹が減ってきたので、時間ちょうどに行くと客はまばらで、並ばなくても食べたい物が取り放題。
メニューは昨夜とほとんど同じでしたので、楽しみという意味では半減してましたけど。
昨日は食べなかった物、存在に気が付かなかった物を中心に皿に取って、早くも勝手知ったる料理の配置で迷うことなく皿は山盛り。
昨日食べた「きのこ汁」が美味しかったので、今日もと思ったらなくて「カニ汁」に変わっていたのが返すがえすも残念。
全般的に、味付けにもう一工夫二工夫あってもいいかなと思った。
点数をつけるとしたら、ん~~~、70点ってとこかな。
とりあえず、今宵も満腹。
部屋に戻って、今回最後の夜も昨夜同様、ただただのんびりゆったり。
露天風呂で雨粒が頭に当たり、痛さを感じつつ今宵も更けてゆくのであった。
本日の入浴回数、大浴場1回も含めて計9回。
それはそうと、昼過ぎに花火とは違った爆発音が5、6発ホテルの近所から響き、その後白い煙が風に流されてきてホテルの周囲を覆いつくしてしまいましたが、あれは一体何だったんでしょうか?
ダイナマイトでの発破作業?それともテロ?アメリカの大統領が来日してたから?
その影響なのか、朝には澄んでいたそばの川の水も、茶色く濁っていましたね。
「朝食バイキング」
・ご飯2杯、海苔、温泉玉子、玉子焼、スクランブルエッグ、白菜の漬物、なめことワカメの味噌汁、ウインナー、ベーコン、バラしたらこ、焼きサバ、ポテトサラダ、サラダ(ちぎりキャベツ、レタス、キュウリ、千切り大根)、山菜揚げコンニャクの煮物、笹竹のピリ辛和え、リンゴのシャーベット、コーヒー
「プール後」
・缶ビール
「昼くらいに」
・ソフトクリーム
・ビスケット
・ファンタグレープ
「夕食バイキング」
・冷酒、鶏手羽元の煮物、ベーコンピザ、パスタ、ミニハンバーグ、白菜の漬物、寿司(茹で海老、マグロのつくね、イクラ、納豆巻き)、岩魚の塩焼、長芋のキムチ、海鮮焼売、牛ステーキと長芋のソテー、天ぷら(舞茸、めごち)、サラダ(ちぎりキャベツ、キュウリ、レタス:マヨネーズソース)、長芋そば椀盛、きのこと長芋の炊き込みご飯
「部屋にて」
・焼酎のウーロン茶割
・バナナチップ
プールから上がった後のBW:74.9kg
今日は13日の金曜日。
日本人なら「大安」でいきましょう!
昨夜寝たのは午後10時。
夜中3時頃目が覚め、その後も寒くてなかなか寝れず、またもや旅行直前になって風邪でも引いたかと熱を計ると体温は35.6℃!
異常に体が冷えて、低体温症じゃん!
結局トイレに起きた午前5時半頃、いつもより1時間早く起きてしまった。
2人とも今日は早起きする必要ないのに、午前3時に目が覚めてからはほとんど寝れずじまい。
奥さんはそれ以前から深い眠りに落ちれず、布団の中でゴロゴロしていたそう。
結局奥さんも午前6時半には起きてしまった。
まったくもって遠足前夜の小学生のような夫婦です。
午前10時半出発予定でしたが、準備万端整えてしまったら落ち着かなくてあずましくないので、10時過ぎには出発!
予定より1本早い電車に乗り、JR札幌駅に到着。
無料送迎バスの受付は、はるか先の午後1時からなので、まずは腹ごしらえ。
1本早い電車が大正解、時間的に昼前だったのでどこも空いていて、どこにしようか今日の気分はカツにしよう。
後で思えば、ここで食べたカキフライはレア過ぎたような・・・(夕方から超水ゲリになってしまった;)
喫茶店と本屋で時間を潰し、受付開始時間前に指定の場所に行き待っていました。
何やら騒がしくなったなと思ったら、時間前に既に受け付けを開始してる。
さっそく並んで・・・と思ったら、訳のわからん中高年のオバンが横入りしてきて、図々しくでかい声でわれ先に受付をしようと。
一部始終を見て苦笑いをしていた受付担当の女性は、オバンが喚こうとも受け流して、私の受付を先に済ませました。
まあ結果として、オバンの席順は私達の後ろになる訳で、ホテルに着くまでデカくて低い声の騒音に悩まされ続けることになってしまった。
満席のバスは、予定より20分程早くターミナルを出発。
それだけ早くホテルに着けば、その分のんびりできるから好都合。
バスは一路ホテルを目指して走り、途中の記憶はありませんが(オバンのノイズに負けずに爆睡しました)、トイレ休憩の中山峠頂上は吹雪いて一面真っ白の雪景色。
バス車内は暖房で汗が出るほど暑いのに、外に出たら寒さで一気に汗が引いてしまった。
15分程休憩して、バスはまた走り出し、午後3時過ぎにホテルに到着(オバンは違うホテルの様で一安心)。
チェックインを済ませカギを渡され自分達で部屋に行く。
案内もなく、部屋には係りの人も来ないこのシステムは、煩わしくなくて非常に良いと思う。
部屋は最上階の特別室で、和室10帖+洋間リビング+ツインベッドルーム、露天風呂(岩風呂)に内湯は檜風呂で、脱衣場はまるで大浴場のそれと同じような洗面台と鏡付き。
それとは別に暖房シャワートイレ(便器から離れると勝手に水を流してくれるすぐれ物)と洗面台も。
リビングにはまるで自分の家にいるようなキッチンとIHクッキングヒーター。
ドリップタイプのコーヒーも冷蔵庫の飲み物もすべて無料サービス(と言っても、缶ビール2本、お茶、ミネラルウオーター、炭酸飲料だけでしたけど)。
クローゼットは、一体何人分の服を掛けられるのって感じ。
和室は奥さんがごろ寝した以外は全く使いませんでしたし、ましてやリビングのキッチンなんて、長期間滞在の湯治に来た訳じゃないから必要ないって!
ベッドルームにもテレビが備え付けてあって、夫婦二人で過ごすには、あまりにも広過ぎ!
私はただ単に「露天風呂付客室」をそれなりの価格で予約しただけなのに、実際のところは特別室と来たもんだもの、こちらがビックリしてしまったわい。
部屋食は前回懲りたので、今回はバイキングのプラン。
1泊目の夕食は午後6時半からで、2泊目は午後5時からと、連泊の客にはちょっと気配りがある様子。
時間ちょうどにバイキング会場に行き、さてさてどんな料理があるのか・・・。
およそ1時間、満腹満腹、デザートのケーキにまでたどり着けないくらい食べたけど、味的にはイマイチかな;
自分で五徳と固形燃料をセットして作るジンギスカン、外国や本州などから来た人には珍しくて良いかもしれませんが、道産子の私にはマックスめんどくせえ!
部屋に戻ってその後は、露天風呂とテレビとゲーム三昧で、雨の温泉地は眠りについたとさ。
本日の入浴回数4回。
「昼食」(JR札幌駅とんかつ屋)
◎かき盛合わせ御飯
・ごはん
・漬物
・シジミの味噌汁
・カキフライ3個
・エビフライ1本
・ヒレカツ1枚
・千切りキャベツ
「時間つぶし」(喫茶店)
・コーヒー
「ホテルでの風呂上がり」
・缶ビール
「夕食バイキング」
・冷酒、大根のガーリック煮、大根と豚バラの煮物、春雨の中華風炒め、麻婆豆腐、長いも豆腐きのこのせ、エビのパスタ、昔風きのこラーメン椀盛、長いもそば椀盛、牛ステーキと長いもソテーガーリックソース、サラダ(レタス、キュウリ、ちぎりキャベツ)、鶏手羽元の煮物、寿司(イクラ、マグロ、マグロのつくね)、きのこ汁、天ぷら(舞茸、めごち)、栗のニョッキ、アイスクリーム(バニラ、チョコ)
「部屋にて」
・焼酎のウーロン茶割
・ナッツ
今朝のBW:75.5kg

和室10帖間

リビング

ベッドルーム

手前が内風呂の檜風呂
奥が露天風呂
日本人なら「大安」でいきましょう!
昨夜寝たのは午後10時。
夜中3時頃目が覚め、その後も寒くてなかなか寝れず、またもや旅行直前になって風邪でも引いたかと熱を計ると体温は35.6℃!
異常に体が冷えて、低体温症じゃん!
結局トイレに起きた午前5時半頃、いつもより1時間早く起きてしまった。
2人とも今日は早起きする必要ないのに、午前3時に目が覚めてからはほとんど寝れずじまい。
奥さんはそれ以前から深い眠りに落ちれず、布団の中でゴロゴロしていたそう。
結局奥さんも午前6時半には起きてしまった。
まったくもって遠足前夜の小学生のような夫婦です。
午前10時半出発予定でしたが、準備万端整えてしまったら落ち着かなくてあずましくないので、10時過ぎには出発!
予定より1本早い電車に乗り、JR札幌駅に到着。
無料送迎バスの受付は、はるか先の午後1時からなので、まずは腹ごしらえ。
1本早い電車が大正解、時間的に昼前だったのでどこも空いていて、どこにしようか今日の気分はカツにしよう。
後で思えば、ここで食べたカキフライはレア過ぎたような・・・(夕方から超水ゲリになってしまった;)
喫茶店と本屋で時間を潰し、受付開始時間前に指定の場所に行き待っていました。
何やら騒がしくなったなと思ったら、時間前に既に受け付けを開始してる。
さっそく並んで・・・と思ったら、訳のわからん中高年のオバンが横入りしてきて、図々しくでかい声でわれ先に受付をしようと。
一部始終を見て苦笑いをしていた受付担当の女性は、オバンが喚こうとも受け流して、私の受付を先に済ませました。
まあ結果として、オバンの席順は私達の後ろになる訳で、ホテルに着くまでデカくて低い声の騒音に悩まされ続けることになってしまった。
満席のバスは、予定より20分程早くターミナルを出発。
それだけ早くホテルに着けば、その分のんびりできるから好都合。
バスは一路ホテルを目指して走り、途中の記憶はありませんが(オバンのノイズに負けずに爆睡しました)、トイレ休憩の中山峠頂上は吹雪いて一面真っ白の雪景色。
バス車内は暖房で汗が出るほど暑いのに、外に出たら寒さで一気に汗が引いてしまった。
15分程休憩して、バスはまた走り出し、午後3時過ぎにホテルに到着(オバンは違うホテルの様で一安心)。
チェックインを済ませカギを渡され自分達で部屋に行く。
案内もなく、部屋には係りの人も来ないこのシステムは、煩わしくなくて非常に良いと思う。
部屋は最上階の特別室で、和室10帖+洋間リビング+ツインベッドルーム、露天風呂(岩風呂)に内湯は檜風呂で、脱衣場はまるで大浴場のそれと同じような洗面台と鏡付き。
それとは別に暖房シャワートイレ(便器から離れると勝手に水を流してくれるすぐれ物)と洗面台も。
リビングにはまるで自分の家にいるようなキッチンとIHクッキングヒーター。
ドリップタイプのコーヒーも冷蔵庫の飲み物もすべて無料サービス(と言っても、缶ビール2本、お茶、ミネラルウオーター、炭酸飲料だけでしたけど)。
クローゼットは、一体何人分の服を掛けられるのって感じ。
和室は奥さんがごろ寝した以外は全く使いませんでしたし、ましてやリビングのキッチンなんて、長期間滞在の湯治に来た訳じゃないから必要ないって!
ベッドルームにもテレビが備え付けてあって、夫婦二人で過ごすには、あまりにも広過ぎ!
私はただ単に「露天風呂付客室」をそれなりの価格で予約しただけなのに、実際のところは特別室と来たもんだもの、こちらがビックリしてしまったわい。
部屋食は前回懲りたので、今回はバイキングのプラン。
1泊目の夕食は午後6時半からで、2泊目は午後5時からと、連泊の客にはちょっと気配りがある様子。
時間ちょうどにバイキング会場に行き、さてさてどんな料理があるのか・・・。
およそ1時間、満腹満腹、デザートのケーキにまでたどり着けないくらい食べたけど、味的にはイマイチかな;
自分で五徳と固形燃料をセットして作るジンギスカン、外国や本州などから来た人には珍しくて良いかもしれませんが、道産子の私にはマックスめんどくせえ!
部屋に戻ってその後は、露天風呂とテレビとゲーム三昧で、雨の温泉地は眠りについたとさ。
本日の入浴回数4回。
「昼食」(JR札幌駅とんかつ屋)
◎かき盛合わせ御飯
・ごはん
・漬物
・シジミの味噌汁
・カキフライ3個
・エビフライ1本
・ヒレカツ1枚
・千切りキャベツ
「時間つぶし」(喫茶店)
・コーヒー
「ホテルでの風呂上がり」
・缶ビール
「夕食バイキング」
・冷酒、大根のガーリック煮、大根と豚バラの煮物、春雨の中華風炒め、麻婆豆腐、長いも豆腐きのこのせ、エビのパスタ、昔風きのこラーメン椀盛、長いもそば椀盛、牛ステーキと長いもソテーガーリックソース、サラダ(レタス、キュウリ、ちぎりキャベツ)、鶏手羽元の煮物、寿司(イクラ、マグロ、マグロのつくね)、きのこ汁、天ぷら(舞茸、めごち)、栗のニョッキ、アイスクリーム(バニラ、チョコ)
「部屋にて」
・焼酎のウーロン茶割
・ナッツ
今朝のBW:75.5kg
和室10帖間
リビング
ベッドルーム
手前が内風呂の檜風呂
奥が露天風呂
遊んでいると時間と日にちが経つのは早いものです。
さっき到着したと思ったら、もう帰る朝になってしまいました。
今朝は時間までゆっくり爆睡。
でも起きたのは午前6時過ぎでした。
身支度準備をして、昨日の朝の塩梅では急ぐ事もないなと、午前7時半頃に朝食バイキング会場へ向かいました。
案の定、空席は多々あり、トレーに皿をのせておかずを見て回ると、昨日と何一つ変わりはなし。
それでは今日は本気で満腹にさせていただきましょうと、取ってきたおかずは下記の通り。
納豆で1杯、海苔とたらこで1杯、目玉焼きグチュグチュで1杯と、計3杯のご飯を多少のおかずで胃袋に収めた次第です。
部屋に戻って一休み、奥さんはひと眠り。
午前9時過ぎ、色々あった部屋に別れを告げ、フロントで清算し、午前9時45分過ぎの無料送迎バスで一路札幌へ向かいました。
往路と同じく途中の中山峠でトイレ休憩を取ったので、15分程バスから降りた以外は、札幌市街地に入るまでひたすら爆睡してましたっけ。
正午過ぎバスが終点に到着し、乗客が三々五々散ったのと同じく私達も大通り目指して歩き始め、空腹感ゼロながら喉の渇きが尋常じゃなかった私は、奥さんを引っ張って喫茶店に飛び込みました。
ホッと一息ついたところで、さあ帰ろうと、バスに乗って帰途につき、自宅着が午後2時半頃でした。
今回の旅は、本当にシルバーウィークをはずして大正解だったとつくづく思いました。
大浴場では肩触れ合う事もなく大手を振って湯に浸かれましたし、客室係もヒマだったようで夕食の時間はぴったり守られ、バイキングで席を探す事もありませんでしたしね。
有珠山へ行く時に乗車したタクシーの運転手も言ってましたし、客室係のおばさんも言ってました。
シルバーウィーク期間中は、空き部屋がないくらいお客が入って来て忙し過ぎて、何で休みが続くのかと不満を漏らしていたとか。
忙しさと混雑さは、ゴールデンウィークより凄かったと感じたそうです。
それをはずした私達の作戦勝ちってところです。
ただ、不満は多々ありました。
料理メインのプランにしては食材がカブっていたりとか、有名ホテルのはずなのに部屋が古ぼけていて、トイレのドアを開けるとギィーっと軋んだりと、支払った金額に見合わないような気がしてなりません。
朝食バイキングのメニューは言うまでもなく、ホテル内居酒屋のラーメン一つ取っても、昨年の「洞爺湖サミット」直後に観光客がちょっと増えただけでまた減少傾向と言うのも肯けます。
火山噴火の大災害から見事に復興して営業を再開したとはいえ、基本的なハードの部分が手付かずの状態では、これから先に光明は見いだせないでしょう。
一部には、どんどん先行投資をしてハードの更新を進めているホテルもあるようですが、温泉街全体として廃墟のようになった閉館したホテルを撤去するなどの環境整備を進めないと、次またいつ来るやもしれない火山噴火による営業危機は乗り越えられないような気がします。
「朝食」(バイキング)
・ごはん今朝は3杯、麩とわかめの味噌汁、キャベツときゅうりの浅漬け、たらこ、納豆ネギ辛子入り、焼海苔、冷奴、目玉焼き、出し巻き卵、焼鮭、レタス千切りキャベツスライスオニオンのサラダ、ボイルウインナー
「一休み」(札幌地下街の喫茶店)
・小倉サンデー
・アイスコーヒー
「夕食」
・焼酎のお茶割り
・山菜そば
・おにぎり(鮭、いくら)
さっき到着したと思ったら、もう帰る朝になってしまいました。
今朝は時間までゆっくり爆睡。
でも起きたのは午前6時過ぎでした。
身支度準備をして、昨日の朝の塩梅では急ぐ事もないなと、午前7時半頃に朝食バイキング会場へ向かいました。
案の定、空席は多々あり、トレーに皿をのせておかずを見て回ると、昨日と何一つ変わりはなし。
それでは今日は本気で満腹にさせていただきましょうと、取ってきたおかずは下記の通り。
納豆で1杯、海苔とたらこで1杯、目玉焼きグチュグチュで1杯と、計3杯のご飯を多少のおかずで胃袋に収めた次第です。
部屋に戻って一休み、奥さんはひと眠り。
午前9時過ぎ、色々あった部屋に別れを告げ、フロントで清算し、午前9時45分過ぎの無料送迎バスで一路札幌へ向かいました。
往路と同じく途中の中山峠でトイレ休憩を取ったので、15分程バスから降りた以外は、札幌市街地に入るまでひたすら爆睡してましたっけ。
正午過ぎバスが終点に到着し、乗客が三々五々散ったのと同じく私達も大通り目指して歩き始め、空腹感ゼロながら喉の渇きが尋常じゃなかった私は、奥さんを引っ張って喫茶店に飛び込みました。
ホッと一息ついたところで、さあ帰ろうと、バスに乗って帰途につき、自宅着が午後2時半頃でした。
今回の旅は、本当にシルバーウィークをはずして大正解だったとつくづく思いました。
大浴場では肩触れ合う事もなく大手を振って湯に浸かれましたし、客室係もヒマだったようで夕食の時間はぴったり守られ、バイキングで席を探す事もありませんでしたしね。
有珠山へ行く時に乗車したタクシーの運転手も言ってましたし、客室係のおばさんも言ってました。
シルバーウィーク期間中は、空き部屋がないくらいお客が入って来て忙し過ぎて、何で休みが続くのかと不満を漏らしていたとか。
忙しさと混雑さは、ゴールデンウィークより凄かったと感じたそうです。
それをはずした私達の作戦勝ちってところです。
ただ、不満は多々ありました。
料理メインのプランにしては食材がカブっていたりとか、有名ホテルのはずなのに部屋が古ぼけていて、トイレのドアを開けるとギィーっと軋んだりと、支払った金額に見合わないような気がしてなりません。
朝食バイキングのメニューは言うまでもなく、ホテル内居酒屋のラーメン一つ取っても、昨年の「洞爺湖サミット」直後に観光客がちょっと増えただけでまた減少傾向と言うのも肯けます。
火山噴火の大災害から見事に復興して営業を再開したとはいえ、基本的なハードの部分が手付かずの状態では、これから先に光明は見いだせないでしょう。
一部には、どんどん先行投資をしてハードの更新を進めているホテルもあるようですが、温泉街全体として廃墟のようになった閉館したホテルを撤去するなどの環境整備を進めないと、次またいつ来るやもしれない火山噴火による営業危機は乗り越えられないような気がします。
「朝食」(バイキング)
・ごはん今朝は3杯、麩とわかめの味噌汁、キャベツときゅうりの浅漬け、たらこ、納豆ネギ辛子入り、焼海苔、冷奴、目玉焼き、出し巻き卵、焼鮭、レタス千切りキャベツスライスオニオンのサラダ、ボイルウインナー
「一休み」(札幌地下街の喫茶店)
・小倉サンデー
・アイスコーヒー
「夕食」
・焼酎のお茶割り
・山菜そば
・おにぎり(鮭、いくら)
休みの日には、平日以上に早起きする癖がある私。
何もこんなところまで来て、バカみたいにいつも以上に早起きしなくてもいいものなのに、今朝起きたのは午前5時過ぎ。
実際のところは、寝てて寒くてトイレに起きて、そのまま起きてしまったと言うのが真相。
寝相の悪い私は、寝入りっぱなは暑くて布団を蹴飛ばし手と足を出したまま寝付くんですが、夜中になって気温が下がると蹴飛ばした布団を探して目が覚め、布団をコッポリ被って再度寝入る。
温泉地は概して暑いので、浴衣も脱ぎ棄てて寝てしまう始末。
今朝は、布団をしっかり掛けていても寒くて目が覚めた次第。
いくら北海道とはいえ、まだこの時期の空調はスイッチを入れると冷風が出てきて、部屋を暖める術がありません。
浴衣も着てないんじゃ寒くて当然かもと思いつつ、すぐに大浴場へ向かい朝風呂に入ってヌクヌク。
奥さんは今朝はパスして寝てましたが、私が部屋に戻ってしばらくすると、起きて身支度を始め、準備完了とともに、朝のバイキング会場へ行くべか。
「午前8時以降は混雑が予想されます」とホテルホームページに注意書きがあったので、予定ではその前の午前7時半に会場へ行こうと決めていましたが、今朝は早起きした関係でそれよりもっと早く行く事にしました。
座席はもちろん自由席で、会場を見渡すと空席だらけ、と言うか、人がいないじゃん!
意気込んで来て損したような・・・。
トレーに皿を2枚載せ、期待に胸を膨らませて少しづついろんなものを皿に取り、グルっと1回りしたと思われたところで「これだけぇ~?」と思わず声を出してしまいました。
品数が少ない事、北海道らしさが全くない事、自分の家ででも食べられる物しかない事。
何より、納豆の大皿てんこ盛り、ハム・ベーコンは1枚物ではなく刻んで野菜とのサラダ状、焼魚はどこでもそうですけど焼いてなんかなく蒸し魚で燻製香がプンプン。
ご飯も味噌汁も接客係不在でセルフ状態。
腹を膨らませるだけのエサを胃袋に流し込んで、早々に部屋に戻りました。
誰も朝から刺身やカニを出せとは言いませんけど、もう少し創意工夫があっても良いんじゃないのかと思った。
巨大温泉ホテルがこのありさまでは先は見えてるような気がしますよ、ヒルトングループのコンチネンタルブレックファーストを見習ってほしいですね。
小休止の後午前9時頃、部屋掃除も来るでしょうから観光に出発。
洞爺湖と言えば、活火山の昭和新山と有珠山です。
タクシーで有珠山ロープウェイ乗場まで行き、約6分で山頂駅に到着。
「有珠火口原展望台」まで徒歩7分と書かれた看板を見て行ってみる事に・・・。
山ですから当然と言えば当然、展望台までは傾斜のきつい上り坂と階段。
着いた時には足はパンパンで膝は笑って、息はゼイゼイと呼吸が整うまでに相当時間がかかってしまいました;
苦労の甲斐あってか、そこからの風景は絶景で、天気が良かったので噴火湾をはさんだ向こう岸の遠くに「駒ケ岳」の姿も見る事が出来ました。
麓の売店やガラスの店などを冷やかして、1日に数本しか走らない路線バスに乗ってホテル前のバス停で下車。
時間はちょうど昼時でしたが、さほど腹も減っていなかったのでそのまま遊覧船乗り場へ向かいました。
洞爺湖って、火山の噴火でできたくぼみに水が貯まってできたカルデラ湖ですが、その中心部は噴火で吹き飛ばされる事なく残ったため、大小4つの「中の島」としてドーナッツ状に取り残されたそうです。
遊覧船はその島を巡って、一番大きな島に上陸するコース設定でした。
観光を終えてホテルに着いたのが午後2時頃で、とりあえず何か食べようとホテルの朝食バイキング会場でもあるレストランに入り、軽く腹ごしらえをして部屋に戻りました。
玄関にあった歓迎の名札には、昨日と違って多数の団体名が記されていましたから、今日は混むんだろうなと思い、真っ先に大浴場へ向かいました。
時間的な事を考えると、まだ団体さん達はほとんど到着してないんですもんね、今日も大浴場は閑古鳥の鳴き声がしました。
風呂から上がって夕食まではひと眠り。
何たって、今朝は無意味に早起きしてしまったものですから;
午後6時頃、約束通りに夕食の配膳が始まり、準備ができたところで奥さんと2日目の乾杯。
「本会席膳部屋食プラン」で2連泊の予約をしたので、本来なら2日とも同じメニューでも仕方がない所ですが、事前にホテルからのメールで、2日目のメニューは多少変更させていただきますと連絡が来てましたから、どこがどの程度変更してくれたのか楽しみにしてました。
並べられた料理を見てビックリ!昨日とは全く違う!
コース構成に変更はなくても内容は全く違うものになっていました。
食材や料理が全く違っても、昨夜指摘したような問題点に変わりはなく、やっぱりなぁ~とショックは隠せませんでしたね。
まあ、昼食が遅かった分、そしてその後昼寝をしてしまったせいで、腹が減ったとまでは行かなかったのもあって、ある程度食べたところで食べるのをやめてしまいました。
気を取り直して今夜も花火大会。
奥さんは花火を見ながら、コックリコックリ。
今夜は腹も減らないし、昨日幻滅しているので夜食のラーメンもなし。
暗闇の湖水に引き込まれるかのように、深い眠りについたとさ。
「朝食」(バイキング)
・ごはん、麩とわかめの味噌汁、キャベツときゅうりの浅漬け、出し巻き卵、スクランブルエッグ、ボイルウインナー、なめ茸、たらこ、焼鮭、焼サバ、ポテサラ、レタスと千切りキャベツのサラダ、パン3種(バターロール、セサミ、極薄食パン)、無塩バター、コーヒー
「観光中」
・新鮮な牛乳で作ったソフトクリーム?
「昼食」(ホテルのレストランに戻って)
・和風キノコスパゲティー
・野菜サラダ
・アイスコーヒー
「夕食」(ホテル部屋食:秋の本会席膳パートⅡ)
・前 菜:伊勢海老グラタン、モズク酢、イクラ、ブリの粕漬け焼、粽
・焼 物:鉄板焼き(牛肉、シメジ、ししとう、玉ねぎ、パプリカ)
・造 里:憎きボタンエビ、サーモン、ズワイガニ、ウニと長いも
・煮 物:里芋、肉団子、椎茸、すり身の湯葉包、生麩
・強 肴:茹で毛ガニ半身
・蒸 物:茶碗蒸し(海老、栗)
・鍋 :貝の柳川風(ツブ、ホタテ、牛蒡、ニラ、玉子)
・洋 皿:牛たたき
・食 事:釜飯(桜エビと小女子の炊き込みご飯)
・汁 物:きのこの味噌汁
・香の物:キャベツときゅうりの浅漬け
・フルーツ:夕張メロン、キウイ、チェリー
・冷酒
「部屋にて」
・焼酎のそば茶割り
何もこんなところまで来て、バカみたいにいつも以上に早起きしなくてもいいものなのに、今朝起きたのは午前5時過ぎ。
実際のところは、寝てて寒くてトイレに起きて、そのまま起きてしまったと言うのが真相。
寝相の悪い私は、寝入りっぱなは暑くて布団を蹴飛ばし手と足を出したまま寝付くんですが、夜中になって気温が下がると蹴飛ばした布団を探して目が覚め、布団をコッポリ被って再度寝入る。
温泉地は概して暑いので、浴衣も脱ぎ棄てて寝てしまう始末。
今朝は、布団をしっかり掛けていても寒くて目が覚めた次第。
いくら北海道とはいえ、まだこの時期の空調はスイッチを入れると冷風が出てきて、部屋を暖める術がありません。
浴衣も着てないんじゃ寒くて当然かもと思いつつ、すぐに大浴場へ向かい朝風呂に入ってヌクヌク。
奥さんは今朝はパスして寝てましたが、私が部屋に戻ってしばらくすると、起きて身支度を始め、準備完了とともに、朝のバイキング会場へ行くべか。
「午前8時以降は混雑が予想されます」とホテルホームページに注意書きがあったので、予定ではその前の午前7時半に会場へ行こうと決めていましたが、今朝は早起きした関係でそれよりもっと早く行く事にしました。
座席はもちろん自由席で、会場を見渡すと空席だらけ、と言うか、人がいないじゃん!
意気込んで来て損したような・・・。
トレーに皿を2枚載せ、期待に胸を膨らませて少しづついろんなものを皿に取り、グルっと1回りしたと思われたところで「これだけぇ~?」と思わず声を出してしまいました。
品数が少ない事、北海道らしさが全くない事、自分の家ででも食べられる物しかない事。
何より、納豆の大皿てんこ盛り、ハム・ベーコンは1枚物ではなく刻んで野菜とのサラダ状、焼魚はどこでもそうですけど焼いてなんかなく蒸し魚で燻製香がプンプン。
ご飯も味噌汁も接客係不在でセルフ状態。
腹を膨らませるだけのエサを胃袋に流し込んで、早々に部屋に戻りました。
誰も朝から刺身やカニを出せとは言いませんけど、もう少し創意工夫があっても良いんじゃないのかと思った。
巨大温泉ホテルがこのありさまでは先は見えてるような気がしますよ、ヒルトングループのコンチネンタルブレックファーストを見習ってほしいですね。
小休止の後午前9時頃、部屋掃除も来るでしょうから観光に出発。
洞爺湖と言えば、活火山の昭和新山と有珠山です。
タクシーで有珠山ロープウェイ乗場まで行き、約6分で山頂駅に到着。
「有珠火口原展望台」まで徒歩7分と書かれた看板を見て行ってみる事に・・・。
山ですから当然と言えば当然、展望台までは傾斜のきつい上り坂と階段。
着いた時には足はパンパンで膝は笑って、息はゼイゼイと呼吸が整うまでに相当時間がかかってしまいました;
苦労の甲斐あってか、そこからの風景は絶景で、天気が良かったので噴火湾をはさんだ向こう岸の遠くに「駒ケ岳」の姿も見る事が出来ました。
麓の売店やガラスの店などを冷やかして、1日に数本しか走らない路線バスに乗ってホテル前のバス停で下車。
時間はちょうど昼時でしたが、さほど腹も減っていなかったのでそのまま遊覧船乗り場へ向かいました。
洞爺湖って、火山の噴火でできたくぼみに水が貯まってできたカルデラ湖ですが、その中心部は噴火で吹き飛ばされる事なく残ったため、大小4つの「中の島」としてドーナッツ状に取り残されたそうです。
遊覧船はその島を巡って、一番大きな島に上陸するコース設定でした。
観光を終えてホテルに着いたのが午後2時頃で、とりあえず何か食べようとホテルの朝食バイキング会場でもあるレストランに入り、軽く腹ごしらえをして部屋に戻りました。
玄関にあった歓迎の名札には、昨日と違って多数の団体名が記されていましたから、今日は混むんだろうなと思い、真っ先に大浴場へ向かいました。
時間的な事を考えると、まだ団体さん達はほとんど到着してないんですもんね、今日も大浴場は閑古鳥の鳴き声がしました。
風呂から上がって夕食まではひと眠り。
何たって、今朝は無意味に早起きしてしまったものですから;
午後6時頃、約束通りに夕食の配膳が始まり、準備ができたところで奥さんと2日目の乾杯。
「本会席膳部屋食プラン」で2連泊の予約をしたので、本来なら2日とも同じメニューでも仕方がない所ですが、事前にホテルからのメールで、2日目のメニューは多少変更させていただきますと連絡が来てましたから、どこがどの程度変更してくれたのか楽しみにしてました。
並べられた料理を見てビックリ!昨日とは全く違う!
コース構成に変更はなくても内容は全く違うものになっていました。
食材や料理が全く違っても、昨夜指摘したような問題点に変わりはなく、やっぱりなぁ~とショックは隠せませんでしたね。
まあ、昼食が遅かった分、そしてその後昼寝をしてしまったせいで、腹が減ったとまでは行かなかったのもあって、ある程度食べたところで食べるのをやめてしまいました。
気を取り直して今夜も花火大会。
奥さんは花火を見ながら、コックリコックリ。
今夜は腹も減らないし、昨日幻滅しているので夜食のラーメンもなし。
暗闇の湖水に引き込まれるかのように、深い眠りについたとさ。
「朝食」(バイキング)
・ごはん、麩とわかめの味噌汁、キャベツときゅうりの浅漬け、出し巻き卵、スクランブルエッグ、ボイルウインナー、なめ茸、たらこ、焼鮭、焼サバ、ポテサラ、レタスと千切りキャベツのサラダ、パン3種(バターロール、セサミ、極薄食パン)、無塩バター、コーヒー
「観光中」
・新鮮な牛乳で作ったソフトクリーム?
「昼食」(ホテルのレストランに戻って)
・和風キノコスパゲティー
・野菜サラダ
・アイスコーヒー
「夕食」(ホテル部屋食:秋の本会席膳パートⅡ)
・前 菜:伊勢海老グラタン、モズク酢、イクラ、ブリの粕漬け焼、粽
・焼 物:鉄板焼き(牛肉、シメジ、ししとう、玉ねぎ、パプリカ)
・造 里:憎きボタンエビ、サーモン、ズワイガニ、ウニと長いも
・煮 物:里芋、肉団子、椎茸、すり身の湯葉包、生麩
・強 肴:茹で毛ガニ半身
・蒸 物:茶碗蒸し(海老、栗)
・鍋 :貝の柳川風(ツブ、ホタテ、牛蒡、ニラ、玉子)
・洋 皿:牛たたき
・食 事:釜飯(桜エビと小女子の炊き込みご飯)
・汁 物:きのこの味噌汁
・香の物:キャベツときゅうりの浅漬け
・フルーツ:夕張メロン、キウイ、チェリー
・冷酒
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プロフィール
HN:
管理人「か」
性別:
男性
趣味:
食べる事、旅行、飛行機関連
自己紹介:
某医療機関に勤務する、メタボな食いしん坊です。
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
2015/1/17:100,000マイル
2017/1/12:10,000マイル
2018/4/23:30,000マイル
2018/10/20:50,000マイル
2019/10/31:15,000マイル
2019/12/15:35,000マイル
2020/6/18:20,000マイル
もともと民間旅客機・軍用機を含む航空機全般が好きでしたが、2006年の4月から陸マイラー(時々空マイラー)生活を始めた、もっぱらJALマイラーです。
保有JALマイル
合算:76,381マイル
私の分:76,381マイル
奥さん分:0マイル
2021年2月15日現在
マイル使用歴
2009/1/15:40,000マイル
2010/1/11:50,000マイル
2011/1/15:70,000マイル
2011/11/1:60,000マイル
2012/9/10:40,000マイル
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